『 ACPU 』 内のFAQ

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  • Qラージ入出力ユニットと変換アダプタについて

    Qラージベースユニットは、Qラージ入出力ユニットと変換アダプタを混在して使用可能です。ただし、2スロットタイプの変換アダプタは、Qラージベースユニットでは使用できません。

    • FAQ番号:16930
    • 公開日時:2013/01/17 09:05
  • Qラージ入出力ユニットの仕様について

    AQ置換えユニットを選定する時に、既設A(大形)ユニットと同等仕様です。コモン点数や入力定格電流などは同一であり、外部接続機器の仕様を意識せずに置換えが可能です。

    • FAQ番号:16928
    • 公開日時:2013/01/17 09:04
  • Qラージベースのオプション部品について

    既設A(大形)ベースユニットと同一寸法の取付け板相当と、Qラージ入出力ユニット固定用台が一体になっています。Qラージベースユニットを手配時、ブランクカバー(QG69L)以外のオプション品は不要です。

    • FAQ番号:16925
    • 公開日時:2013/01/17 09:04
  • CC-LinkでLシリーズとA/QnAシリーズの通信について

    CC-LinkでLシリーズとA/QnAシリーズの通信は可能です。

    • FAQ番号:16894
    • 公開日時:2013/01/17 08:45
  • ACPUからLCPUへCC-Linkのプログラム流用について

    下記の機能が使用できませんので、シーケンスプログラムから削除する必要があります。・FROM/TO命令によるパラメータの設定(接続台数や局情報など)・Y6/Y8によるデータリンク起動要求・Y0によるリフレッシュ指示ネットワークパラメータまたは、専用命令によるパラメータ設定を行ってください。RX/RY/RWr/RWw...

    • FAQ番号:16895
    • 公開日時:2013/01/17 08:46
  • A1SJ71UC24からLJ71C24に置換え時のMCプロトコルについて

    A互換1CフレームでLJ71C24シリーズにアクセス可能ですが、下記の制約があります。AnCPU、AnNCPU、AnACPU、AnUCPUに存在するデバイスと同じ名前のデバイスのみアクセスできます。以下のデバイスへは、相手機器からアクセスすることができません。・Q/L/QnACPUで新たに増えたデバイス・ラッチリ...

    • FAQ番号:16847
    • 公開日時:2013/01/10 12:27
  • CC-Linkで特定局番のリンク異常を検出させない方法について

    一時エラー無効局設定を使用することで可能です。

    • FAQ番号:16836
    • 公開日時:2013/01/09 12:42
  • AJ71UC24からLJ71C24に置換え時のFROM/TO命令について

    入出力信号とバッファメモリアドレスの変更は必要ですが、FROM/TO命令とX/Y信号で送受信可能です。

    • FAQ番号:16874
    • 公開日時:2013/01/10 19:01
  • QnUDVCPUでQA6ADP使用について

    QA6ADP形QA変換アダプタユニットとA大形増設ベースは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。

    • FAQ番号:17153
    • 公開日時:2013/03/04 14:41
  • CC-LinkのリモートI/O局で全点OFFの要因について

    リモートI/O局がリンク異常になってる可能性が考えられます。SW80の該当ビットでリンク状態を確認してください。

    • FAQ番号:16833
    • 公開日時:2013/01/09 12:44

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