『 ACPU 』 内のFAQ

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  • QnUDVCPUでQA6ADP使用について

    QA6ADP形QA変換アダプタユニットとA大形増設ベースは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。

    • FAQ番号:17153
    • 公開日時:2013/03/04 14:41
  • ACPUからQCPUへCC-Linkのプログラム流用について

    下記の機能が使用できませんので、シーケンスプログラムから削除する必要があります。・FROM/TO命令によるパラメータの設定(接続台数や局情報など)・Y6/Y8によるデータリンク起動要求・Y0によるリフレッシュ指示ネットワークパラメータまたは、専用命令によるパラメータ設定を行ってください。RX/RY/RWr/RWw...

    • FAQ番号:16820
    • 公開日時:2013/01/09 10:05
  • Qラージベースのオプション部品について

    既設A(大形)ベースユニットと同一寸法の取付け板相当と、Qラージ入出力ユニット固定用台が一体になっています。Qラージベースユニットを手配時、ブランクカバー(QG69L)以外のオプション品は不要です。

    • FAQ番号:16925
    • 公開日時:2013/01/17 09:04
  • Qラージベース対応のCPUについて

    使用できるCPUタイプは下記CPUです。 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU ・ユニバーサルモデルQCPU (ユニバーサルモデル高速タイプQCPUを含む)  ただし、Q00UJCPUは使用できません。 ・MELSECNET/HリモートI/O局ベーシックモデルQCPU、プロセスCPU、二重化CPU、マルチCPU構成...

    • FAQ番号:16923
    • 公開日時:2013/01/17 08:58
  • A1SJ71UC24からLJ71C24に置換え時のMCプロトコルについて

    A互換1CフレームでLJ71C24シリーズにアクセス可能ですが、下記の制約があります。AnCPU、AnNCPU、AnACPU、AnUCPUに存在するデバイスと同じ名前のデバイスのみアクセスできます。以下のデバイスへは、相手機器からアクセスすることができません。・Q/L/QnACPUで新たに増えたデバイス・ラッチリ...

    • FAQ番号:16847
    • 公開日時:2013/01/10 12:27
  • 変換アダプタ(2スロットタイプ)の使用方法について

    リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)のベースアダプタを使用することで、2スロットに跨る変換アダプタが使用できます。リニューアルツールのベースアダプタ使用時のベースユニットは、Qシリーズのベースユニット(標準品)です。2スロット占有ユニットなども装着可能です。

    • FAQ番号:16936
    • 公開日時:2013/01/17 09:24
  • Qラージ入出力ユニットの仕様について

    AQ置換えユニットを選定する時に、既設A(大形)ユニットと同等仕様です。コモン点数や入力定格電流などは同一であり、外部接続機器の仕様を意識せずに置換えが可能です。

    • FAQ番号:16928
    • 公開日時:2013/01/17 09:04
  • シンプルCPU通信機能使用時のA対応Ethernetユニットの設定について

    イニシャル処理プログラムを作成し、下記の設定を行ってください。・IPアドレス、ポート番号を設定する。・通信方式を“UDP”に設定する。バッファメモリのSTOP中交信指示エリア(アドレス496(1F0H))のビット15、およびビット0~7の使用するコネクションNo.に対応したビットをONにする。Ethernetユニ...

    • FAQ番号:17119
    • 公開日時:2013/03/04 14:31
  • CC-LinkのリモートI/O局で全点OFFの要因について

    リモートI/O局がリンク異常になってる可能性が考えられます。SW80の該当ビットでリンク状態を確認してください。

    • FAQ番号:16833
    • 公開日時:2013/01/09 12:44
  • ACPUのCC-LinkLユニットの入出力占有点数について

    インテリ 32点です。

    • FAQ番号:16918
    • 公開日時:2013/01/17 08:57

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