『 ACPU 』 内のFAQ

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  • ACPUからQCPUへCC-Linkのプログラム流用について

    下記の機能が使用できませんので、シーケンスプログラムから削除する必要があります。・FROM/TO命令によるパラメータの設定(接続台数や局情報など)・Y6/Y8によるデータリンク起動要求・Y0によるリフレッシュ指示ネットワークパラメータまたは、専用命令によるパラメータ設定を行ってください。RX/RY/RWr/RWw...

    • FAQ番号:16820
    • 公開日時:2013/01/09 10:05
  • A1SJ61BT11をA大形ベースで使用する場合のアダプタについて

    A小形ユニットをA大形ベースに装着するための、変換アダプタ:A1ADP-SPが使用可能です。

    • FAQ番号:16826
    • 公開日時:2013/01/17 09:41
  • 変換アダプタ(2スロットタイプ)の使用方法について

    リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)のベースアダプタを使用することで、2スロットに跨る変換アダプタが使用できます。リニューアルツールのベースアダプタ使用時のベースユニットは、Qシリーズのベースユニット(標準品)です。2スロット占有ユニットなども装着可能です。

    • FAQ番号:16936
    • 公開日時:2013/01/17 09:24
  • QnUDVCPUでQA6ADP使用について

    QA6ADP形QA変換アダプタユニットとA大形増設ベースは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。

    • FAQ番号:17153
    • 公開日時:2013/03/04 14:41
  • Qラージ入出力ユニットの品揃えについて

    リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)の変換アダプタを使用することで、16点・32点端子台タイプの入出力ユニットが、配線変更なしで置換えが可能となります。Qラージユニットと変換アダプタ活用を組み合わせることで置換えが容易になります。変換アダプタ使用例

    • FAQ番号:16929
    • 公開日時:2013/01/17 09:23
  • AJ71UC24からLJ71C24に置換え時のFROM/TO命令について

    入出力信号とバッファメモリアドレスの変更は必要ですが、FROM/TO命令とX/Y信号で送受信可能です。

    • FAQ番号:16874
    • 公開日時:2013/01/10 19:01
  • ACPUのCC-LinkLユニットの入出力占有点数について

    インテリ 32点です。

    • FAQ番号:16918
    • 公開日時:2013/01/17 08:57
  • Qラージ入出力ユニットの仕様について

    AQ置換えユニットを選定する時に、既設A(大形)ユニットと同等仕様です。コモン点数や入力定格電流などは同一であり、外部接続機器の仕様を意識せずに置換えが可能です。

    • FAQ番号:16928
    • 公開日時:2013/01/17 09:04
  • Qラージ入出力ユニットと変換アダプタについて

    Qラージベースユニットは、Qラージ入出力ユニットと変換アダプタを混在して使用可能です。ただし、2スロットタイプの変換アダプタは、Qラージベースユニットでは使用できません。

    • FAQ番号:16930
    • 公開日時:2013/01/17 09:05
  • 変換アダプタ(三菱電機エンジニアリング製)について

    AQ置換えユニットを選定する時に、既設A(大形)ユニットと同等仕様ユニットを選定してください。例えば、既設A(大形)ユニットがAX41の場合であれば、QX41を選定し、変換アダプタを装着することで既設端子台を配線そのままで流用できます。(配線工数の軽減ができます。)使用するユニットは、Qシリーズユニットとなります...

    • FAQ番号:16931
    • 公開日時:2013/01/17 09:05

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