『 ACPU 』 内のFAQ

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  • A1SJ71UC24からLJ71C24に置換え時のMCプロトコルについて

    A互換1CフレームでLJ71C24シリーズにアクセス可能ですが、下記の制約があります。AnCPU、AnNCPU、AnACPU、AnUCPUに存在するデバイスと同じ名前のデバイスのみアクセスできます。以下のデバイスへは、相手機器からアクセスすることができません。・Q/L/QnACPUで新たに増えたデバイス・ラッチリ...

    • FAQ番号:16847
    • 公開日時:2013/01/10 12:27
  • シンプルCPU通信機能使用時のA対応Ethernetユニットの設定について

    イニシャル処理プログラムを作成し、下記の設定を行ってください。・IPアドレス、ポート番号を設定する。・通信方式を“UDP”に設定する。バッファメモリのSTOP中交信指示エリア(アドレス496(1F0H))のビット15、およびビット0~7の使用するコネクションNo.に対応したビットをONにする。Ethernetユニ...

    • FAQ番号:17119
    • 公開日時:2013/03/04 14:31
  • QnUDVCPUでQA6ADP使用について

    QA6ADP形QA変換アダプタユニットとA大形増設ベースは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。

    • FAQ番号:17153
    • 公開日時:2013/03/04 14:41
  • ACPUのCC-LinkLユニットの入出力占有点数について

    インテリ 32点です。

    • FAQ番号:16918
    • 公開日時:2013/01/17 08:57
  • AJ71UC24からLJ71C24に置換え時のFROM/TO命令について

    入出力信号とバッファメモリアドレスの変更は必要ですが、FROM/TO命令とX/Y信号で送受信可能です。

    • FAQ番号:16874
    • 公開日時:2013/01/10 19:01
  • Qラージ入出力ユニットと変換アダプタについて

    Qラージベースユニットは、Qラージ入出力ユニットと変換アダプタを混在して使用可能です。ただし、2スロットタイプの変換アダプタは、Qラージベースユニットでは使用できません。

    • FAQ番号:16930
    • 公開日時:2013/01/17 09:05
  • AnS/QnAS(小形)シリーズリニューアルツールの品揃えについて

    三菱電機エンジニアリング株式会社製リニューアルツールに、ベースユニット取付け穴再加工不要にするためのベースアダプタと、既設ユニット端子台を配線そのままで流用するための変換アダプタが品揃えされています。

    • FAQ番号:16938
    • 公開日時:2013/01/17 09:24
  • ACPUからQCPUへCC-Linkのプログラム流用について

    下記の機能が使用できませんので、シーケンスプログラムから削除する必要があります。・FROM/TO命令によるパラメータの設定(接続台数や局情報など)・Y6/Y8によるデータリンク起動要求・Y0によるリフレッシュ指示ネットワークパラメータまたは、専用命令によるパラメータ設定を行ってください。RX/RY/RWr/RWw...

    • FAQ番号:16820
    • 公開日時:2013/01/09 10:05
  • 変換アダプタ(三菱電機エンジニアリング)未使用について

    ネットワークユニットなど変換アダプタを使用しないユニットなども混在で装着可能です。この場合は、ブランクカバー(QG69L)が必要です。

    • FAQ番号:16934
    • 公開日時:2013/01/17 09:44
  • Qラージベースとリニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)について

    リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)は、Qシリーズのベースユニット(標準品)を使用します。変換アダプタ(三菱電機エンジニアリング製)を使用時、電線サイズによってはユニットを装着できないスロットがでることで、スロット数の増加が必要となる場合があります。(カタログなどにも「1スロット空ける」などが記載され...

    • FAQ番号:16937
    • 公開日時:2013/01/17 09:24

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