『 QnACPU 』 内のFAQ

35件中 1 - 10 件を表示

前へ 1 / 4ページ 次へ
  • CC-Linkケーブルの抵抗値について

    使用するケーブルの種類により、接続する終端抵抗の値が異なります。・Ver1.10対応CC-Link専用ケーブル    :110Ω、1/2W・CC-Link専用ケーブル(Ver1.00)     :110Ω、1/2W・CC-Link専用高性能ケーブル(Ver1.00) :130Ω、1/2W

    • FAQ番号:16825
    • 公開日時:2013/01/17 09:41
  • CC-Linkのマスタ局とローカル局のパラメータ設定について

    ローカル局側もパラメータ設定が必要です。

    • FAQ番号:16821
    • 公開日時:2013/01/09 12:44
  • CC-LinkのSLDとFGの配線について

    FGは各局で接地してください。SLDとFGは内部で短絡しています。

    • FAQ番号:16831
    • 公開日時:2013/01/09 12:40
  • USB/RS-422変換器使用時に「使用できないCOMポートが設定されてい...

    GX Developerの接続先指定で、パソコン側I/FのCOMポートにUSB/RS-422変換器が使用しているCOMポートが設定されていません。WindowsのデバイスマネージャでUSB/RS-422変換器が使用しているCOMポートを確認して、GX Developerの接続先指定に設定してください。

    • FAQ番号:17439
    • 公開日時:2013/06/05 08:25
  • CC-Linkのマスタ局と子局の配線順について

    マスタ局と子局の接続位置に制約はありません。(局番順に接続する必要はありません。)このため、マスタ局が真ん中の接続も可能です。

    • FAQ番号:16837
    • 公開日時:2013/01/09 12:42
  • Qラージベース・Qラージ入出力ユニットの特長

    Qラージベースはユニット装着スロットのスロット幅をA(大形)シリーズと同じにしたものです。Qシリーズへリニューアル時に既設配線を端子台ごと、そのまま流用して配線工数を軽減できることを目的とした製品です。留意点と制約事項については、置換えの手引きをご参照ください。Qラージベース・Qラージ入出力ユニットの使用例

    • FAQ番号:16922
    • 公開日時:2013/01/17 09:25
  • ブランクカバー(QG69L)について

    QラージベースにQシリーズユニットを装着すると約1cmの隙間ができます。ブランクカバー(QG69L)をQシリーズユニットを装着することでスロット間の隙間を無くすことができ、振動・衝撃防止と強度アップの役目を果たします。

    • FAQ番号:16933
    • 公開日時:2013/01/17 09:23
  • QnUDVCPUでMELSECNET/Hユニット使用時の制約について

    使用条件により一部制約があります。下記1.~4.のすべての条件を満たす場合は、シリアルNo.の上5桁が“10042”以降のMELSECNET/Hユニットを使用してください。1.Ethernetポート内蔵QCPUを含むマルチCPUシステムを構成する。2.Ethernetポート内蔵QCPUのEthernetポートにプ...

    • FAQ番号:16985
    • 公開日時:2013/01/24 16:56
  • Qラージベースとリニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)について

    リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)は、Qシリーズのベースユニット(標準品)を使用します。変換アダプタ(三菱電機エンジニアリング製)を使用時、電線サイズによってはユニットを装着できないスロットがでることで、スロット数の増加が必要となる場合があります。(カタログなどにも「1スロット空ける」などが記載され...

    • FAQ番号:16937
    • 公開日時:2013/01/17 09:24
  • CC-Linkで使用するケーブルについて

    CC-Link専用ケーブルになります。汎用ケーブルは使用できません。

    • FAQ番号:16823
    • 公開日時:2013/01/17 09:37

35件中 1 - 10 件を表示