『 QnACPU 』 内のFAQ

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  • CC-LinkのSLDとFGの配線について

    FGは各局で接地してください。SLDとFGは内部で短絡しています。

    • FAQ番号:16831
    • 公開日時:2013/01/09 12:40
  • CC-Linkのマスタ局とローカル局のパラメータ設定について

    ローカル局側もパラメータ設定が必要です。

    • FAQ番号:16821
    • 公開日時:2013/01/09 12:44
  • CC-Linkケーブルの抵抗値について

    使用するケーブルの種類により、接続する終端抵抗の値が異なります。・Ver1.10対応CC-Link専用ケーブル    :110Ω、1/2W・CC-Link専用ケーブル(Ver1.00)     :110Ω、1/2W・CC-Link専用高性能ケーブル(Ver1.00) :130Ω、1/2W

    • FAQ番号:16825
    • 公開日時:2013/01/17 09:41
  • USB/RS-422変換器使用時に「使用できないCOMポートが設定されてい...

    GX Developerの接続先指定で、パソコン側I/FのCOMポートにUSB/RS-422変換器が使用しているCOMポートが設定されていません。WindowsのデバイスマネージャでUSB/RS-422変換器が使用しているCOMポートを確認して、GX Developerの接続先指定に設定してください。

    • FAQ番号:17439
    • 公開日時:2013/06/05 08:25
  • CC-Linkのマスタ局と子局の配線順について

    マスタ局と子局の接続位置に制約はありません。(局番順に接続する必要はありません。)このため、マスタ局が真ん中の接続も可能です。

    • FAQ番号:16837
    • 公開日時:2013/01/09 12:42
  • ブランクカバー(QG69L)について

    QラージベースにQシリーズユニットを装着すると約1cmの隙間ができます。ブランクカバー(QG69L)をQシリーズユニットを装着することでスロット間の隙間を無くすことができ、振動・衝撃防止と強度アップの役目を果たします。

    • FAQ番号:16933
    • 公開日時:2013/01/17 09:23
  • Qラージベースに装着不可のユニットについて

    Qラージベースユニットには、下記ユニットが装着できません。(1)2スロットタイプのユニット(2)Qラージブランクカバーが装着できないユニット  ・本体寸法の高さが98mmを超えるユニット  ・ユニット上部に金具が付いているユニット  ・Q7BAT-SETを装着したユニット   例)Q66AD-DG、Q66DA-G...

    • FAQ番号:16935
    • 公開日時:2013/01/17 09:24
  • QnUDVCPUでMELSECNET/Hユニット使用時の制約について

    使用条件により一部制約があります。下記1.~4.のすべての条件を満たす場合は、シリアルNo.の上5桁が“10042”以降のMELSECNET/Hユニットを使用してください。1.Ethernetポート内蔵QCPUを含むマルチCPUシステムを構成する。2.Ethernetポート内蔵QCPUのEthernetポートにプ...

    • FAQ番号:16985
    • 公開日時:2013/01/24 16:56
  • シンプルCPU通信機能使用時のQnA対応Ethernetユニットの設定について

    ネットワークパラメータのEthernet設定で、次の設定を行ってください。・“動作設定” の “送信フレーム設定” : “Ethernet(V2.0)”・“局番<->IP関連情報” の “局番<->IP関連情報設定方式” : “自動応答方式”イニシャル処理プログラムを作成し、バッファメモリ...

    • FAQ番号:17118
    • 公開日時:2013/03/04 13:15
  • CC-LinkでQシリーズとA/QnAシリーズの通信について

    CC-LinkでQシリーズとA/QnAシリーズの通信は可能です。

    • FAQ番号:16815
    • 公開日時:2013/01/17 09:42

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