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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • RとZRの違いについて

    「R」はブロック切換え方式で、使用しているファイルレジスタ点数を32k点単位で区切って指定する方式です。 複数ブロックを使用している場合は、 RSET命令でブロックNo.を切り換えて指定します。 「ZR」は連番アクセス方式で、32k点を越えるファイルレジスタを連続したデバイス番号で指定する方式です 詳細表示

  • 1パルス当りの移動量とは?

    『モータ軸の1パルス当たりで、機械がどれだけ動くか』を1パルス当りの移動量 として示します。 設定単位にはmm、inch、degreeとPULSEがあります。 設定方法は、モータ1回転当りの移動量、モータ1回転当りのパルス数、単位倍率 を設定します。 1パルス当りの移動量 = モータ1回転移動量/モ... 詳細表示

    • FAQ番号:11957
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • iQ WorksのWindows 10へのインストール

    【対応バージョン】 iQ Works Ver.2.22Y 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・iQ Worksの[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。  iQ Works : 1608CY 以降... 詳細表示

  • 通電中のバッテリ交換

    シーケンサの電源は切った状態で交換してください。 シーケンサのシリーズにより異なりますが、 例えばFX3U/FX3UCシーケンサのばあい、電源をOFFした状態で バッテリを外しても約20秒間はデータを保持していますので この間に新しいバッテリと交換してください。 詳細表示

  • FXシリーズのバッテリ交換

    バッテリの交換は安全のため必ずシーケンサの電源を切ってから行って下さい。 詳細表示

  • [使用できないCOMポートが設定されています]と表示された場合について

    (1) パソコンとQCPUをUSBケーブルで直接接続している場合  GX Developerの接続先指定/GX Works2の現在の接続先で、パソコン側I/FにRS-232Cが選択されています。  GX Developerの場合はPC直結設定、GX Works2の場合はシーケンサ直結設定をクリックしてUSBを  ... 詳細表示

  • 内部リレー(M)の一括リセットの方法

    内部リレーの一括リセットには次の方法があります。 1.シーケンスプログラムでMOV(P)命令,DMOV命令(P),FMOV(P) 命令で0を書込むことによりリセットできます。(下図参照) 2.シーケンサの電源の再立上げ/CPUユニットをリセットすることにより,内部リ レーのリセットができます。 (1... 詳細表示

  • GX Works3とGX Works2の違いについて

    GX Works3は、グラフィカルで直感的な操作性と、ユニット構成図、ユニットラベル・ユニットFBの活用による、「選ぶ」だけの簡単プログラミングを実現します。これにより、プログラミング工数がGX Works2と比べて60%の工数を実現しています。(プログラム新規開発時に、GX Works2とGX Works3を使... 詳細表示

  • ファイルレジスタと一般レジスタの相違点

    ファイルレジスタは、あらかじめ決まった値 (例:製品検査の規格値など)を格納しておくレジスタとして 便利です。一般のレジスタはキープエリアを除き シーケンサの電源がOFFするとゼロクリアされるため、 シーケンスプログラムで扱う数値の一時格納エリアとして利用します。 詳細表示

  • 「S/S」端子の扱い

    シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 ソース入力時は「0V」端子と接続しておき、 「24V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 シンク入力時は「24V」端子と接続しておき、 「0V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 詳細表示

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