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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • 補間制御の種類

    モーションコントローラで制御できる補間制御には、1〜4軸の直線補間と2軸の円弧補間があります。 (1) 直線補間 位置決めにおいて横方向送り(X)と縦方向送り(Y)の2台のモータを同時に運転して位置決めする場合、直線上を進むようにCPUが演算して運転する制御です。 (2)円弧補間 位置決めにおいて... 詳細表示

  • 16bitデータを単精度実数に変換する命令について

    あります。INT2FLT命令を使用してください。 詳細表示

  • スキャンタイムの確認方法について

    下記の特殊デバイスにスキャンタイム現在値が格納されますので、GX Works3でモニタしてください。 <スキャン情報>  SD520 スキャンタイム現在値(ms単位)  SD521 スキャンタイム現在値(μs単位) <FX互換エリア>  SD8010 スキャンタイム現在値(0.1... 詳細表示

  • シーケンサの電源ランプの消灯

    「24+」(サービス電源)端子の配線を外して正常復帰するかどうか 確認してください。正常復帰するばあいは負荷の短絡や過大な 負荷電流によって、サービス電源の容量を超過し保護機能が 動作している可能性があります。 復帰しないばあいは、三菱電機システムサービスへ調査をご依頼ください。 詳細表示

  • GX Works3のユニット構成図について

    構成することはできません。 GX Works3 のユニット構成図にて、作成できる構成は、FX5-CNV-IFCやFX3インテリジェント機能ユニットを除いた構成になります。 詳細表示

  • Qシリーズシーケンサの発熱量について

    Qシリーズシーケンサの発熱量は、平均消費電力から算出します。例えば、電源ユニットの消費電力は出力電力の3/7となります。(電源ユニットの電力変換効率は約70%であり、30%は発熱として消費されます。)計算式の詳細は下記マニュアルを参照願います。・QCPUユーザーズマニュアル(ハードウェア設計・保守点検編) 付9 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14827
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • 送り現在値と実現在値の相違

    送り現在値と実現在値について、下記に示します。 (1)送り現在値 a.サーボプログラムで指定された位置決めアドレス/移動量をもとに、サーボ アンプへ出力した目標アドレスを表します。 ◆定寸送り制御では始動後0から移動量分が格納されます。 ◆速度・位... 詳細表示

    • FAQ番号:11961
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • QシリーズCPUユニットの定周期実行タイププログラムについて

    定周期実行タイププログラムは、指定時間ごとに実行される割込みプログラムです。割込みプログラムとは異なり、割込みポインタ、IRET命令を記述せずにファイル単位で割り込むことができます。詳細は下記マニュアルを参照願います。・Qn(H)/QnPH/QnPRHCPUユーザーズマニュアル(機能解説・プログラム基礎編) 2.... 詳細表示

  • ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートによる時刻設定について

    時刻設定機能を用いることで、LAN上に接続された時刻情報サーバ(SNTP)から時刻情報を収集して、CPUユニットの時刻設定を自動で行うことが可能です。 詳細については,以下マニュアルをご参照願います。 QnUCPUユーザーズマニュアル(内蔵Ethernetポート通信編)  3.5 時刻設定機能(SNTPクライ... 詳細表示

  • ユニバーサルモデルQCPUのエラーコード「2200」について

    エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。パラメータが有効となる全ドライブ中にパラメータファイルがないことが要因となります。処置方法としては、プログラムメモリやメモリカードの有効となるドライブにパラメータファイルをPC書込みしてください。ユニバーサルモデルQCPUでは、バッテリ電圧が低下して... 詳細表示

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