よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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エラー検出信号(M2407+20n)がONします。(エラーコード:1001,1002) エラー解除後は、JOG運転等により、外部リミット範囲内にしてください。 詳細表示
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AnS/QnAS(小形)シリーズユニット故障時の代替品について
AnS/QnAS(小形)シリーズのユニット故障時に、代替品としてQシリーズユニットを使用するための AnS-Qユニット変換アダプタ(A1SADP-Q SET1/SET2)があります。 AnS-Qユニット変換アダプタをAnS/QnAS(小形)シリーズのユニットが故障したスロットに装着することで、 代替品として... 詳細表示
- FAQ番号:18659
- 公開日時:2016/05/30 09:30
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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MELSECNET/MINI-S3コンパクトタイプ出力ユニットを置換え時のA0J2リニューアルツールについて
MELSECNET/MINI-S3のコンパクトタイプ入出力ユニットはA0J2入出力ユニットと同一形状です。そのため、A0J2リニューアルツールを活用してCC-Linkに置き換えることが可能です。この場合のCC-Link入出力ユニットは、下記のコネクタ配線タイプユニットを選定してください。■CC-LinkリモートI... 詳細表示
- FAQ番号:18650
- 公開日時:2015/05/11 10:14
- カテゴリー: ネットワークユニット
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同時に扱えるファイルの数は最大63個です。また、FIFOファイル機能付きファイルを作成することで、最大1,000個のファイルを作成することが可能です。 ※ただし、コンパクトフラッシュカードの容量以内(使用率設定内)としてください。 詳細表示
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安全シーケンサのプログラミングツール(安全対応GX Developer)について
安全専用GX Developerは必要ありません。一般で使用されているGX Developerから設定できます。ツールバーに表示された「プロジェクト」→「新規作成」からPC シリーズを「QSCPU」にしてプロジェクトを作成して下さい。 (参考)GX DeveloperはGX Works2に内包されていますので、G... 詳細表示
- FAQ番号:17374
- 公開日時:2013/05/14 20:30
- カテゴリー: CPU
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LシリーズCPUのシリアルNo.の上5桁が“14112”以降で、LJ71E71-100に対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17218
- 公開日時:2013/03/04 15:13
- カテゴリー: CPU
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GX Works2のLJ71E71-100対応バージョンについて
GX Works2 Ver.1.95Z以降で、LJ71E71-100に対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17217
- 公開日時:2013/03/04 15:13
- カテゴリー: GX Works2
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LJ71E71-100でデータリンク命令のJP/GPについて
JPは、自局の先頭入出力信号を指定します。GPは、自局のネットワーク番号を指定します。 詳細表示
- FAQ番号:17210
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: Ethernet
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LCPUの内蔵EthernetポートのKeepAliveの設定について
Lシリーズの内蔵EthernetポートのKeepAliveの設定は固定です。設定の変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17187
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
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LJ71E71-100のランダムアクセスバッファ送信について
ランダムアクセス用バッファの送信は下記のように行います。(1)TO命令でLJ71E71-100のランダムアクセス用バッファにデータを書込みます。(2)上記の処理とは非同期で、相手機器からLJ71E71-100に対して読出し要求を送信します。 (LJ71E71-100側:コマンドの受信)(3)相手機器からの読出し... 詳細表示
- FAQ番号:17158
- 公開日時:2013/03/04 14:53
- カテゴリー: Ethernet
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