よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットで複数のプログラム実行時の処理時間について
複数のプログラム実行時の処理時間(プログラム切替え時間)は、プログラムファイル数×0.9[μs]となります。 詳細表示
- FAQ番号:18222
- 公開日時:2014/08/26 13:48
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能とCC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能の連携について
CC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能の通信時に、送信側と受信側のタイミングをユニット間同期機能のユニット間同期周期に合わせることができます。これにより、マスタ局のシステムのユニット間同期のタイミングをネットワークを介してローカル局に伝達し、ローカル局は自局のシステムの各ユニットにユニット間同期周... 詳細表示
- FAQ番号:18220
- 公開日時:2014/09/01 17:38
- カテゴリー: シーケンサCPU
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可能です。位置決め運転中にBFM#53、#54(目標アドレス変更値)に変更したい値を設定してください。 ※目標アドレス変更機能が使用できる位置決め運転は、 ・1速位置決め運転 ・割込み1速位置決め運転 ・2速位置決め運転 ・割込み停止運転 ・割込み2速位置決め運転 となります。 ※目標アドレス変更値... 詳細表示
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LCPUの内蔵EthernetポートのSNTP機能の対応バージョンについて
LシリーズCPUは、初期バージョンから対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17207
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: CPU
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LJ71E71-100の電子メール機能でデバイス監視について
LJ71E71-100の電子メール機能で、デバイスの値を監視して条件の一致でメール送信が可能です。デバイス値はメール本文か添付ファイルのどちらかで送信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17173
- 公開日時:2013/03/04 14:56
- カテゴリー: Ethernet
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固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からLJ71E71-100へ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からLJ71E71-1... 詳細表示
- FAQ番号:17163
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: Ethernet
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能の対応バージョンについて
Ethernetポート内蔵QCPUであれば初期バージョンから対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17146
- 公開日時:2013/03/04 14:36
- カテゴリー: シーケンサCPU
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ランダムアクセス用バッファの受信は下記のように行います。(1)相手機器からQJ71E71シリーズのランダムアクセス用バッファにデータを書込みます。 (QJ71E71シリーズ側:コマンドの受信)(2)QJ71E71シリーズは相手機器から要求された書込み処理を行い、相手機器に対して書込み結果の応答を返します。 (... 詳細表示
- FAQ番号:17107
- 公開日時:2013/03/04 09:00
- カテゴリー: Ethernet
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CPU、電源ユニットはQシリーズ標準品を使用します。Qラージベース専用品ではありません。 詳細表示
- FAQ番号:16924
- 公開日時:2013/01/17 08:58
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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GX Works2のナビゲーションウィンドウから、[インテリジェント機能ユニット]⇒[新規ユニット追加]で、使用するユニット形名を選択して、スイッチ設定を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:16877
- 公開日時:2013/01/10 19:02
- カテゴリー: GX Works2
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