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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • ユニバーサルモデルQCPUのバッテリ交換について

    停電保持時間の3分以内にバッテリを交換することで、標準RAM、ラッチデバイスの内容は消えません。 プログラムメモリはフラッシュROMの為、バッテリが切れてもデータは消えません。 詳細表示

  • FX2N/FX2NCシリーズでバッテリ電圧低下を表すデバイス

    M8005(バッテリ電圧低下)になります。 詳細表示

  • 「S/S」端子の扱い

    シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 ソース入力時は「0V」端子と接続しておき、 「24V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 シンク入力時は「24V」端子と接続しておき、 「0V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 詳細表示

  • ユニバーサルモデルQCPUのエラーコード「2200」について

    エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。パラメータが有効となる全ドライブ中にパラメータファイルがないことが要因となります。処置方法としては、プログラムメモリやメモリカードの有効となるドライブにパラメータファイルをPC書込みしてください。ユニバーサルモデルQCPUでは、バッテリ電圧が低下して... 詳細表示

  • GX Works2のリスト表示について

    回路ブロック単位のプログラムをリスト形式で表示/編集することができます。GX Works2 Ver.1.86Q以降で対応しています。 詳細表示

    • FAQ番号:14643
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • 絶対位置システムとは?

    絶対位置システムは、サーボアンプの電源のON/OFFに関係なく、常時、機械の絶対位置を記憶しています。バッテリーバックアップにより記憶しているため、機械の据付け時または立上げ時に、一度、原点復帰をします。その後の電源投入時には、原点復帰の必要はありません。 停電や故障の際の復旧を容易に行うことができます。 こ... 詳細表示

  • デバイスのラッチ範囲について

    ラッチ範囲はお客様で任意に設定することが可能です。 CPUパラメータのメモリ/デバイス設定でラッチ範囲を設定します。 ファイルレジスタ(R)やリンクレジスタ(W)のデバイスを保持させる場合はFX3U-32BL(バッテリ)が必要です。 詳細表示

  • GX Works2でGXWファイルを開く方法について

    拡張子GXWは1ファイル形式のプロジェクトを示します。 この形式は、GX Works2 Ver.1.56J以降で対応しています。 GX Works2を最新版にアップデートし、以下の方法でファイルを開いてください。 (1) エクスプローラで、拡張子がGXWのファイルをダブルクリックします。 (2) メニ... 詳細表示

    • FAQ番号:14690
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/05 10:33
    • カテゴリー: GX Works2
  • バッテリ搭載機種

    F/F1/F1J/F2/FX1/FX2/FX2C/ FX2N/FX2NC/FX3U/FX3UCシリーズになります。 FX0/FX0S/FX0N/FX1S/FX1N/FX1NC/FX3G/FX3GCシリーズは バッテリを搭載していません。 (但し、FX1N/FX3G/FX3GCシリーズは、オプションバッテリが使用で... 詳細表示

  • 小形CPU用出力ユニットのヒューズ断エラーの検出

    M9084をONすることにより,ヒューズ断チェック,入出力ユニット照合チェック ,バッテリチェックを行なわないように設定できます。 ただし,ヒューズ断チェックのみ行なわないよう設定することはできません。(下図参 照) 《注意事項》 RUN/STOPキースイッチを“RUN”位置にして,シー... 詳細表示

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