よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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FX3Gシーケンサには、FX3U-32BL形バッテリが装着できます。 また、装着後は必ずGX Developerのパラメータ画面の 「バッテリモード:バッテリを使用する」を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:12112
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
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手動パルサ入力にはバックラッシュ補正機能(自動補正)がありません。 そのため,バックラッシュ分ダイヤルを多く回すことになります。 例えば,手動パルサ1パルスあたりの移動量を1パルス,バックラッシュ補正量を5パ ルスとすると,通常はダイヤルを4ステップ分回転させるごとにAD71から1パルス ずつ出力... 詳細表示
- FAQ番号:14350
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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Windows 7/8/8.1でUSBドライバのインストール方法について
Windows 7/8/8.1でUSBドライバのインストール方法は、下記の手順を参照願います。(1) パソコンとシーケンサCPUをUSBケーブルで接続すると下記画面が表示されます。 ※Windows 8/8.1では、「デバイス ドライバーソフトウェアは正しくインストールされませんでした。」の ポップアップは表... 詳細表示
- FAQ番号:13636
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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定期的な交換をおすすめしています。 例えば「寿命目安5年、定期交換目安3年」の シーケンサであれば、3年毎の定期交換となります。 詳細表示
- FAQ番号:12108
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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シーケンサと、モニタツールを使用しているパソコンを、CC-Link IEコントローラネットワーク、MELSECNET/10(H)またはEthernetで接続している場合、PX Developerプログラミングツールのプロジェクトパラメータ設定画面でイベント通知設定を行ってください。 ※設定方法等の詳細は「PX ... 詳細表示
- FAQ番号:16063
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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シミュレーション機能のコンスタントスキャン初期値は100msとなります。 そのため、SM410の値は毎スキャンOFF状態となります。 SM410をON/OFF動作させるには、コンスタントスキャンの値をクロック時間の整数倍にならないように設定してください。 コンスタントスキャンの設定値は、「PCパラメータ」-「PC... 詳細表示
- FAQ番号:13437
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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原点復帰データとは、原点復帰を行うために必要なデータで、下記の項目があります。 (1)原点復帰方向 ◇逆(アドレス減少)方向/正(アドレス増加)方向 ◇原点復帰を行う方向を設定します。 (2)原点復帰方法 ◇近点ドグ式、カウント式、データセット式 ◇原点復帰方法を設定します。 ◇絶対位... 詳細表示
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実入出力ユニットとのアクセス可能点数は最大4096点(X/Y0 ~ FFF)のため、設定可能な先頭入出力番号はX/Y000 ~ FF0の3桁で表現します。[ U** ]には、インテリジェント機能ユニットの先頭入出力番号を3桁表現した場合の上位2桁を設定します。例)入出力番号020に装着されているQ64ADアナログ... 詳細表示
- FAQ番号:13475
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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トラッキング転送機能は、1回(1スキャン)で最大100kワードまで転送できます。 100kワードを超えるトラッキングを行う場合、複数ブロックに分けて転送します。 以下はファイルレジスタ130kワードを2ブロックに分けてトラッキングする例です。 二重化パラメータのトラッキングデバイス設定で、下図のとおりデバイ... 詳細表示
- FAQ番号:16090
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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バッテリの交換は安全のため必ずシーケンサの電源を切ってから行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:12228
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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