ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 制御機器 』 内のFAQ

3007件中 41 - 50 件を表示

前へ 5 / 301ページ 次へ
  • ユニバーサルモデルQCPUのエラーコード「2200」について

    エラーコード「2200」は、「MISSING PARA.」です。パラメータが有効となる全ドライブ中にパラメータファイルがないことが要因となります。処置方法としては、プログラムメモリやメモリカードの有効となるドライブにパラメータファイルをPC書込みしてください。ユニバーサルモデルQCPUでは、バッテリ電圧が低下して... 詳細表示

  • ユニバーサルモデルQCPUのバッテリ交換について

    停電保持時間の3分以内にバッテリを交換することで、標準RAM、ラッチデバイスの内容は消えません。 プログラムメモリはフラッシュROMの為、バッテリが切れてもデータは消えません。 詳細表示

  • 32ビットデータ 16ビットデータ変換

    (1)格納されている値が“-32768~+32767”の範囲であれば、そのまま下位 側を16ビットデータとして扱えば正常にデータ処理できます。 例)D1、D0の32ビットデータを16ビットに変換する場合 ただし、格納値は-32768~+32767であることとします。 実行命令 [ MOVP D0 ... 詳細表示

  • FXシーケンサで使用されているバッテリの種別は?

    F2-40BL:塩化チオニルリチウム一次電池 FX2NC-32BL:塩化チオニルリチウム一次電池 FX3U-32BL:二酸化マンガンリチウム一次電池 FX1N-BAT:二酸化マンガンリチウム一次電池 詳細表示

  • 「S/S」端子の扱い

    シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 ソース入力時は「0V」端子と接続しておき、 「24V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 シンク入力時は「24V」端子と接続しておき、 「0V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 詳細表示

  • シンク入力/ソース入力の意味

    シンク入力は、DC24V入力がマイナスコモンの入力です。 ソース入力はプラスコモンです。シンク入力は一般に日本国内や北米、 ソース入力は欧州で使われています。 詳細表示

  • GX Works2でのデバイスコメント一覧の表示方法について

    ナビゲーションウィンドウのプロジェクト画面から、グローバルデバイスコメント/ローカルデバイスコメントをダブルクリックをすることで、デバイスコメント一覧を表示することができます。 詳細表示

    • FAQ番号:14684
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • シンプルCPU通信機能について

    CPUユニットの内蔵Ethernetを使用して、指定のデバイスを指定のタイミングで送受信できる機能です。 プログラミングツールによる簡単な設定だけで、生産データなどのデバイスデータをプログラムレスで転送できます。 また、同一シリーズとの通信だけでなく、Lシリーズ、Qシリーズ、iQ-Rシリーズ、QnA/Aシ... 詳細表示

    • FAQ番号:14802
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2018/06/13 10:19
    • カテゴリー: シーケンサCPU
  • FX2N/FX2NCシリーズでバッテリ電圧低下を表すデバイス

    M8005(バッテリ電圧低下)になります。 詳細表示

  • 小形CPU用出力ユニットのヒューズ断エラーの検出

    M9084をONすることにより,ヒューズ断チェック,入出力ユニット照合チェック ,バッテリチェックを行なわないように設定できます。 ただし,ヒューズ断チェックのみ行なわないよう設定することはできません。(下図参 照) 《注意事項》 RUN/STOPキースイッチを“RUN”位置にして,シー... 詳細表示

3007件中 41 - 50 件を表示