よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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ラッチ範囲はお客様で任意に設定することが可能です。 CPUパラメータのメモリ/デバイス設定でラッチ範囲を設定します。 ファイルレジスタ(R)やリンクレジスタ(W)のデバイスを保持させる場合はFX3U-32BL(バッテリ)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:24181
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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データがマイナスのときは,“2の補数”で格納していますのでマイナス符号ビット を変更しただけでは16ビットから32ビットへの変換はできません。 16ビット乗算命令は答が32ビットになるので,次の1命令で16ビットデータを 32ビットデータに変換することができます。 (図1参照) D0に格... 詳細表示
- FAQ番号:14440
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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RUN中書込時にメモリ容量が足りないメッセージが表示された場合について
RUN中書込時にプログラムを一時的に格納するための連続した空きメモリ容量が不足している場合に発生する現象です。 この場合、以下を行ってください。 (1)プログラムメモリ/標準RAM内のデータを整理して、連続した空きメモリを確保します。 GX Developerのメニュー「オンライン」→「PCメモリ整理」で実施し... 詳細表示
- FAQ番号:14127
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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Windows 7/8/8.1でUSBドライバのインストール方法について
Windows 7/8/8.1でUSBドライバのインストール方法は、下記の手順を参照願います。(1) パソコンとシーケンサCPUをUSBケーブルで接続すると下記画面が表示されます。 ※Windows 8/8.1では、「デバイス ドライバーソフトウェアは正しくインストールされませんでした。」の ポップアップは表... 詳細表示
- FAQ番号:13636
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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接続先指定は、[ ナビゲーションウィンドウ ]の中に表示されます。[ ナビゲーションウィンドウ ]が表示されていない場合は、下記の操作で表示できます。メニュー [ 表示 ] ⇒ [ ドッキングウィンドウ ] ⇒ [ ナビゲーション ]を選択する。 詳細表示
- FAQ番号:14649
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Developerでメモリクリアが可能です。 オンライン→PCメモリクリアで PCメモリ、ワードデバイス、ビットデバイスの3箇所に チェックを入れ、実行してください 詳細表示
- FAQ番号:12194
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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GX Works3にてステートメントが無色(背景色)になった
GX Works3 Ver.1.115Vにて、ステートメントの仕様が変更となり、 デフォルトでは"ステートメント/ノートを周辺で追加する"はい"となり、 この状態の場合、一体ステートメントの背景色が無色(背景色)になりました。 ・従来のプロジェクト(Ver.1.115V以前) ・現在のプロジェクト... 詳細表示
- FAQ番号:45536
- 公開日時:2026/01/15 13:32
- カテゴリー: GX Works3
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GX Works3にて下記の手順で確認可能です。 メニューバーの[診断]→[ユニット診断(CPU診断)]→イベント履歴機能 イベント履歴は、CPUユニット、拡張ボード、拡張アダプタで発生したエラーや、ネットワーク上のエラー等のイベント情報を表示可能です。 また、表示した情報は、CSVファイル形式でも保存可能... 詳細表示
- FAQ番号:24189
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:18
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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全コンパイルを実行後に以下の操作で確認することができます。 ・確認したいローカルラベルを選択して、右クリックメニューの[ クロスリファレンス ]を実行する。 ・「表示」ー「デバイス表示」ー「一括デバイス表示」により表示を切り替える。 また、全てのローカルラベルに割り付けられた自動割付デバイスを確認する場合は、ク... 詳細表示
- FAQ番号:13602
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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MX Sheetで‘実行時エラー 9’が発生した場合の対処について
Excelが生成する一時ファイルに起因して、本現象が発生します。 下記に説明の手順を実行してください。 (1) Windowsのエクスプローラに“%temp%\Excel8.0”を入力し、 “%temp%\Excel8.0”以下のファイルを削除します。 (2) Windowsのエクスプローラに... 詳細表示
- FAQ番号:19382
- 公開日時:2016/07/14 11:37
- カテゴリー: MX Sheet
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