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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • SFC(MELSAP-2)プログラム・連続移行

    M9103をONさせ連続移行有でSFCプログラム実行時、M9104は該当ブロ ックの処理スタート時にはONしており、活性中のステップの移行条件が成立してステ ップが移行するとOFFします。 したがって、全移行条件にM9104のインタロックを入れても、該当ブロックの移行 条件が複数連続して成立してい... 詳細表示

  • A1SD70サーボオン/オフ時の動作

    通常、サーボロック状態でCPUをRUNからSTOPにするとモータが回転を始める ことは有り得ません。シーケンサCPU(A1SD70以外)の出力(Y)などを経由 して指令をだしていませんか。 なお、サーボオンで0Vなのにサーボオフで電圧が多少出力されてもおかしくありませ ん。 詳細表示

    • FAQ番号:14398
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • SFCプログラムの登録

    《答え》 SFC図書込(作成)中に編集対象となっているブロックのSFC図を変換操作の前に HDまたはFDのシステム名の下に登録することができます。 登録した変換前のSFC図は書込モードで流用操作することにより編集対象プログラム として読み出すことができます。 登録/流用は次の操作手順で行... 詳細表示

  • 1パルスあたりの移動量の設定

    AD71(S1)側では不可能です。 1.電子ギャー機能のあるサーボアンプ(たとえばMR-SA形)を使用しているとき   は電子ギャー比を大きくしてください。 (注)     CMX  1   50  電子ギャー比=ーーー=ーーーーーーー         CDV  50  1 ... 詳細表示

  • メモリカセットのRAM装着

    1.メモリカセットのフタを開けるとソケットが2個ありますが、このソケットはRO   Mを装着するためのものです。RAMはプリント基板の内側にハンダ付けされてい   て、フタを開けても見えません。 2.A3NMCA-0以外のメモリカセットはRAMを内蔵しています。 3.A3NMCA-0のみRAM/R... 詳細表示

  • ベースユニットQA68BへのA-A1S変換アダプタの使用可否

    3枚まで使用できます。 詳細表示

  • 絶対値検出システム

    ・これはA1SD75P1およびプログラムの問題ではありません。 ・アラーム96は、原点復帰時に溜まりPLS量がインポジション範囲内に入っていないと  きに出ます。 ・考えられる要因として、位置ループゲインの設定が機械系と合っていないことが考えられ  ます。  位置ループゲインが小さいと、モータ停... 詳細表示

  • 高速カウンタユニットの現在値について

    (1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま  す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。  場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示

  • 増設ベース枚数

    A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示

  • 高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について

    エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示

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