よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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A大形EthernetインタフェースユニットからA小形への置換え
ユニットの置換えは、できます。 ただし、A1SJ71QE71N3-Tに接続するケーブルを変更する必要があります。 ・AJ71QE71 インタフェース:10BASE-5、10BASE-2 ・A1SJ71QE71N3-T インタフェース:10BASE-T 10BASE-5もしくは10BASE-2から10... 詳細表示
- FAQ番号:13781
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ユニット(端子台、コネクタ、ケーブル等) , AnN , AnA , AnU , QnA
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(1)UC24-R2とモデムとの接続は動作保証できません。 (2)Q2AS+A1SJ71QC24Nであればモデム機能を持っているため交信可能です。 (3)QCPU+QJ71C24(R2)の組合わせはモデムによる交信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14544
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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使用ユニット枚数は使用するCPUの入出力点数の範囲内であれば制限はありません。 ただし,基本ベースユニットまたは増設ベースユニットで同一ベースユニットに装着できる ユニット枚数は使用する電源ユニットのDC5V出力容量とベースユニットの各ユニットの DC5Vの消費電流の合計により決まります。 (下図参照) ... 詳細表示
- FAQ番号:14399
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnN , AnA , AnU , QnA
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小形シーケンサ用の電源ユニットを使用しない増設ベースユニットの有無について
A1S52B、A1S55B、A1S58Bがあります。 ただし、電源ユニットなしの増設ベースユニットを使用する場合、DC5Vの “電流容量”と“電圧降下”の確認が必要です。 1.DC5Vの電流容量の確認 DC5Vの電流容量は下式が成立するようにしてください。 (基本ベースユニットに装着している ≧... 詳細表示
- FAQ番号:14386
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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不可能です。 1.AD71(S1)ユニットはパルス列を出力し制御する機能はありますが、偏差カ ウンタ機能を内蔵していませんので偏差カウンタの値を読み出すことはできません 。 《備考》 MR-SA形、MR-VC形などオールディジタル形のサーボアンプの場合、パ ラメータ... 詳細表示
- FAQ番号:14343
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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AD51H本体をリセットして再度,オンラインプログラミングを選択してください。 キーを数回押すことにより,“S>”が表示されます。 《補足説明》 電源をONする場合は,A7PHP(周辺機器)を先に電源を入れるようにしてくださ い。 詳細表示
- FAQ番号:14315
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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1.メモリカセットのフタを開けるとソケットが2個ありますが、このソケットはRO Mを装着するためのものです。RAMはプリント基板の内側にハンダ付けされてい て、フタを開けても見えません。 2.A3NMCA-0以外のメモリカセットはRAMを内蔵しています。 3.A3NMCA-0のみRAM/R... 詳細表示
- FAQ番号:14271
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnN , AnA , AnU
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(1)UC24のCS信号・DSR信号のいずれかがOFFしていると送信待ちとなります。 また、CD信号がOFFしていると送信・受信とも伝文を読み飛ばします。 (2)専用プロトコルであれば、RUN・NEU・CPUR/WのLEDが点灯で、伝文を送信 してもLEDの状態が変化しない場合はCD信号がOFFして... 詳細表示
- FAQ番号:14631
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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1.実現在値も56.8msの更新になります。 2.(送り現在値)-(偏差カウンタの溜り量)=エンコーダ値になります。 3.送り現在値、実現在値の更新周期は7.1msです。 4.送り現在値と実現在値は、パラメータにて単位設定した単位へスケーリングした値にな ります。 詳細表示
- FAQ番号:14603
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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(1)トラッキング機能を使用することにより、制御系CPUから待機系CPUにENDご とにデータ転送を行なうことができます。 1回のEND処理で転送できる点数は最大48Kワードです。 (2)スキャンタイムの延びは次の計算式によります。 ・ファイルレジスタ(R)以外のデバイス 転送時間=8.4ms+(... 詳細表示
- FAQ番号:14583
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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