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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • トルク変更機能について

    トルク変更値が0%の場合は現状維持になっています。 このため位置決め始動時にトルク出力設定値で動作させる場合は,トルク変更値を 0%に設定します。 トルク変更を行った後,トルク出力設定値で制御はできません。 このため,トルク出力設定値と同一値で動作させる場合は,トルク変更でトルク出力 設定値と同一値を設... 詳細表示

  • 高速カウンタユニットの現在値について

    (1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま  す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。  場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示

  • AD51H-S3パラレルインタフェース用プリンタ

    お問い合わせのプリンタは接続可能です。 ただし、弊社での実機確認は行なっておりませんのでご了承願います。 詳細表示

  • MELSECNET/MINI-S3の異常局検出

    回線異常の場合は、マスタ局まで情報が戻ってこないためエラー局情報が入りません。 LEDを1局ずつチェックして、 (1)RDは点灯するがSDが点灯しない局。 (2)SD/RDとも点灯しない局 を見つけ出し、異常局を特定します。 詳細表示

  • 電子ギアのインポジション範囲設定値への影響

    影響ありません。 インポジション信号は,偏差カウンタの溜りパルス数がインポジション範囲設定値にな ったときONしますので,電子ギアを変えたことによる指令パルス出力の倍数が変化し ても影響されません。 詳細表示

  • バックラッシュ補正時の手動パルサ運転

    手動パルサ入力にはバックラッシュ補正機能(自動補正)がありません。 そのため,バックラッシュ分ダイヤルを多く回すことになります。 例えば,手動パルサ1パルスあたりの移動量を1パルス,バックラッシュ補正量を5パ ルスとすると,通常はダイヤルを4ステップ分回転させるごとにAD71から1パルス ずつ出力... 詳細表示

  • メモリカードの必要性

    必ず必要です。 《補足説明》 メモリカードは、プログラムの実行するとき、あるいはプログラムをROM化するとき に必要です。 メモリカードには、次の2種類があります。  ・A6MEM-256KAW  ・A6MEM-512KAW 詳細表示

  • AJ71UC24使用時の相手機器側の通信エラー発生対策

    下記の補足説明に示すAJ71UC24の伝送効率アップにより、相手機器側で通信エ ラーが発生していると考えられます。 したがって次のいずれかにより対処してください。 (1)伝送速度を下げる。 (2)相手機器側の受信ソフトウェアを見直す。(伝送効率アップへの対策) (3)AJ71C24-S8を使用... 詳細表示

  • MELSECNET/MINI(S3)電源投入

    回線エラーになります。 基本的には,リモートI/Oユニット,及びリモートターミナルユニットの電源を先に 立上げてください。 マスタユニットが自動復列有に設定して,リモートI/Oユニット,リモートターミナ ルユニットの電源を後から投入する場合,必ずシーケンスプログラムによりエラーのク リア... 詳細表示

  • MELSECNETIIデータリンクシステムの局番設定

    局番を飛ばして設定することは出来ません。 なんらかの理由によって,ある子局が機能停止したとき,監視時間以内にループバック 処理ができなくて,全システムのデータリンクの機能が停止することがあるためです。 《備考》 1.GPP機能ソフトウエアパッケージのリンクパラメータ設定操作にて,子局の削除 ... 詳細表示

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