ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 121 - 130 件を表示

前へ 13 / 31ページ 次へ
  • 計算機リンクユニット同士の接続について

    1.4-P/S、4-SIOエラーは、スィッチ設定「ボーレートなど」に依るところ が多いので再確認してください。 2.1)結線は大丈夫のようです。 2)・設定の初期値は、終了までのデータ数=127ワード です。 ・終了コードを設定する必要があります。 ... 詳細表示

  • AD71(S1)形位置決めユニットの使用枚数の制限

    使用ユニット枚数は使用するCPUの入出力点数の範囲内であれば制限はありません。 ただし,基本ベースユニットまたは増設ベースユニットで同一ベースユニットに装着できる ユニット枚数は使用する電源ユニットのDC5V出力容量とベースユニットの各ユニットの DC5Vの消費電流の合計により決まります。 (下図参照) ... 詳細表示

  • 小形シーケンサでのEP-ROMの使用可否について

    小形シーケンサにはEP-ROMを使用できません。 小形シーケンサでROM運転を行う場合は、メモリカセットを使用します。 メモリカセットには下記に示す9種類があります。 図1 詳細表示

  • 複数タスクの同時起動

    プログラム番号の若番より順番に起動します。 但し、BASICプログラム作成時のプログラミングモードにてSETコマンドで起動 順を指定することができます。 《備考》 起動順を指定したとき同一の起動番号がある場合は、同じ起動番号に割り付けた若番よ り起動します。  ex.     起動番... 詳細表示

  • A大形D/A変換ユニットからA小形への置換え

    ユニットを置き換えることはできます。 詳細表示

  • 高速カウンタユニットの1相入力について

    1.計測はエンドレスです。 2.24bit(16777215)の次は”0”に戻ります。 3.AD61はA相の立ち上がり・立ち下がりをカウントします。   設定値および機械制御プログラム作成時に1PLS(A相の立ち上がりから次の立ち上   がりまでの間)に2カウントすることを意識してください。  ... 詳細表示

  • SFC(MELSAP-2)プログラムの保持ステップ

    ブロック停止時にM9196の設定が有効になるのは、停止ビットONの直前に活性 していたステップのみです。 移行条件が成立して移行した後の保持ステップは活性ステップとみなさないため、停止 ビットをONさせても保持ステップのOUT命令出力はONのままとなります。 《補足説明》 保持ステップで... 詳細表示

  • AD61(高速カウンタユニット)の停電保持

    AD61のメモリの内容はラッチ機能がありませんので20ms以上の停電では保持 することはできません。 (カウンタ値,設定値,プリセット値,現在値は“ 0 ”クリアされます) 詳細表示

  • OUT命令出力のオフライン機能

    CPU毎の、使用の可(○)/否(×)はつぎのようになっています。  A0J2CPU    ×   A1NCPU    ○  A0J2HCPU   ○   A2NCPU    ○                 A2NCPU-S1 ○  A2CCPU     ○   A3NCPU    ○  A... 詳細表示

  • A1SD61でモータの回転数測定

    周期パルスカウンタ機能によりできます。 <例> (下図参照)  必要なデータ--+--モータ1回転のエンコーダのパルス数[PLS]          +--設定時間(周期時間)[秒]          +--周期パルス数[PLS]  計算式は下記のようになります。 ... 詳細表示

301件中 121 - 130 件を表示