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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 121 - 130 件を表示

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  • MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定

    原因としては、次の2点が考えられます。 (1)パラメータのI/O割付け設定で、入出力ユニットの所に特殊機能ユニット(M    ELSECNET/MINIマスタユニット)の設定をしている。    または、特殊機能ユニット(MELSECNET/MINIマスタユニット)の    所に入出力ユニットの設定... 詳細表示

  • A3HCPUのA-A1Sユニット変換アダプタ使用可否

    A3HCPUでは、使用できません。 詳細表示

  • A1SHCPUとA2SHCPUの違いについて

    A1SHCPUとA2SHCPUはプログラム容量、入出力点数、処理速度が異なります。・プログラム容量 A1SHCPU:最大 8Kステップ A2SHCPU:最大14Kステップ・入出力点数 A1SHCPU:256点 A2SHCPU:512点・処理速度 A1SHCPU:リフレッシュ方式の場合、0.33μs/ステップ、 ダ... 詳細表示

    • FAQ番号:16283
    • 公開日時:2012/10/02 10:01
    • カテゴリー: AnS
  • A2UCPUのBREAK命令使用時の注意事項

    3重の入れ子状態になっているFOR~NEXT命令の一番外に飛び先を指定したた めです。 一つのBREAK命令で、中断できるFOR~NEXT命令は一組だけです。 質問のプログラムの場合、(A)の部分を次のようにしてFOR~NEXT命令を一組 づつ中断するようにしてください。 (図2参照) 詳細表示

    • FAQ番号:14436
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnU
  • メイン/サブ切り換え時のSFC(MELSAP-2)処理

    メインはSFCプログラムのみで、サブにラダー回路を作成する場合であれば次のよう にプログラミングすることによりSFCプログラムの実行を1回にできます。 (図1参照) 《補足説明》 メインプログラムに通常のラダー回路を作成するときは下記のように、サブプログラム 側は全ブロックの停止ビットを... 詳細表示

  • タスクサイズの変更

    (1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H    D,FD)にセーブしておいてください。   (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動    作を... 詳細表示

  • 接続可能なサーボモータとパルスモータ

    接続可能です。 三菱電機製以外の代表的なサーボモータ,パルスモータの接続についてはAD71ユニ ットユーザーズマニュアルの付録欄に記載しています。 他社製モータの接続については仕様変更などもありますから,その都度,モータメーカ にお問い合わせください。 詳細表示

  • MELSECNET/10での同軸ケーブルの断線

    できません。 同軸バスシステムではネットワークの両端に終端抵抗が必要ですが,同軸ケーブルが断 線すると,一方の端に終端抵抗がなくなるためデータリンクはできなくなります。 《備考》 MELSECNET/10光ループシステムでは,光ケーブルが断線した場合,ループ バックなどを行いデータリンク... 詳細表示

  • シンプルCPU通信機能使用時のA対応Ethernetユニットの設定について

    イニシャル処理プログラムを作成し、下記の設定を行ってください。・IPアドレス、ポート番号を設定する。・通信方式を“UDP”に設定する。バッファメモリのSTOP中交信指示エリア(アドレス496(1F0H))のビット15、およびビット0~7の使用するコネクションNo.に対応したビットをONにする。Ethernetユニ... 詳細表示

  • ACPUのCC-LinkLユニットの入出力占有点数について

    インテリ 32点です。 詳細表示

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