よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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MELSECNET/MINI用AJ35PTF-R2の通信制御について
1.パソコンとAJ35PTF-R2との書込み/読出しは、A1SJ71UC24- R2と同一です。 ただし、パソコンからAJ35PTF-R2に送られたデータは、AJ35PTF -R2から マスタユニットに転送されますので、パソコンから書込みを行ったとき、シーケン サ側で 読出しが完了するまで... 詳細表示
- FAQ番号:14503
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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AD51-S3は2スロット占有のユニットで48点を占有します。 2スロットのうち、前のスロットは使用していない空きスロット(16点)になっています 。 後のスロットが特殊機能ユニット(32点)になります。 (下図参照) パラメータのI/O割付けを行う場合は次のようにしてください。 前スロット ... 詳細表示
- FAQ番号:14392
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnN , AnA , AnU
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フラッシュメモリはGX Developerではフォーマットできません。専用のツール(ICメモリカードリーダ/ライタを用意して、パソコンにドライバを組み込み起動をかける)が必要です。*市販品では〈らむ蔵〉、〈わび助〉、〈PC10-SIN〉といったものがあります。注意事項としては、フラッシュメモリはフォーマットをした... 詳細表示
- FAQ番号:14587
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , QnA , Q2AS , Q4AR
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A0J2HCPUのメモリ容量は32kバイトです。 パラメータのメモリ容量設定で,メモリ容量の合計が32kバイトを越えていないか確 認してください。 詳細表示
- FAQ番号:14519
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A0J2
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1.実現在値も56.8msの更新になります。 2.(送り現在値)-(偏差カウンタの溜り量)=エンコーダ値になります。 3.送り現在値、実現在値の更新周期は7.1msです。 4.送り現在値と実現在値は、パラメータにて単位設定した単位へスケーリングした値にな ります。 詳細表示
- FAQ番号:14603
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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シンプルCPU通信機能使用時のQnA対応Ethernetユニットの設定について
ネットワークパラメータのEthernet設定で、次の設定を行ってください。・“動作設定” の “送信フレーム設定” : “Ethernet(V2.0)”・“局番<->IP関連情報” の “局番<->IP関連情報設定方式” : “自動応答方式”イニシャル処理プログラムを作成し、バッファメモリ... 詳細表示
- FAQ番号:17118
- 公開日時:2013/03/04 13:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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Ethernetユニットについては、イニシャル処理をするとき「ルータ中継機能を使用する」に設定することにより、他セグメント内のシーケンサにアクセスすることができます。A対応Ethernetインタフェースユニットユーザーズマニュアル(詳細編)5.3.1項を参照願います。記載のイニシャル処理用パラメータの説明を参照し... 詳細表示
- FAQ番号:14538
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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データ送信は中断され,送信完了信号(Xn1)がONします。 《補足説明》 (1)受信データクリア要求は,OS用受信バッファポインタと送信バッファポインタ をクリアします。(送受信用メモリエリアは初期化されません。) (2)受信データクリア要求発生後に送信要求を行う場合は,受信デー... 詳細表示
- FAQ番号:14311
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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EEPROMに書き込んだプログラムはブートして使用するためには、パラメータにブート 設定を行い、システム設定スイッチ1でパラメータが書き込まれているメモリの設定を行っ てください。 EEPROMのメモリカードの場合は、RUN中書込みを行った内容が反映されないため、 EEPROMへの書込みが必要です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14571
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , QnA , Q2AS , Q4AR
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CPUのRUN中にゲイン調整を行ってもかまいません。 ただし原則としては,CPUをRUNにする前にゲイン調整を行ってください。 特に複数チャンネルを使用中に特定チャンネルをテストモードにすると,全チャンネル が変換不可となり平均処理の値がクリアされたりTO/FROM命令を実行するとオフ セットやゲ... 詳細表示
- FAQ番号:14332
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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