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『 MELSEC-AnS/QnASシリーズ 』 内のFAQ

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  • シーケンサのスキャンタイムとタイマ

    プログラムの中での、タイマのコイルと接点の位置(ステップ番号)により2〜4 スキャン目にバラツキます。 理由は、OUT(T)命令実行時に、次の処理をするからです。 (1)OUT T* のコイルのON/OFF (2)OUT T* の接点のON/OFF (3)OUT T* の現在値の変更 詳細表示

    • FAQ番号:14447
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q2AS
  • 指数演算プログラム

    10の1.2乗の演算ができる命令はありませんので,次のようにして計算してくだ さい。(下図参照) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14435
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnA
  • CC-Linkケーブルの抵抗値について

    使用するケーブルの種類により、接続する終端抵抗の値が異なります。・Ver1.10対応CC-Link専用ケーブル    :110Ω、1/2W・CC-Link専用ケーブル(Ver1.00)     :110Ω、1/2W・CC-Link専用高性能ケーブル(Ver1.00) :130Ω、1/2W 詳細表示

  • バッテリの寿命の保証値と実力値について

    保証値とは、保存周囲温度-25~75℃(使用周囲温度0~55℃)の範囲内での保存を想定し、部品メーカから提供されたメモリ(SRAM)の特性値をもとに弊社が保証する70℃でのバッテリ寿命です。実力値(参考値)とは、保存周囲温度40℃における弊社の実測値をもとに算出したバッテリ寿命です。実力値は部品の特性バラツキ等に... 詳細表示

    • FAQ番号:16285
    • 公開日時:2012/10/01 18:00
    • カテゴリー: AnS
  • コメント容量の変更

    1.コメント容量の設定値変更(再設定)は可能です。   ただしコメントをCPUユニットに格納している場合はメモリ構成が変ります。   このためファイルレジスタなどを設定している場合は,変更したパラメータを   CPUユニットに書込む前に,ファイルレジスタなどを周辺機器に読出し,   パラメータを書込んだ後... 詳細表示

  • CC-LinkのSLDとFGの配線について

    FGは各局で接地してください。SLDとFGは内部で短絡しています。 詳細表示

  • PID専用命令のPID制御用データの設定

    PID制御用データの設定命令(PIDINIT)により変更できます。 ただし,PIDINIT命令実行時に,それまでのPID実行結果をクリアされますの で,過渡的に制御が不安定になる場合があります。 詳細表示

  • 高速タイマと低速タイマの設定

    GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示

  • QnACPUのPCカードの使用法

    フラッシュメモリはGX Developerではフォーマットできません。専用のツール(ICメモリカードリーダ/ライタを用意して、パソコンにドライバを組み込み起動をかける)が必要です。*市販品では〈らむ蔵〉、〈わび助〉、〈PC10-SIN〉といったものがあります。注意事項としては、フラッシュメモリはフォーマットをした... 詳細表示

  • メイン・サブプログラムのメモリ容量

    パラメータのメモリ容量設定でサブプログラムを設定すると,サブプログラム用のタ イマ/カウンタの設定値格納エリア1KバイトとP,Iアドレス格納用/演算結果格納 用エリア5Kバイト合計6Kバイトが自動的に割り付けられます。 したがって,メインプログラム30Kステップをメイン15Kステップ,サブ15Kス ... 詳細表示

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