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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 221 - 230 件を表示

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  • A0J2CPUの使用可能なプログラミングツール

    A0J2CPUは、GX Developerでは仕様としてサポートされていません。 DOS対応のSW□IVD-GPPA(DOS/V)、SW□NX-GPPA(NECPC9 8)でお願いします。□部分は現状”4”が最新です。 なお、対応OSはWIN95のDOS互換BOXまでで、WIN98・2000などは対象 外です。 詳細表示

    • FAQ番号:13360
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A0J
  • ベースユニットQA68BへのA-A1S変換アダプタの使用可否

    3枚まで使用できます。 詳細表示

  • A/D変換ユニットでA/D変換完了フラグがONしない場合の処置について

    A/D変換ユニットでシーケンサCPUからA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと , A/D変換完了フラグをリセットし,再度A/D変換変換を行います。 このときA/D変換許可/禁止設定を変更しないで書き込みを行った場合も 同一処理を行います。 このため毎スキャンA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと,... 詳細表示

  • SFC(MELSAP-2)プログラム・連続移行

    連続移行有りに設定すると、活性しているステップの移行条件が成立していれば同一 スキャンに次のステップも実行しますので制御対象の機械装置のタクトタイムを短縮す ることができます。 ただし、同一スキャンに複数のステップの演算を実行するためスキャンタイムは長くな ります。 ・連続移行有りのときタクト... 詳細表示

  • A/D変換ユニット(A616AD+A60MX)

    A/D変換ユニットでは、電流が4mA以下のとき400に固定することはできません。 A/D変換ユニットから読み出した値を比較し、400以下の場合は400を強制的に書込 む シーケンスプログラムを追加してください。 A/D変換ユニットから読み出した値をD0に格納している場合は、次のような回路を 追加して... 詳細表示

  • IDユニットのデータキャリアの寿命について

    《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示

  • ICメモリカードの件

    EEPROMに書き込んだプログラムはブートして使用するためには、パラメータにブート 設定を行い、システム設定スイッチ1でパラメータが書き込まれているメモリの設定を行っ てください。 EEPROMのメモリカードの場合は、RUN中書込みを行った内容が反映されないため、 EEPROMへの書込みが必要です。 ... 詳細表示

  • バッテリの形名について

    A6BATです。 詳細表示

  • 定格負荷電圧

    DC5~12Vまでの範囲で使用可能です。 マニュアルには、定格負荷電圧:5/12V・使用負荷電圧範囲:4.5~15Vと記載して います。 ACユニットは、接点出力の場合最大負荷と最小負荷を記載しています。 これはユニット内部のリレー接点の動作範囲を示すためです。 トライアック出力ユニットはAC1... 詳細表示

  • 周辺機器による浮動小数点実数データのモニタ

    周辺機器のモニタ機能では浮動小数点データをモニタすることはできません。 周辺機器のモニタ機能の10進数モニタと16進数モニタができます。  ・10進数モニタは指定デバイスデータをBIN値として計算した値を表示します。  ・16進数モニタは指定デバイスデータを16進で表示します。 周辺機器で浮動小数... 詳細表示

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