よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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増設ベースは最大7段まで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14589
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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(1)トラッキング機能を使用することにより、制御系CPUから待機系CPUにENDご とにデータ転送を行なうことができます。 1回のEND処理で転送できる点数は最大48Kワードです。 (2)スキャンタイムの延びは次の計算式によります。 ・ファイルレジスタ(R)以外のデバイス 転送時間=8.4ms+(... 詳細表示
- FAQ番号:14583
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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使用できます。 ただし,A1SD61は設定値が一部機能が追加になっていますが,これには対応しており ませんのでAD61の範囲で可能という条件があります。 詳細表示
- FAQ番号:14568
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q2AS
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A1FXCPUの入出力用コネクタにコネクタ/端子台変換ユニット(A6TBXY3 6)は,使用できません。 A1FXCPUの入出力用コネクタは,A1SX41などの入出力ユニットのコネクタ と異なるためです。 詳細表示
- FAQ番号:14483
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A1FX
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MELSECNET/10の小型タイプと大型タイプとの機能上の相違点
ありません。 詳細表示
- FAQ番号:14468
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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データ送信は中断され,送信完了信号(Xn1)がONします。 《補足説明》 (1)受信データクリア要求は,OS用受信バッファポインタと送信バッファポインタ をクリアします。(送受信用メモリエリアは初期化されません。) (2)受信データクリア要求発生後に送信要求を行う場合は,受信デー... 詳細表示
- FAQ番号:14311
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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1.接点出力ユニットは毎秒1回(3,600回/時(※),デューティ50%)を最 大開閉頻度として寿命を保証しています。それ以上の開閉頻度で使用する場合は接 点の消耗等で寿命が短かくなります。 ※A2C I/Oについては3,500回/時間です。 2.誘導負荷を駆動する場合の最大開閉頻度... 詳細表示
- FAQ番号:14286
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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かまいません。 《注意事項》 I/Oユニット電源の電圧範囲は裕度が大きく(DC15.6~31.2V)、他方リ レー駆動用電源は、電圧範囲DC24V±10%、リップル電圧4Vp-p以下となっ ていますので注意が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14255
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A2C
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ベースの制約はありませんので,A38Bなど通常のベース,高速ベースA38HBいずれ でも装着可能です。 なお、高速ベースに装着した場合はTO/FROM命令の交信時間やMCプロトコルのリフ レッシュ時間が早くなります。 詳細表示
- FAQ番号:13353
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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ACPUがマスタ局の場合,MELSECNETIIでつながっているQnACPUにはアク セスできません。 QnACPUがマスタ局の場合は,CPUのスイッチ設定でACPUアクセスかQnACP Uアクセスかを決めれます。 詳細表示
- FAQ番号:13352
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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