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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 271 - 280 件を表示

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  • A1NCPUプログラムのA1SCPUへの流用

    1.流用可能です。   A1SCPUの命令はA2NCPU相当です。   ただし、入出力点数はX/Y00~FF(256点)の範囲です。 2.流用手順   周辺機器のシステム立上げ時にPCタイプをA1SCPU相当(※)に設定し、   ユーザプログラムを格納済メディア(FDあるいはROM)から流用プ... 詳細表示

    • FAQ番号:14265
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • A2CCPUの単体デバッグ

    可能です。 A2CCPU本体のみでも、シーケンス演算は実行できます。 ただし、回線エラーになるため、D9061に 詳細表示

    • FAQ番号:14252
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • A2CCPUリモートI/Oユニット使用時のリモートターミナル設定(総局数、モード)

    総局数とモードです。 《補足説明》 (1)総局数:A2CCPUに接続されているリモートI/Oユニットの最終局番を設 定する。  設定範囲は、1-64 (2)モード:下記の1つを選択する  ・オンライン自動複列有  ・オンライン自動複列無  ・オンライン異常発生時送信停止 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14250
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • QnAS(H)CPUでAnS用計算機リンクユニットの使用について

    使用可能です。ただし、専用プロトコル(MCプロトコル)を使用時は、アクセス可能範囲がAnUCPUに存在するデバイスと同じ名前のデバイスのみとなります。また、下記のデバイスへはアクセスできません。・QnACPUで新たに増えたデバイス・ラッチリレー(L)およびステップリレー(S)・ファイルレジスタ(R) 詳細表示

  • MELSECNET/10(光ループ)で局間が1Kmを越える場合

    GIタイプの光ケーブルの場合、局間2Kmまで延長可能です。 光ケーブルのGIタイプへの変更、及びMELSECNET/10ユニットをGI対応品へ 交換する必要があります。 詳細表示

  • 電源二重化増設ベースについて

    オンライン中(CPU稼働中)にユニット交換は、入出力ユニットのみ可能です。 A/D・D/A・通信ユニットなどは不可です。 変更手順はマニュアルに記載されています。 詳細表示

    • FAQ番号:14591
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q4AR
  • QnACPUの特殊機能ユニット用命令の使用

    使用できます。 ただし,A1SD61は設定値が一部機能が追加になっていますが,これには対応しており ませんのでAD61の範囲で可能という条件があります。 詳細表示

    • FAQ番号:14568
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: Q2AS
  • 増設ベース枚数

    A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示

  • 位置決め減速停止時の停止操作

    停止信号を入力しても、そのまま減速停止します。 ただし、位置決め完了信号は、“ON”しません。 《補足説明》 AD71-S2、A1SD71-S2で急停止の設定がされている場合、急停止用減速 時間で停止します。 詳細表示

  • 偏差カウンタ値の読出し

    不可能です。 1.AD71(S1)ユニットはパルス列を出力し制御する機能はありますが、偏差カ   ウンタ機能を内蔵していませんので偏差カウンタの値を読み出すことはできません   。   《備考》    MR-SA形、MR-VC形などオールディジタル形のサーボアンプの場合、パ    ラメータ... 詳細表示

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