よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
-
STOP/RUNスイッチが異なります。 詳細表示
- FAQ番号:16287
- 公開日時:2012/10/01 18:02
- カテゴリー: AnS
-
1.できます。 受信エリアを200ワード以上になるように、バッファメモリのユーザー自由エリア (120H~7FFHの1760ワード)に設定変更して下さい。 バッファメモリアドレスH100~の設定で、先頭アドレスとエリアサイズの変更が 必要です。 2. 終了コードの後に1バイトきたと... 詳細表示
- FAQ番号:14623
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
オンライン中(CPU稼働中)にユニット交換は、入出力ユニットのみ可能です。 A/D・D/A・通信ユニットなどは不可です。 変更手順はマニュアルに記載されています。 詳細表示
- FAQ番号:14591
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
-
(1)トラッキング機能を使用することにより、制御系CPUから待機系CPUにENDご とにデータ転送を行なうことができます。 1回のEND処理で転送できる点数は最大48Kワードです。 (2)スキャンタイムの延びは次の計算式によります。 ・ファイルレジスタ(R)以外のデバイス 転送時間=8.4ms+(... 詳細表示
- FAQ番号:14583
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
-
A1FXCPUで特殊ユニットを使用する場合のアクセス方法について
1.A1FXCPUで特殊ユニット/特殊ブロックとの交信は,FROM/TO命令で 行います。 2.A1FXCPUのFROM/TO命令は,n1(特殊機能ユニットの先頭入出力番 号)の指定が, A1FXCPUから何枚目の特殊ユニット/特殊ブロックの指定になります。 n2,n3,D/Sは,ACPUと... 詳細表示
- FAQ番号:14506
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A1FX
-
A1FXCPUの入出力用コネクタにコネクタ/端子台変換ユニット(A6TBXY3 6)は,使用できません。 A1FXCPUの入出力用コネクタは,A1SX41などの入出力ユニットのコネクタ と異なるためです。 詳細表示
- FAQ番号:14483
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A1FX
-
できます。(但し、DC1/DC3のみ) AD51H-BASICの“ZCNTL”命令の処理コード18にて指定してください 。 詳細表示
- FAQ番号:14316
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
-
AD51H本体をリセットして再度,オンラインプログラミングを選択してください。 キーを数回押すことにより,“S>”が表示されます。 《補足説明》 電源をONする場合は,A7PHP(周辺機器)を先に電源を入れるようにしてくださ い。 詳細表示
- FAQ番号:14315
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
-
A1SJ61QBT11をA大形ベースで使用する場合のアダプタについて
QnA小形ユニットをA大形ベースに装着するための、変換アダプタ:A1ADP-SPが使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16896
- 公開日時:2013/01/17 08:46
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
応答時間が異なります。A1SX40-S1:OFF→ON時0.1ms以下(DC24V) ON→OFF時0.2ms以下(DC24V)A1SX40-S2:OFF→ON時10ms以下(DC24V) ON→OFF時10ms以下(DC24V) 詳細表示
- FAQ番号:16280
- 公開日時:2012/10/01 17:56
- カテゴリー: AnS
301件中 281 - 290 件を表示