よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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1.流用可能です。 A1SCPUの命令はA2NCPU相当です。 ただし、入出力点数はX/Y00~FF(256点)の範囲です。 2.流用手順 周辺機器のシステム立上げ時にPCタイプをA1SCPU相当(※)に設定し、 ユーザプログラムを格納済メディア(FDあるいはROM)から流用プ... 詳細表示
- FAQ番号:14265
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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できません。 《補足説明》 AD61(S1)とまったく同じことはできませんが,リミットスイッチ出力機能を使 用することにより加算または減算の一方向についての一致信号の外部出力ができます。 <例> 加算カウント時(一致信号外部出力させるカウント値が1000の場合) (下図参照) ... 詳細表示
- FAQ番号:14257
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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ユニットを置き換えることはできます。 詳細表示
- FAQ番号:13784
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ユニット(端子台、コネクタ、ケーブル等) , AnN , AnA , AnU , QnA
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つぎの手順で行なってください。 (1)タスク1のプログラムを保存する。 ↓ (2)タスク2のインタプリタを終了させる。 S>TKILL 2 ↓ (3)タスク2のマルチタスク設定を解除する。 S>SET 2”OFF” ↓ (4)タスク1のインタプリタを終了させる... 詳細表示
- FAQ番号:13330
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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バッファメモリ852,952,1052の偏差カウンタ値をシーケンスプログラムでクリ アできません。 偏差カウンタ値は,サーボアンプの偏差カウンタの値を表示しています。 シーケンサの電源ON/リセットを行うと,852,952,1052はクリアされます。 ただしサーボアンプと通信を行うと,サーボアンプの偏... 詳細表示
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連続移行無しの場合でも、ブロックエンド処理はエンドステップへの移行条件が成立 するとそのスキャンに行いますので該当ブロックのブロック活性ビットがOFFします 。 したがって、上記プログラムのように他のブロックでブロック活性ビットとエンドステ ップへの移行条件をANDでインタロックとして使用したとき... 詳細表示
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X軸またはY軸のどちらか一方のみ使用する場合でも,使用しない軸側にパラメータお よび原点復帰データを設定するようにしてください。 設定しないで原点復帰を行うとエラーとなり,XB(エラー検出)の信号がONします 。 《備考》 AD71(S1)は下記のタイミングでパラメータをチエックします。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14345
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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コンパイルBASICを使用するには、下記の周辺機器とソフトウェアが必要です。 (1)A7PHP/LM7000 (2)SW1SRX-AD51HP (3)アセンブラおよびリンカ(紹介品) Microsoft Macro Assembler Ver4.0 (AX対応)または M... 詳細表示
- FAQ番号:14323
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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AD51-S3のCH3、CH4がRS-232用チャンネルになっています。プリ ンタ設定画面で設定したチャンネルに対しては“LPRINT命令”でプリンタアウト できます。 他方のチャンネルには“OPEN命令”及び“ZODV命令”によりチャンネル指定後 、“PRINT命令”でプリントアウトできます。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14317
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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1.接点出力ユニットは毎秒1回(3,600回/時(※),デューティ50%)を最 大開閉頻度として寿命を保証しています。それ以上の開閉頻度で使用する場合は接 点の消耗等で寿命が短かくなります。 ※A2C I/Oについては3,500回/時間です。 2.誘導負荷を駆動する場合の最大開閉頻度... 詳細表示
- FAQ番号:14286
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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