よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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AD51(S3)からGPPを取り外すとAD51(S3)の処理が止まる理由
チャンネル1(RS-422のポート)で送信バッファフルエラーになっています。 プログラムの中でA6GPPへ表示するPRINT命令が実行され、A6GPPが接続 されていないために送信できなくなり、送信バッファフルエラーになっていると思われ ます。 プログラム中のA6GPPへ表示するPRINT命令を削... 詳細表示
- FAQ番号:14312
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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できません。 RS-232とRS-422のインタフェースは、同じ伝送仕様になります。 詳細表示
- FAQ番号:14307
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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プログラム修正は不要です。ユニットを交換するだけで置換えることができます。 詳細表示
- FAQ番号:16284
- 公開日時:2012/10/01 17:59
- カテゴリー: AnS
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問題ありませんが、次の点に注意してください。 AJ71AP21は、ベース上のI/Oスロットに装着します。 従って、1スロット・I/O点数32点を占有します。 詳細表示
- FAQ番号:14602
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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増設ベースは最大7段まで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14589
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Q4AR
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8ビット+パリティビットの通信は、UC24としては問題ありません。 通信するときは、これ以外にデータの先頭を示すスタートビット(UC24は1ビット固定) とデータの終了を示すストップビット(UC24は1ビット/2ビットの選択)が付きますの で実際のデータは最大12ビットとなります。 市販のモデムに... 詳細表示
- FAQ番号:14545
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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可能です。 ただし、K7PRとA7NPRとでは、コントロールコードが異なります。 AD51用GPC-BASICプログラムにおいてプリンタのコントロールコードに関 する部分を修正する必要があります。 コントロールコードについては、K7PRとA7NPRの各ユーザーズマニュアルを参 照ください。 詳細表示
- FAQ番号:14381
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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手動パルサ入力にはバックラッシュ補正機能(自動補正)がありません。 そのため,バックラッシュ分ダイヤルを多く回すことになります。 例えば,手動パルサ1パルスあたりの移動量を1パルス,バックラッシュ補正量を5パ ルスとすると,通常はダイヤルを4ステップ分回転させるごとにAD71から1パルス ずつ出力... 詳細表示
- FAQ番号:14350
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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変更データは無視され、そのまま減速停止します。 《補足説明》 A1SD70、AD70、AD70D、A73CPUではエラーコードが格納されます 。 A0J2-D71、AD71(S1/S2/S7)、AD72ではエラーが検出されま せん。 詳細表示
- FAQ番号:14338
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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インタプリタBASICとコンパイルBASICの互換性について
コンパイルして実行したとき、使用できない命令や、制約事項のある命令があります。 詳細は、AD51H-BASICプログラミングマニュアル(プログラム編集、コンパ イル編)の8.8項を参照してください。 《備考》 インタプリタで実行していたプログラムをコンパイルするとき、命令の仕様を確認して ... 詳細表示
- FAQ番号:14322
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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