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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • スキャンタイムの変化

    《答え》 スキャンタイムは,使用している命令の実行/非実行により常時変化します。 ACPUは,スキャンタイムを10ms単位で特殊レジスタD9018に格納しますの で,上記の場合,次のようなことが考えられます。 最初の数スキャンの実スキャンタイムが,10ms後半(例えば19ms)で処理され てい... 詳細表示

  • MELSECNET/10のリンクレジスタの割付け

    MELSECNET(II・/10・Hすべて)は同一番号のB・Wを複数局で書き込みエリア として使用することはできません。 MELSECNETのサイクリック通信仕様として、それぞれの局が書き込む(送信)するエ リアは、パラメータにより割り付けられます。 自局に割り付けられたLB/LWはCPUからリンクユ... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットの終端抵抗の見分け方

    相手機器のインターフェース仕様により、接続する終端抵抗が異なります。 相手機器がRS-422仕様の場合は330Ωの抵抗を、 RS-485仕様の場合は110Ωの抵抗を接続してください。 330Ωと110Ωの見分け方は図1を参照ください。 《補足説明》 終端抵抗の接続は図2のように行ってください。 詳細表示

  • Ethernetで通信ができない

    ・シーケンサ側のオープン要求(Y8)ON後500ms以上時間を空けてから交信を開始し  てください。   *500msはOSの処理時間であり、500ms後にX10がONしますのでそれ以    降通信を開始してください。 詳細表示

  • RAMP(傾斜信号)について

    RAMP命令は、実行完了まで次のような計算方法で処理します。 現在値=((最終値−初期値)/指定移行回数)*実行回数+初期値 したがって、残りの回数と残りの値での計算ではありません。 例)初期値10・最終値100・回数6のとき3回目で最終値を200に変更したとき。 変更しなかった場合 1... 詳細表示

    • FAQ番号:14530
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2017/10/30 17:04
    • カテゴリー: QnA
  • Ethernet再オープン処理

    E71の交信相手機器(通信ボード/ユニット)側の交換について 1.相手機器側のIPアドレスが同じのとき (1) E71の再立上げを行ってください。 [ E71の再立上げ手順 ] (1)全ての相手機器との交信を終了し、現在オープンしている全てのコネクションをク ... 詳細表示

  • 2000年問題について

    (1)西暦の下2桁で99(1999年)の次は,00(2000年)になります。   2000年のうるう年の補正も行います。 (2)時計のバックアップは,付属のバッテリ(A6BAT)で行います。   寿命は,保証値:3600Hr,実使用時:9000Hrです。 詳細表示

  • SFCプログラムのステップ番号

    ブロック起動ステップのステップ番号は通常意識しなくても動作上まったく影響あり ませんが,下記の方法で確認できます。 ブロック起動ステップのステップ番号はSFCプログラムの表示モードで,[Ctrl ]+[F6](移行コメ)キーインにより,移行条件コメント付き表示に切り換えるこ とにより確認できます。... 詳細表示

  • バッテリの形名について

    A6BATです。 詳細表示

  • Ethernetパラメータ設定について

    GX Developer(SW□D5C-GPPW)で設定したEthernetのパラメータは機能バージョン”B”のQnACPU/Q2ASCPUと機能バージョン”B”のEthernetインタフェースユニットを使用した場合に有効です。Ethernetインタフェースユニットは機能バージョン”B”になっています。ただしQ4... 詳細表示

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