よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
-
1.コメント容量の設定値変更(再設定)は可能です。 ただしコメントをCPUユニットに格納している場合はメモリ構成が変ります。 このためファイルレジスタなどを設定している場合は,変更したパラメータを CPUユニットに書込む前に,ファイルレジスタなどを周辺機器に読出し, パラメータを書込んだ後... 詳細表示
-
・シーケンサ側のオープン要求(Y8)ON後500ms以上時間を空けてから交信を開始し てください。 *500msはOSの処理時間であり、500ms後にX10がONしますのでそれ以 降通信を開始してください。 詳細表示
- FAQ番号:13329
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
1.コメント容量 ・1デバイスのコメント容量は、16バイトで、15文字作成できます。 ただしパラメータのコメント容量は64点(1kバイト)単位で、4032点(6 3kバイト) まで設定できます。 ・コメントを使用する場合は、OS用として1kバイト必要です。 ... 詳細表示
-
(1)ケーブルの切り離しについて ・弊社ユニットは異常検出機能を実装しています。 ただし,ケーブル接続状態が不安定な環境でのご使用においては,ユニットの仕様上異 常検出機能が正常に動作しない可能性もあります。 ・上記のように,不安定なケーブル接続状態でのユニットのご使用に際し,現在行われて ... 詳細表示
- FAQ番号:14539
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
-
プログラムをROM化することにより、バッテリが切れてもプログラムが消えることはあり ません。 詳細表示
-
保証値とは、保存周囲温度-25~75℃(使用周囲温度0~55℃)の範囲内での保存を想定し、部品メーカから提供されたメモリ(SRAM)の特性値をもとに弊社が保証する70℃でのバッテリ寿命です。実力値(参考値)とは、保存周囲温度40℃における弊社の実測値をもとに算出したバッテリ寿命です。実力値は部品の特性バラツキ等に... 詳細表示
- FAQ番号:16285
- 公開日時:2012/10/01 18:00
- カテゴリー: AnS
-
GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示
-
1.停電保持用として使用可能です。 (1)ファイルレジスタ(R)に格納されているデータは電源がOFF(停電)になっ て も,OFF(停電)前の状態を保持していますので,停電保持が可能となります。 (2)ただし,電源ON時またはリセット操作しても内容はクリアできません。 また,RUNキース... 詳細表示
-
M9084をONすることにより,ヒューズ断チェック,入出力ユニット照合チェック ,バッテリチェックを行なわないように設定できます。 ただし,ヒューズ断チェックのみ行なわないよう設定することはできません。(下図参 照) 《注意事項》 RUN/STOPキースイッチを“RUN”位置にして,シー... 詳細表示
- FAQ番号:14256
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
-
1.エラーコードNo.51は、AD71の”HOLDエラー”です。 (1)HOLDエラーは、下記の場合にAD71のメモリオールクリアを行わないと 発生する ことがあります。 ・購入後初めて使用するとき ・シーケンサの電源OFF時にAD71のバッテリコネクタが外れ、 ... 詳細表示
301件中 291 - 300 件を表示