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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 291 - 300 件を表示

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  • コメント容量の変更

    1.コメント容量の設定値変更(再設定)は可能です。   ただしコメントをCPUユニットに格納している場合はメモリ構成が変ります。   このためファイルレジスタなどを設定している場合は,変更したパラメータを   CPUユニットに書込む前に,ファイルレジスタなどを周辺機器に読出し,   パラメータを書込んだ後... 詳細表示

  • Ethernetで通信ができない

    ・シーケンサ側のオープン要求(Y8)ON後500ms以上時間を空けてから交信を開始し  てください。   *500msはOSの処理時間であり、500ms後にX10がONしますのでそれ以    降通信を開始してください。 詳細表示

  • コメント1点あたりのメモリ容量

    1.コメント容量    ・1デバイスのコメント容量は、16バイトで、15文字作成できます。     ただしパラメータのコメント容量は64点(1kバイト)単位で、4032点(6 3kバイト)     まで設定できます。       ・コメントを使用する場合は、OS用として1kバイト必要です。     ... 詳細表示

  • Ethernet接続失敗

    (1)ケーブルの切り離しについて  ・弊社ユニットは異常検出機能を実装しています。   ただし,ケーブル接続状態が不安定な環境でのご使用においては,ユニットの仕様上異   常検出機能が正常に動作しない可能性もあります。  ・上記のように,不安定なケーブル接続状態でのユニットのご使用に際し,現在行われて ... 詳細表示

  • シーケンサのROM運転について

    プログラムをROM化することにより、バッテリが切れてもプログラムが消えることはあり ません。 詳細表示

  • バッテリの寿命の保証値と実力値について

    保証値とは、保存周囲温度-25~75℃(使用周囲温度0~55℃)の範囲内での保存を想定し、部品メーカから提供されたメモリ(SRAM)の特性値をもとに弊社が保証する70℃でのバッテリ寿命です。実力値(参考値)とは、保存周囲温度40℃における弊社の実測値をもとに算出したバッテリ寿命です。実力値は部品の特性バラツキ等に... 詳細表示

    • FAQ番号:16285
    • 公開日時:2012/10/01 18:00
    • カテゴリー: AnS
  • 高速タイマと低速タイマの設定

    GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示

  • ファイルレジスタ(R)の停電保持

    1.停電保持用として使用可能です。 (1)ファイルレジスタ(R)に格納されているデータは電源がOFF(停電)になっ て   も,OFF(停電)前の状態を保持していますので,停電保持が可能となります。 (2)ただし,電源ON時またはリセット操作しても内容はクリアできません。   また,RUNキース... 詳細表示

  • 小形CPU用出力ユニットのヒューズ断エラーの検出

    M9084をONすることにより,ヒューズ断チェック,入出力ユニット照合チェック ,バッテリチェックを行なわないように設定できます。 ただし,ヒューズ断チェックのみ行なわないよう設定することはできません。(下図参 照) 《注意事項》 RUN/STOPキースイッチを“RUN”位置にして,シー... 詳細表示

  • エラーコードNo.51の内容

    1.エラーコードNo.51は、AD71の”HOLDエラー”です。  (1)HOLDエラーは、下記の場合にAD71のメモリオールクリアを行わないと 発生する     ことがあります。      ・購入後初めて使用するとき      ・シーケンサの電源OFF時にAD71のバッテリコネクタが外れ、   ... 詳細表示

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