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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 31 - 40 件を表示

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  • Ethernetパラメータ設定について

    GX Developer(SW□D5C-GPPW)で設定したEthernetのパラメータは機能バージョン”B”のQnACPU/Q2ASCPUと機能バージョン”B”のEthernetインタフェースユニットを使用した場合に有効です。Ethernetインタフェースユニットは機能バージョン”B”になっています。ただしQ4... 詳細表示

  • A対応Ethernetユニットでルータ越えのPING

    Ethernetユニットについては、イニシャル処理をするとき「ルータ中継機能を使用する」に設定することにより、他セグメント内のシーケンサにアクセスすることができます。A対応Ethernetインタフェースユニットユーザーズマニュアル(詳細編)5.3.1項を参照願います。記載のイニシャル処理用パラメータの説明を参照し... 詳細表示

  • プログラミングユニットによる命令の導通状態チェック

    シーケンスプログラム各ブロックの,最後の命令を実行(導通状態)しているか否かを プログラミングユニットで,チェックしたいときに使用してください。 チェック例は,次のとおりです。 (1)ブロックの最後の命令がシーケンス命令のとき    出力命令(OUT,SET,・・・)の実行状態をチェック。 ... 詳細表示

  • 周辺機器でRUN中にタイマの設定値を変更した場合の処理について

    タイマの状態(タイムアップ前/タイムアップ後)により,タイマの状態は異なります。  1.タイムアップ前の設定値変更   (1)タイマの設定値を現在値より大きくした場合は,新しい設定値が有効となります 。   (2)タイマの設定値を現在値より小さくした場合は,書込み完了後のEND処理で    ... 詳細表示

  • 位置決めのCW/CCWの方向に関して

    CWはモータの軸端側から見て時計方向への回転、CCWは反時計方向への回転をし めしています。 詳細表示

  • MELSECNET/10のシーケンススキャンへの影響

    MELSECNET/10で、B/W全エリア8192点とSB/SWの全エリアをすべて リンクリフレッシュした場合、リンクリフレッシュ時間は約46msになります。 シーケンススキャンタイムは、プログラムの演算時間とEND処理時間を合計したものです 。 リンクリフレッシュはEND処理時に行ないますので、END処... 詳細表示

  • CPUユニットが“446:SP.UNIT LAY.ERR”のエラーになる

    MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定の中で、  ・先頭入出力番号  ・MINI/MINI-S3の形名区分 が正しいかチェックしてください。 この設定のどちらかが間違っていると、エラーコード:446のエラーになります。 《参考》 (1)先頭入出力番号は、マスタユニットの入出... 詳細表示

  • QnACPUのPCカードの使用法

    フラッシュメモリはGX Developerではフォーマットできません。専用のツール(ICメモリカードリーダ/ライタを用意して、パソコンにドライバを組み込み起動をかける)が必要です。*市販品では〈らむ蔵〉、〈わび助〉、〈PC10-SIN〉といったものがあります。注意事項としては、フラッシュメモリはフォーマットをした... 詳細表示

  • 2000年問題について

    (1)西暦の下2桁で99(1999年)の次は,00(2000年)になります。   2000年のうるう年の補正も行います。 (2)時計のバックアップは,付属のバッテリ(A6BAT)で行います。   寿命は,保証値:3600Hr,実使用時:9000Hrです。 詳細表示

  • MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定

    原因としては、次の2点が考えられます。 (1)パラメータのI/O割付け設定で、入出力ユニットの所に特殊機能ユニット(M    ELSECNET/MINIマスタユニット)の設定をしている。    または、特殊機能ユニット(MELSECNET/MINIマスタユニット)の    所に入出力ユニットの設定... 詳細表示

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