よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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GX Developerで通信を行なう場合はほとんどのモデムが、GX Developerに持たせている標準コマンドで可能です。実績のあるモデムはアイワ・オムロン・サン電子など多くあります。 RS-232ケーブルはモデム付属のケーブルまたは、モデム指定のケーブルを使用してください。 4線式は交信不可です。ただし... 詳細表示
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計算機リンクユニットのバファメモリの、「CD端子チェック あり・なし」を、 プログラム、または周辺機器で運転中に「あり」に変更されたことが考えられます。 プログラム中のTO命令に関する部分を再確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:14383
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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・これはA1SD75P1およびプログラムの問題ではありません。 ・アラーム96は、原点復帰時に溜まりPLS量がインポジション範囲内に入っていないと きに出ます。 ・考えられる要因として、位置ループゲインの設定が機械系と合っていないことが考えられ ます。 位置ループゲインが小さいと、モータ停... 詳細表示
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MELSECNET(II・/10・Hすべて)は同一番号のB・Wを複数局で書き込みエリア として使用することはできません。 MELSECNETのサイクリック通信仕様として、それぞれの局が書き込む(送信)するエ リアは、パラメータにより割り付けられます。 自局に割り付けられたLB/LWはCPUからリンクユ... 詳細表示
- FAQ番号:14586
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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できません。 《備考》 A7HGPには外部CRT接続用コネクタはありません。 また,オプションボード装着スロットがありませんので,CRTコントローラ(JEG A)ボードを装着し,それに外部CRTを接続することもできません。 詳細表示
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最終スロットに装着したユニットでフェールセーフ出力するのは、ベースの信号ライン (バス)を伝わって来た出力信号が途中のベース・増設ケーブル・ユニットなどの故障ト ラブルで最終スロットまで正しく伝わらなかった場合を検出するためです。 もし途中のスロットでフェールセーフ出力をした場合、それ以降で出力信号が正常で... 詳細表示
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周辺機器のモニタ機能では浮動小数点データをモニタすることはできません。 周辺機器のモニタ機能の10進数モニタと16進数モニタができます。 ・10進数モニタは指定デバイスデータをBIN値として計算した値を表示します。 ・16進数モニタは指定デバイスデータを16進で表示します。 周辺機器で浮動小数... 詳細表示
- FAQ番号:14407
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnA , AnU , A2US
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A1S68DAIの場合は、負荷側のコモン線を共通にすることは出来ません。 コモン線を共通にすると正常な電流出力が得られません。 A1S62DAの電圧出力の場合は、負荷側のコモン線を共通にしても問題あ りません。 詳細表示
- FAQ番号:13366
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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・シーケンサ側のオープン要求(Y8)ON後500ms以上時間を空けてから交信を開始し てください。 *500msはOSの処理時間であり、500ms後にX10がONしますのでそれ以 降通信を開始してください。 詳細表示
- FAQ番号:13329
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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シーケンスプログラム各ブロックの,最後の命令を実行(導通状態)しているか否かを プログラミングユニットで,チェックしたいときに使用してください。 チェック例は,次のとおりです。 (1)ブロックの最後の命令がシーケンス命令のとき 出力命令(OUT,SET,・・・)の実行状態をチェック。 ... 詳細表示
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