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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • 位置決めのCW/CCWの方向に関して

    CWはモータの軸端側から見て時計方向への回転、CCWは反時計方向への回転をし めしています。 詳細表示

  • プログラミングユニットによる命令の導通状態チェック

    シーケンスプログラム各ブロックの,最後の命令を実行(導通状態)しているか否かを プログラミングユニットで,チェックしたいときに使用してください。 チェック例は,次のとおりです。 (1)ブロックの最後の命令がシーケンス命令のとき    出力命令(OUT,SET,・・・)の実行状態をチェック。 ... 詳細表示

  • 周辺機器でRUN中にタイマの設定値を変更した場合の処理について

    タイマの状態(タイムアップ前/タイムアップ後)により,タイマの状態は異なります。  1.タイムアップ前の設定値変更   (1)タイマの設定値を現在値より大きくした場合は,新しい設定値が有効となります 。   (2)タイマの設定値を現在値より小さくした場合は,書込み完了後のEND処理で    ... 詳細表示

  • アナログ出力の負荷側コモン線共通配線

    A1S68DAIの場合は、負荷側のコモン線を共通にすることは出来ません。 コモン線を共通にすると正常な電流出力が得られません。 A1S62DAの電圧出力の場合は、負荷側のコモン線を共通にしても問題あ りません。 詳細表示

  • PC故障時のフェールセーフ対策について

    最終スロットに装着したユニットでフェールセーフ出力するのは、ベースの信号ライン (バス)を伝わって来た出力信号が途中のベース・増設ケーブル・ユニットなどの故障ト ラブルで最終スロットまで正しく伝わらなかった場合を検出するためです。 もし途中のスロットでフェールセーフ出力をした場合、それ以降で出力信号が正常で... 詳細表示

  • A/D変換ユニットでA/D変換完了フラグがONしない場合の処置について

    A/D変換ユニットでシーケンサCPUからA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと , A/D変換完了フラグをリセットし,再度A/D変換変換を行います。 このときA/D変換許可/禁止設定を変更しないで書き込みを行った場合も 同一処理を行います。 このため毎スキャンA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと,... 詳細表示

  • CPUユニットが“446:SP.UNIT LAY.ERR”のエラーになる

    MELSECNET/MINI自動リフレッシュ設定の中で、  ・先頭入出力番号  ・MINI/MINI-S3の形名区分 が正しいかチェックしてください。 この設定のどちらかが間違っていると、エラーコード:446のエラーになります。 《参考》 (1)先頭入出力番号は、マスタユニットの入出... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットの終端抵抗の見分け方

    相手機器のインターフェース仕様により、接続する終端抵抗が異なります。 相手機器がRS-422仕様の場合は330Ωの抵抗を、 RS-485仕様の場合は110Ωの抵抗を接続してください。 330Ωと110Ωの見分け方は図1を参照ください。 《補足説明》 終端抵抗の接続は図2のように行ってください。 詳細表示

  • 小形CPU用出力ユニットのヒューズ断検出

    A1SY42は,外部配線用コネクタを2個持っていますが,CPUに出力するヒュー ズ断信号は1本しかありません。 そのため,2つあるコネクタのうち片方だけでも開放であると,CPUでは,そのユニ ットでヒューズ断が発生していると判断します。 D9100のヒューズ断ユニットを検出するビットは,入出力点数... 詳細表示

  • シーケンスプログラムによるAD71の速度データ設定について

    AD71にシーケンスプログラムで設定する場合と周辺機器で設定する場合では 設定した値に対する重み付けが異なるためです。 シーケンスプログラムで周辺機器と同一速度を設定すると、AD71では 10倍(単位がmmの場合)の値で動作します。 このためシーケンスプログラムからは、動作速度の1/10の値を設定しま... 詳細表示

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