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『 MELSEC-AnS/QnASシリーズ 』 内のFAQ

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  • A1SY42とA1SY42Pの違いについて

    互換性があります。A1SY42Pはヒューズレスとなり、過電流保護機能(サーマルプロテクト/短絡保護機能)付きになりました。 詳細表示

    • FAQ番号:16275
    • 公開日時:2012/10/01 17:50
    • カテゴリー: AnS
  • degree単位時のソフトウェアストロークリミット

    位置決め始動時は,送り現在値でストロークリミットのチェックを行います。 また現状のソフトウェアストロークリミット選択は”送り機械値”に設定されています。 送り機械値の値がソフトウェアストロークリミット上限値(7500000)とソフトウェ アストロークリミット下限値(1500000)の範囲外になっていないか確... 詳細表示

  • ICメモリカードの件

    EEPROMに書き込んだプログラムはブートして使用するためには、パラメータにブート 設定を行い、システム設定スイッチ1でパラメータが書き込まれているメモリの設定を行っ てください。 EEPROMのメモリカードの場合は、RUN中書込みを行った内容が反映されないため、 EEPROMへの書込みが必要です。 ... 詳細表示

  • ファイルレジスタ(R)の零クリア

    プログラムの容量を小さく変更し,ファイルレジスタの容量を大きく設定した場合,変 更前にプログラムで使用していたメモリの内容がファイルレジスタの値として扱われま す。このためと考えられます。 本件は,A0J2CPUを除くすべてのAシリーズCPUが該当します。 《注意事項》 新しいメモリカセ... 詳細表示

  • 位置決めユニットの速度・位置切り換え制御について。

    1.速度・位置切換制御では,速度制御と位置制御で同一方向の制御になります。 速度制御と位置制御で方向を変える制御はできません。 2.A1SD75は速度変更要求を受付けた時点で速度変更要求を”0”にします。 このため速度変更は,バッファメモリ1158の1→0ではなく,100ms以上の間隔で 行うようにし... 詳細表示

  • AD75のエラーコードによるエラーの確認法

    エラーは,下記入力番号とバッファメモリの内容で確認できます。  ・軸1:XB,バッファメモリのアドレス  807  ・軸2:XC,     〃        907  ・軸3:XD,     〃       1007 《補足説明》 バッファメモリのアドレス624〜687にエラーコードの履... 詳細表示

  • カウントイネーブル信号のON/OFF

    カウントイネーブル信号をOFF(ディセーブル状態)したときは,それまでのカウン タ値は保持されます。 「0」にはなりません。 《補足説明》 AD61のカウンタ値を「0」に戻す必要があるときは,AD61のプリセット機能で 行ってください。 詳細表示

  • アナログ出力の負荷側コモン線共通配線

    A1S68DAIの場合は、負荷側のコモン線を共通にすることは出来ません。 コモン線を共通にすると正常な電流出力が得られません。 A1S62DAの電圧出力の場合は、負荷側のコモン線を共通にしても問題あ りません。 詳細表示

  • QnUDVCPUでMELSECNET/Hユニット使用時の制約について

    使用条件により一部制約があります。下記1.~4.のすべての条件を満たす場合は、シリアルNo.の上5桁が“10042”以降のMELSECNET/Hユニットを使用してください。1.Ethernetポート内蔵QCPUを含むマルチCPUシステムを構成する。2.Ethernetポート内蔵QCPUのEthernetポートにプ... 詳細表示

  • パラメーター設定のコメント容量を0kバイトにした場合の処理について

    コメント容量を0kバイトに設定すると,編集(作成)したコメントは削除されます。 このためコメント容量を再設定しても,コメントの復活はできません。 《備 考》 1.コメントがシーケンサCPUに転送できない場合は,パラメータを2つのファイル で管理してください。  ・ファイル1:コメント容量有のパラ... 詳細表示

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