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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • Q6TELの推奨モデムとケーブルについて

    GX Developerで通信を行なう場合はほとんどのモデムが、GX Developerに持たせている標準コマンドで可能です。実績のあるモデムはアイワ・オムロン・サン電子など多くあります。 RS-232ケーブルはモデム付属のケーブルまたは、モデム指定のケーブルを使用してください。 4線式は交信不可です。ただし... 詳細表示

  • CPUへのコメント書き込みについて

    F0~F94までのコメントのみ登録され、その他のコメントは書き込まれません。 A0J2CPUはCPUのメモリが少ないため、書き込める範囲を限定していますがパラメ ータのコメント容量設定をチェックしていません。 したがって、64Kバイトの設定がされていてもエラーになりません。 詳細表示

    • FAQ番号:14625
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A0J
  • イーサネットの通信異常

    AJ71E71-S3(Ethernetインタフェースユニット)では生存確認の機能 が追加になっています。 この機能は定期的に相手機器が生存しているかのチェックを行う機能で、生存確認用バッ ファメモリ(7~9)で設定します。 生存確認を行う場合、AJ71E71使用時は、AJ71E71-S3への変更が... 詳細表示

  • ラダープログラムによる位置決めデータの書き込み

    シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示

  • バッテリーエラーを出させない方法について

    特殊リレーM9084をONにすれば、エラーチェック無になりますので、バッテリエラーが出ません。 ただし、ヒューズ断エラー、ユニット照合エラーも出さなくなります。 詳細表示

    • FAQ番号:16279
    • 公開日時:2012/10/01 17:56
    • カテゴリー: AnS
  • A0J2CPUの使用可能なプログラミングツール

    A0J2CPUは、GX Developerでは仕様としてサポートされていません。 DOS対応のSW□IVD-GPPA(DOS/V)、SW□NX-GPPA(NECPC9 8)でお願いします。□部分は現状”4”が最新です。 なお、対応OSはWIN95のDOS互換BOXまでで、WIN98・2000などは対象 外です。 詳細表示

    • FAQ番号:13360
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A0J
  • 位置決めユニットのコモン端子極性について

    ・上下限リミットなど外部配線の極性はありません。  ユニット内部のフォトカプラは双方向になっています。 詳細表示

  • 入出力ユニットの側面カバーについて

    入出力ユニット側面のカバーは,マニュアルのサービスネットワークに記載して います”三菱電機システムサービス(株)”で部品として取扱っています。 注文形名はありませんが,”AシリーズまたはA1Sシリーズの防塵カバー” と言ってもらえれば通じます。 詳細表示

  • 定格負荷電圧

    DC5~12Vまでの範囲で使用可能です。 マニュアルには、定格負荷電圧:5/12V・使用負荷電圧範囲:4.5~15Vと記載して います。 ACユニットは、接点出力の場合最大負荷と最小負荷を記載しています。 これはユニット内部のリレー接点の動作範囲を示すためです。 トライアック出力ユニットはAC1... 詳細表示

  • メモリカードバッテリ低下エラーの検出可否

    できません。 《補足説明》 次の方法により,検出ことができます。 (下図参照) 図1 詳細表示

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