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『 MELSEC-AnS/QnASシリーズ 』 内のFAQ

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  • 浮動小数形式データの確認方法

    Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。

  • A0J2CPUからA0J2HCPUに置換える場合の注意事項

    A0J2HCPUのメモリ容量は32kバイトです。 パラメータのメモリ容量設定で,メモリ容量の合計が32kバイトを越えていないか確 認してください。

    • FAQ番号:14519
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A0J2
  • MELSECNET/10での同軸ケーブルの断線

    できません。 同軸バスシステムではネットワークの両端に終端抵抗が必要ですが,同軸ケーブルが断 線すると,一方の端に終端抵抗がなくなるためデータリンクはできなくなります。 《備考》 MELSECNET/10光ループシステムでは,光ケーブルが断線した場合,ループ バックなどを行いデータリンク...

  • ブランクカバー(QG69L)について

    QラージベースにQシリーズユニットを装着すると約1cmの隙間ができます。ブランクカバー(QG69L)をQシリーズユニットを装着することでスロット間の隙間を無くすことができ、振動・衝撃防止と強度アップの役目を果たします。

  • Qラージベース・Qラージ入出力ユニットの特長

    Qラージベースはユニット装着スロットのスロット幅をA(大形)シリーズと同じにしたものです。Qシリーズへリニューアル時に既設配線を端子台ごと、そのまま流用して配線工数を軽減できることを目的とした製品です。留意点と制約事項については、置換えの手引きをご参照ください。Qラージベース・Qラージ入出力ユニットの使用例

  • QnACPUのPCカードの使用法

    フラッシュメモリはGX Developerではフォーマットできません。専用のツール(ICメモリカードリーダ/ライタを用意して、パソコンにドライバを組み込み起動をかける)が必要です。*市販品では〈らむ蔵〉、〈わび助〉、〈PC10-SIN〉といったものがあります。注意事項としては、フラッシュメモリはフォーマットをした...

  • 手動パルサ運転

    BUSYがONするとすれば設定は合っていると思われます。 バッファメモリ”29”の格納値を確認してください。 ”29”は何軸目に接続した手動パルサを有効にするかの指定エリアです。 1軸目に接続した手動パルサを有効にするには”1”にしてください。

  • エラーコードNo.51の内容

    1.エラーコードNo.51は,AD71の”HOLDエラー”です。  (1)HOLDエラーは,下記の場合にAD71のメモリオールクリアを行わないと 発生する     ことがあります。      ・購入後初めて使用するとき      ・シーケンサの電源OFF時にAD71のバッテリコネクタが外れ,   ...

  • A1SJCPUとA1SJHCPUの違いについて

    A1SJHCPUはA1SJCPUの後継機種になります。マイコンプログラムがある場合は命令の修正が必要になりますが、マイコンプログラムが無い場合はそのまま置き換えが可能です。なお、A1SJHCPUは処理速度が速くなりますのでご注意ください。

    • FAQ番号:16281
    • 公開日時:2012/10/01 17:57
    • カテゴリー: AnS
  • GPPAのラダー回路のコメント呼び出しについて

    ・DOS版のGPPAであれば,ファイルメンテナンスモードでできます。     1.流用先システム名・機械名で立ち上げる。     2.ファイルメンテナンスモードで,流用元のシステム名・機械名を指定してファ       イルを開く。     3.読出を選択してカナコメントを指定する。     4.全範...

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