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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • ラダープログラムによる位置決めデータの書き込み

    シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示

  • 指数演算プログラム

    10の1.2乗の演算ができる命令はありませんので,次のようにして計算してくだ さい。(下図参照) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14435
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnA
  • 小形シーケンサ用の電源ユニットを使用しない増設ベースユニットの有無について

    A1S52B、A1S55B、A1S58Bがあります。 ただし、電源ユニットなしの増設ベースユニットを使用する場合、DC5Vの “電流容量”と“電圧降下”の確認が必要です。 1.DC5Vの電流容量の確認 DC5Vの電流容量は下式が成立するようにしてください。 (基本ベースユニットに装着している ≧... 詳細表示

  • プログラミングユニットによる命令の導通状態チェック

    シーケンスプログラム各ブロックの,最後の命令を実行(導通状態)しているか否かを プログラミングユニットで,チェックしたいときに使用してください。 チェック例は,次のとおりです。 (1)ブロックの最後の命令がシーケンス命令のとき    出力命令(OUT,SET,・・・)の実行状態をチェック。 ... 詳細表示

  • 携帯電話による接続

    (1)携帯電話のモデムは携帯電話会社で購入できます。  呼び方は,”通信ユニット”。”データ通信アダブタ”などです。  電話機の機種とユニットのバージョンなどの組み合わせによる相性がでるケースもありま  すが,ほとんどの機種で可能です。  ちなみに確認電話会社は,DoCoMo・移動・ツーカです。 (... 詳細表示

  • PC故障時のフェールセーフ対策について

    最終スロットに装着したユニットでフェールセーフ出力するのは、ベースの信号ライン (バス)を伝わって来た出力信号が途中のベース・増設ケーブル・ユニットなどの故障ト ラブルで最終スロットまで正しく伝わらなかった場合を検出するためです。 もし途中のスロットでフェールセーフ出力をした場合、それ以降で出力信号が正常で... 詳細表示

  • QnA接続時にLとMの扱い

    Aシリーズでは、内部リレー(M)とラッチリレー(L)は同一エリアになっており、パラ メータで使用範囲を決めています。 Q2ASCPUにA1SJ71UC24-R4を装着し、専用プロトコル(形式4)で読出 し/書込みを行った場合は、MとLを同一デバイスとして扱います。(M、Lを指定しても Mのエリアのデータの... 詳細表示

  • CPUの互換性について

    A1SJHCPUはCPU・電源ユニットがベースと一体になっていますので、差し替えは できません。 故障の場合の予備としてであれば、基本ベースA1S35Bを用意しておいてください。 故障時はベースから取り替えになりますが、ベース上に装着されている各ユニットを移し替 えることで配線などはそのまま使用できます。... 詳細表示

    • FAQ番号:14588
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • 位置決めのCW/CCWの方向に関して

    CWはモータの軸端側から見て時計方向への回転、CCWは反時計方向への回転をし めしています。 詳細表示

  • Mコードの使用回数

    1.Mコードとは、AD71またはAD71(S1)による位置決め制御後の補助機能   (例えば、クランプ、ドリル回転、工具交換指令等)を実行するためにユーザで割   り付けたコード番号のことです。 2.Mコードは位置決めデータ番号対応で設定します。Mコードを指定しない場合はM   コードは“0”とし... 詳細表示

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