よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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シーケンスプログラム各ブロックの,最後の命令を実行(導通状態)しているか否かを プログラミングユニットで,チェックしたいときに使用してください。 チェック例は,次のとおりです。 (1)ブロックの最後の命令がシーケンス命令のとき 出力命令(OUT,SET,・・・)の実行状態をチェック。 ... 詳細表示
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1.Mコードとは、AD71またはAD71(S1)による位置決め制御後の補助機能 (例えば、クランプ、ドリル回転、工具交換指令等)を実行するためにユーザで割 り付けたコード番号のことです。 2.Mコードは位置決めデータ番号対応で設定します。Mコードを指定しない場合はM コードは“0”とし... 詳細表示
- FAQ番号:14342
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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A7HGPに外付JISキーボードを接続してGPP機能操作の可否
SW0HX-GPPAは、外付JISキーボードが使用できません。 SW1-3SRXV-GPPAは、外付JISキーボードが使用できます。 《補足説明》 (1)外付JISキーボードとして使用できるのはA7KBです。 (2)外付JISキーボードを使用する場合、A7HGPの電源がオフの状態で、A7 ... 詳細表示
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プログラム番号の若番より順番に起動します。 但し、BASICプログラム作成時のプログラミングモードにてSETコマンドで起動 順を指定することができます。 《備考》 起動順を指定したとき同一の起動番号がある場合は、同じ起動番号に割り付けた若番よ り起動します。 ex. 起動番... 詳細表示
- FAQ番号:14320
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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フラッシュメモリはGX Developerではフォーマットできません。専用のツール(ICメモリカードリーダ/ライタを用意して、パソコンにドライバを組み込み起動をかける)が必要です。*市販品では〈らむ蔵〉、〈わび助〉、〈PC10-SIN〉といったものがあります。注意事項としては、フラッシュメモリはフォーマットをした... 詳細表示
- FAQ番号:14587
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , QnA , Q2AS , Q4AR
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ラダーでリセットする方法はありません。 シーケンサ(三菱)側がCLOSE状態になったときは、相手側で再OPEN処理を行なって ください。 詳細表示
- FAQ番号:14535
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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A0J2HCPUのメモリ容量は32kバイトです。 パラメータのメモリ容量設定で,メモリ容量の合計が32kバイトを越えていないか確 認してください。 詳細表示
- FAQ番号:14519
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: A0J2
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シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示
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CWはモータの軸端側から見て時計方向への回転、CCWは反時計方向への回転をし めしています。 詳細表示
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(1)GX Developerで行なうのであればモデムはほとんどの機種でOKです。実績のあるモデムは下記などがあります。アイワ:AFシリーズ、BFシリーズオムロン:MEシリーズサン電子:MS336AF(1)ケーブルはモデム付属品を使用してください。(2)モデムカードということは携帯電話になります。注意事項として、... 詳細表示
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