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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • 計算機リンクユニット同士の接続について

    1.4-P/S、4-SIOエラーは、スィッチ設定「ボーレートなど」に依るところ が多いので再確認してください。 2.1)結線は大丈夫のようです。 2)・設定の初期値は、終了までのデータ数=127ワード です。 ・終了コードを設定する必要があります。 ... 詳細表示

  • RS-232折り返しテストについて

    1. 専用プロトコルの場合、シーケンサ側ユニットは相手機器からの要求伝文に対して応答を返 す方法になりますので半二重通信方式になります。 通信方法は半二重方式ですが、ユニットのハードウェアは全二重です。 バッファメモリで全二重/半二重の切り換え設定ができます。 半2重に設定した場合RS/CSのタイミング... 詳細表示

    • FAQ番号:14563
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • MELSECNET/MINIデータリンクでシールド付ケーブルを接続するときのシールド線の接地処理

    MELSECNET/MINIデータリンクのシールド線の接地処理は,2点接地で行 って下さい。 《備考》 MELSECNET/BおよびMELSEC I/OLINKのシールド付ケーブルの 接地についても,両端の2点接地を行って下さい。 詳細表示

  • AD51H-S3パラレルインタフェース用プリンタ

    お問い合わせのプリンタは接続可能です。 ただし、弊社での実機確認は行なっておりませんのでご了承願います。 詳細表示

  • QnA接続時にLとMの扱い

    Aシリーズでは、内部リレー(M)とラッチリレー(L)は同一エリアになっており、パラ メータで使用範囲を決めています。 Q2ASCPUにA1SJ71UC24-R4を装着し、専用プロトコル(形式4)で読出 し/書込みを行った場合は、MとLを同一デバイスとして扱います。(M、Lを指定しても Mのエリアのデータの... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットの終端抵抗の見分け方

    相手機器のインターフェース仕様により、接続する終端抵抗が異なります。 相手機器がRS-422仕様の場合は330Ωの抵抗を、 RS-485仕様の場合は110Ωの抵抗を接続してください。 330Ωと110Ωの見分け方は図1を参照ください。 《補足説明》 終端抵抗の接続は図2のように行ってください。 詳細表示

  • A対応Ethernetユニットでルータ越えのPING

    Ethernetユニットについては、イニシャル処理をするとき「ルータ中継機能を使用する」に設定することにより、他セグメント内のシーケンサにアクセスすることができます。A対応Ethernetインタフェースユニットユーザーズマニュアル(詳細編)5.3.1項を参照願います。記載のイニシャル処理用パラメータの説明を参照し... 詳細表示

  • リモートコネクタI/Oユニットとコネクタ端子台変換ユニットの接続可否

    リモートコネクタI/OユニットAJ35TC1-32D、AJ35TC1-32Tは 、それぞれ、A1SX41、A1SY41と同一のピン配列になっており、下記のコネ クタ端子台変換ユニットと接続できます。  AJ35TC1-32D:A6TBXY36(標準タイプ)              A6TB... 詳細表示

  • RS-422とRS-232を同時に使用したい

    1.使用可能です。   RS-422、RS-232のどちらか片方を、専用プロトコルモード、もう片方を   無手順モードで使用可能です。   モード設定スイッチ1~8の範囲で使用可能です。 2.専用プロトコルモードの場合、バッファメモリの送受信エリアを使用しませんので、   データが混在することはあり... 詳細表示

  • 計算機リンクユニット間の接続距離(RS-422)

    A1SJ71UC24-R4のRS-422の総延長距離は500mです。 この範囲内で使用してください。 詳細表示

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