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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • 計算機リンクユニット同士の接続について

    1.4-P/S、4-SIOエラーは、スィッチ設定「ボーレートなど」に依るところ が多いので再確認してください。 2.1)結線は大丈夫のようです。 2)・設定の初期値は、終了までのデータ数=127ワード です。 ・終了コードを設定する必要があります。 ... 詳細表示

  • GIケーブル対応MELSECNET/10ユニット

    小形の基本ベースユニットに大形の増設ベースユニットを接続することは可能ですので、増 設 ベースユニットにAJ71LP21Gを装着することができます。 AJ71LP21Gを使うことによる機能の制限はありません。 詳細表示

  • 計算機リンクユニットの複数接続について

    複数局で計算機リンクを行う場合は,同時に複数局が送信しないようにする必要があり ます。 一般的には,送信権利用のフラグを作りそのフラグを持っている局のみが送信するよう にします。 送信権利を持っている局は送信完了時にその権利を放棄(完了したことを他局に伝える ための伝文を送信)するようにします。 その... 詳細表示

  • リモートコネクタI/Oユニットとコネクタ端子台変換ユニットの接続可否

    リモートコネクタI/OユニットAJ35TC1-32D、AJ35TC1-32Tは 、それぞれ、A1SX41、A1SY41と同一のピン配列になっており、下記のコネ クタ端子台変換ユニットと接続できます。  AJ35TC1-32D:A6TBXY36(標準タイプ)              A6TB... 詳細表示

  • MELSECNET/MINIデータリンクでシールド付ケーブルを接続するときのシールド線の接地処理

    MELSECNET/MINIデータリンクのシールド線の接地処理は,2点接地で行 って下さい。 《備考》 MELSECNET/BおよびMELSEC I/OLINKのシールド付ケーブルの 接地についても,両端の2点接地を行って下さい。 詳細表示

  • QnA接続時にLとMの扱い

    Aシリーズでは、内部リレー(M)とラッチリレー(L)は同一エリアになっており、パラ メータで使用範囲を決めています。 Q2ASCPUにA1SJ71UC24-R4を装着し、専用プロトコル(形式4)で読出 し/書込みを行った場合は、MとLを同一デバイスとして扱います。(M、Lを指定しても Mのエリアのデータの... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットの終端抵抗の見分け方

    相手機器のインターフェース仕様により、接続する終端抵抗が異なります。 相手機器がRS-422仕様の場合は330Ωの抵抗を、 RS-485仕様の場合は110Ωの抵抗を接続してください。 330Ωと110Ωの見分け方は図1を参照ください。 《補足説明》 終端抵抗の接続は図2のように行ってください。 詳細表示

  • RS-422とRS-232を同時に使用したい

    1.使用可能です。   RS-422、RS-232のどちらか片方を、専用プロトコルモード、もう片方を   無手順モードで使用可能です。   モード設定スイッチ1~8の範囲で使用可能です。 2.専用プロトコルモードの場合、バッファメモリの送受信エリアを使用しませんので、   データが混在することはあり... 詳細表示

  • MELSECNET(II)への追加接続

    問題ありませんが、次の点に注意してください。 AJ71AP21は、ベース上のI/Oスロットに装着します。 従って、1スロット・I/O点数32点を占有します。 詳細表示

  • A2CCPUの単体デバッグ

    可能です。 A2CCPU本体のみでも、シーケンス演算は実行できます。 ただし、回線エラーになるため、D9061に 詳細表示

    • FAQ番号:14252
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C

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