よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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GX Developer(SW□D5C-GPPW)で設定したEthernetのパラメータは機能バージョン”B”のQnACPU/Q2ASCPUと機能バージョン”B”のEthernetインタフェースユニットを使用した場合に有効です。Ethernetインタフェースユニットは機能バージョン”B”になっています。ただしQ4... 詳細表示
- FAQ番号:14607
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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できません。 《補足説明》 次の方法により,検出ことができます。 (下図参照) 図1 詳細表示
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カウントイネーブル信号をOFF(ディセーブル状態)したときは,それまでのカウン タ値は保持されます。 「0」にはなりません。 《補足説明》 AD61のカウンタ値を「0」に戻す必要があるときは,AD61のプリセット機能で 行ってください。 詳細表示
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A6BATです。 詳細表示
- FAQ番号:13697
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ユニット(端子台、コネクタ、ケーブル等) , AnS , A2US
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互換性があります。A1SY42Pはヒューズレスとなり、過電流保護機能(サーマルプロテクト/短絡保護機能)付きになりました。 詳細表示
- FAQ番号:16275
- 公開日時:2012/10/01 17:50
- カテゴリー: AnS
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・これはA1SD75P1およびプログラムの問題ではありません。 ・アラーム96は、原点復帰時に溜まりPLS量がインポジション範囲内に入っていないと きに出ます。 ・考えられる要因として、位置ループゲインの設定が機械系と合っていないことが考えられ ます。 位置ループゲインが小さいと、モータ停... 詳細表示
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最終スロットに装着したユニットでフェールセーフ出力するのは、ベースの信号ライン (バス)を伝わって来た出力信号が途中のベース・増設ケーブル・ユニットなどの故障ト ラブルで最終スロットまで正しく伝わらなかった場合を検出するためです。 もし途中のスロットでフェールセーフ出力をした場合、それ以降で出力信号が正常で... 詳細表示
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(1)GX Developerで行なうのであればモデムはほとんどの機種でOKです。実績のあるモデムは下記などがあります。アイワ:AFシリーズ、BFシリーズオムロン:MEシリーズサン電子:MS336AF(1)ケーブルはモデム付属品を使用してください。(2)モデムカードということは携帯電話になります。注意事項として、... 詳細表示
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A1SJHCPUはCPU・電源ユニットがベースと一体になっていますので、差し替えは できません。 故障の場合の予備としてであれば、基本ベースA1S35Bを用意しておいてください。 故障時はベースから取り替えになりますが、ベース上に装着されている各ユニットを移し替 えることで配線などはそのまま使用できます。... 詳細表示
- FAQ番号:14588
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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A/D変換ユニットでA/D変換完了フラグがONしない場合の処置について
A/D変換ユニットでシーケンサCPUからA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと , A/D変換完了フラグをリセットし,再度A/D変換変換を行います。 このときA/D変換許可/禁止設定を変更しないで書き込みを行った場合も 同一処理を行います。 このため毎スキャンA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと,... 詳細表示
- FAQ番号:14513
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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