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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • 電源ユニットの選定

    (1)A65Pは使用できません。 A65PのDC5Vの電流容量は2Aですが,図1のシステムでベースユニットに装着され ているユニットの使用電流を合計すると4,31Aとなり,A65Pの電流容量をオーバす るため です。 (図2参照) (2)図1のシステムの電源ユニットはA62Pが適当です。 ... 詳細表示

  • PC故障時のフェールセーフ対策について

    最終スロットに装着したユニットでフェールセーフ出力するのは、ベースの信号ライン (バス)を伝わって来た出力信号が途中のベース・増設ケーブル・ユニットなどの故障ト ラブルで最終スロットまで正しく伝わらなかった場合を検出するためです。 もし途中のスロットでフェールセーフ出力をした場合、それ以降で出力信号が正常で... 詳細表示

  • A1FXCPUと表示機の接続

    (1)GOTシリーズとの接続は可能か? ・可能です。 (2)他社表示器との接続は可能か? ・各表示器メーカ側で接続可否調査検討を行い対応を考えているようです。 詳細については、各表示器メーカにお問い合わせください。 詳細表示

    • FAQ番号:14486
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A1FX
  • A6PHPに使用できる汎用プリンタ

    汎用プリンタが下記条件を満たせば、使用できます。 1:RS232Cインタフェースをもっていること。 2:DTR制御※を行っていること。 3:プリンタ側にバッファメモリを、256バイト以上もっていること。 4:キャラクタコードがJIS8であること。 ※DTR制御  DTR制御とは... 詳細表示

  • QnA接続時にLとMの扱い

    Aシリーズでは、内部リレー(M)とラッチリレー(L)は同一エリアになっており、パラ メータで使用範囲を決めています。 Q2ASCPUにA1SJ71UC24-R4を装着し、専用プロトコル(形式4)で読出 し/書込みを行った場合は、MとLを同一デバイスとして扱います。(M、Lを指定しても Mのエリアのデータの... 詳細表示

  • SFC(MELSAP-2)プログラム保持ステップ

    保持ステップでOUT命令によりONさせた出力は、ブロックエンド処理時にシステ ムで自動的にOFFさせる方法のほか、プログラムでRSTをかけることによりOFF させることができます。 下記にプログラム例を示しますので参考にしてください。 (下図参照) 図1 詳細表示

  • SFCプログラムの登録

    《答え》 SFC図書込(作成)中に編集対象となっているブロックのSFC図を変換操作の前に HDまたはFDのシステム名の下に登録することができます。 登録した変換前のSFC図は書込モードで流用操作することにより編集対象プログラム として読み出すことができます。 登録/流用は次の操作手順で行... 詳細表示

  • QnACPUのPCカードの使用法

    フラッシュメモリはGX Developerではフォーマットできません。専用のツール(ICメモリカードリーダ/ライタを用意して、パソコンにドライバを組み込み起動をかける)が必要です。*市販品では〈らむ蔵〉、〈わび助〉、〈PC10-SIN〉といったものがあります。注意事項としては、フラッシュメモリはフォーマットをした... 詳細表示

  • AJ71QC24N-R4のCH1で通信できない

    CH1は、CH2に比べDTR・DSR信号があります。 条件が同じと言うことは、DTR・DSRの配線がされていない可能性があります。 もし相手機器にDTR・DSR信号が無い場合は、QC24側のDTRとDSRを短絡して ください。  DTR:受信バッファに空きがありユニットは受信可能状態であるときにONす... 詳細表示

  • 計算機リンクユニットのケーブル接続方法について

    RS-232通信は、SD/RD-SG間での電圧差(最大±15V)によりデータ送受 信します。 SGとFGを短絡すると、FGからのノイズなどによりSGの電位が変わりデータがばけた り、異常信号となったりします。 これにより正常な通信ができなくなることがあります。 詳細表示

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