よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ
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A2SHCPUではビット単位でのインデックス修飾はできません。 ビットデバイスは桁指定した場合にインデックス修飾ができます。 例 : MOV K1 K4M0Z インデックス修飾の詳細はACPUプログラミングマニュアル(基礎編)SH-3435の 3~36ページを参照ください。 A2US... 詳細表示
- FAQ番号:14496
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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PHPまたは携帯電話用モデムについては、NTTに確認してください。 そのとき、モデムとA6TELを接続するコネクタが25ピンDサブコネクタであるこ とが必要です。また、自動着信が可能か否かも確認ください。 下記に接続可能なモデムの仕様を示します。 (モデム仕様) ・ATコマンド対... 詳細表示
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高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について
エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示
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親局、子局のプログラムの変更は、リモートメンテナンスの場合、周辺機器側でCPUの制 御状態がわかりませんので、異常時にCPU側で対処できるようにした後行ってください。 《備 考》 A6TELをMELSECNETの親局に接続した場合に実行できる機能を下記に示し ます。 (1)親局に対しては、周辺機... 詳細表示
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A1SY42は,外部配線用コネクタを2個持っていますが,CPUに出力するヒュー ズ断信号は1本しかありません。 そのため,2つあるコネクタのうち片方だけでも開放であると,CPUでは,そのユニ ットでヒューズ断が発生していると判断します。 D9100のヒューズ断ユニットを検出するビットは,入出力点数... 詳細表示
- FAQ番号:14259
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US
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計算機リンクユニットを使用しシーケンサCPUのデータレジスタ内容を読む方法について
パソコン、表示器から計算機リンク経由でシーケンサCPUのデバイスデータを読む ことはできます。 1.パソコンとAJ71UC24を接続する場合 パソコンからシーケンサ内のデバイスデータを読出す場合は、専用プロトコルの 一括読出しコマンドで行います。 一括読出しコマンドには次のものがあります... 詳細表示
- FAQ番号:14511
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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H/WとS/Wの組み合わせにより,回避できます。 (下表参照) 図1 詳細表示
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(1)基本的には問題ありません。 (2)拡張タイマの設定値は指定デバイスを先頭に点数分を自動的に占有します。 タイマの設定値用に占有されているデバイスを他の目的に使用して設定値が書き換わったな どがないかを確認してください。 それ以外では、ステップ数が増えてスキャンタイムが延びたことによる機械系のタイ... 詳細表示
- FAQ番号:14596
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnA , AnU
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AD61のメモリの内容はラッチ機能がありませんので20ms以上の停電では保持 することはできません。 (カウンタ値,設定値,プリセット値,現在値は“ 0 ”クリアされます) 詳細表示
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MELSECNET/10のリモートI/O局に装着したアナログユニットに設定したデータがデフォルト値に戻ってしまう
1.リモートI/O局でのリセット操作や許容瞬停時間以上の瞬停があった場合は、アナロ グ ユニットのバッファメモリは初期化されるため、分解能倍率設定も初期値に戻ります。 2.マスタ局ではリモートI/O局がリンク異常にならない場合、アナログユニットのバッ ファ メモリが初期値に戻っているかの判別がで... 詳細表示
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