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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

301件中 81 - 90 件を表示

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  • A2CI/Oユニットの電源の共用化

    かまいません。 《注意事項》 I/Oユニット電源の電圧範囲は裕度が大きく(DC15.6~31.2V)、他方リ レー駆動用電源は、電圧範囲DC24V±10%、リップル電圧4Vp-p以下となっ ていますので注意が必要です。 詳細表示

    • FAQ番号:14255
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: A2C
  • AnS(H)CPUでコンスタントスキャンの設定について

    コンスタントスキャンの設定は、特殊レジスタD9020(コンスタントスキャン)で(実行間隔を10ms単位)設定します。例えば、1に設定した場合は、コンスタントスキャンが1×10ms=10msになります。 詳細表示

    • FAQ番号:16286
    • 公開日時:2012/10/01 18:01
    • カテゴリー: AnS
  • A1SJCPUとA1SJHCPUの違いについて

    A1SJHCPUはA1SJCPUの後継機種になります。マイコンプログラムがある場合は命令の修正が必要になりますが、マイコンプログラムが無い場合はそのまま置き換えが可能です。なお、A1SJHCPUは処理速度が速くなりますのでご注意ください。 詳細表示

    • FAQ番号:16281
    • 公開日時:2012/10/01 17:57
    • カテゴリー: AnS
  • A/D変換ユニット(A616AD+A60MX)

    A/D変換ユニットでは、電流が4mA以下のとき400に固定することはできません。 A/D変換ユニットから読み出した値を比較し、400以下の場合は400を強制的に書込 む シーケンスプログラムを追加してください。 A/D変換ユニットから読み出した値をD0に格納している場合は、次のような回路を 追加して... 詳細表示

  • MELSECNET/Bの通信速度

    マスタ局のプログラムのスキャンタイムがリンクスキャンタイムより長い場合、データが届 く までの時間は次の計算式で求めます。 M+α1+LS+α2+L M :マスタ局スキャンタイム α1:マスタ局リンクリフレッシュ時間 LS:リンクスキャンタイム α2:ローカル局リンクリフレッシュ時間 L :ロ... 詳細表示

  • 2000年問題について

    (1)西暦の下2桁で99(1999年)の次は,00(2000年)になります。   2000年のうるう年の補正も行います。 (2)時計のバックアップは,付属のバッテリ(A6BAT)で行います。   寿命は,保証値:3600Hr,実使用時:9000Hrです。 詳細表示

  • AD61(高速カウンタユニット)の停電保持

    AD61のメモリの内容はラッチ機能がありませんので20ms以上の停電では保持 することはできません。 (カウンタ値,設定値,プリセット値,現在値は“ 0 ”クリアされます) 詳細表示

  • MELSECNETIIデータリンクシステムの局番設定

    局番を飛ばして設定することは出来ません。 なんらかの理由によって,ある子局が機能停止したとき,監視時間以内にループバック 処理ができなくて,全システムのデータリンクの機能が停止することがあるためです。 《備考》 1.GPP機能ソフトウエアパッケージのリンクパラメータ設定操作にて,子局の削除 ... 詳細表示

  • 小形シーケンサ従来品との置き換えについて

    問題はありません。 下記の点にご注意ください。 ・A1S61PN/62PNとA1S61P/62Pでは電源ユニットの端子配列が  異なります。 ・A1SHCPUは,CPUユニットの処理速度が早くなっていますので,シーケンス  プログラムでタイミングを取るようなプログラムの場合,注意が必要です。 詳細表示

    • FAQ番号:14455
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: AnS
  • A2USCPUの専用命令(高速カウンタユニット)

    A2USCPUの専用命令(PVWR1,PVWR2,SVWR1,SVWR2,P VRD1,PVRD2)は,A1SD61に対しては実行できません。 各専用命令は,AD61に対して実行する命令です。 A1SD61の現在値読出しなどは,TO/FROM命令で行ってください。 詳細表示

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