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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Aシリーズ 』 内のFAQ

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  • Q2ACPU-S1の入出力点数について

    特殊ユニットもQ2ACPU-S1の実入出力として制御できる1024点に含まれますの で、X/Y400以降を実入出力ユニット(特殊ユニットを含む)エリアとして使うことは できません。 X/Y400以降は、MELSECNETのリモートI/O局用やMELSECNET/M INI、CC-Linkの自動リフレッ... 詳細表示

    • FAQ番号:14536
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: QnA
  • シーケンスプログラムによるAD71の速度データ設定について

    AD71にシーケンスプログラムで設定する場合と周辺機器で設定する場合では 設定した値に対する重み付けが異なるためです。 シーケンスプログラムで周辺機器と同一速度を設定すると、AD71では 10倍(単位がmmの場合)の値で動作します。 このためシーケンスプログラムからは、動作速度の1/10の値を設定しま... 詳細表示

  • アブソリュート制御時の同一アドレスへの位置決め

    (1)同一アドレスへの位置決めは可能です。 (2)始動完了信号、位置決め完了信号およびMコードON信号は、現在位置と違うア    ドレスへの位置決めと同じようにON/OFFします。 詳細表示

  • RS-422通信の2線式/4線式切換方法

    特に切り換えはありません。 配線で”SDA-RDA・SDB-RDB”を短絡してください。 注意事項としては次のような点があります。   ・専用プロトコルの場合     形式3は使用しないでください。     要求伝文の先頭と応答伝文の先頭が”STX”であり応答出文を自分で受信してS     IOなどの... 詳細表示

  • PC故障時のフェールセーフ対策について

    最終スロットに装着したユニットでフェールセーフ出力するのは、ベースの信号ライン (バス)を伝わって来た出力信号が途中のベース・増設ケーブル・ユニットなどの故障ト ラブルで最終スロットまで正しく伝わらなかった場合を検出するためです。 もし途中のスロットでフェールセーフ出力をした場合、それ以降で出力信号が正常で... 詳細表示

  • AD75の速度制御時の送り現在値更新について

    AD75の送り現在値更新要求の設定で0と2の違いは次のようになっています。  ・0:実行前の送り現在値を保持したまま速度制御を行います。     速度制御実行中は送り現在値の更新を行いません。  ・2:送り現在値を0にして速度制御を行います。     速度制御中は送り現在値の更新を行いません。 詳細表示

  • AD51とパソコンとの交信について

    RS-232のみでは接続できません。 RS-232ーRS-422変換ケーブルにて、DOS/VパソコンのRS-232と AD51H-S3のRS-422(CH・3)と接続してください。 RS-232ーRS-422変換ケーブルは、GPP機能ソフトウェアパッケージと 同一ものでかまいません。 また、AD51... 詳細表示

  • A大形D/A変換ユニットからA小形への置換え

    ユニットを置き換えることはできます。 詳細表示

  • SFC(MELSAP-2)プログラムのカウンタ回路

    カウンタの現在値更新はENDで行われます。 移行条件が成立するとOUT命令はシステムがOFFさせますので、SnステップでO NしたカウンタC1のコイルはすぐOFFとなりENDの現在値更新は“0”のままと なります。 《補足説明》 上記のような場合は、カウンタでは無くデータレジスタのインク... 詳細表示

  • 周辺機器でRUN中にタイマの設定値を変更した場合の処理について

    タイマの状態(タイムアップ前/タイムアップ後)により,タイマの状態は異なります。  1.タイムアップ前の設定値変更   (1)タイマの設定値を現在値より大きくした場合は,新しい設定値が有効となります 。   (2)タイマの設定値を現在値より小さくした場合は,書込み完了後のEND処理で    ... 詳細表示

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