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『 AnN 』 内のFAQ

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  • INPS(インポジション)信号について

    1.サーボアンプからのインポジション信号を接続した場合,サーボ側がインポジション範   囲に入ったときAD75のバッファメモリのモニタエリア”アドレス816のビット2(   b2)”がONします。   バッファメモリ816を読み出してユーザシーケンスプログラムで機械制御に反映する   という使い方をしてく... 詳細表示

    • FAQ番号:14557
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 高速タイマと低速タイマの設定

    GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:14599
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2019/11/13 16:06
  • AD75のエラーコードによるエラーの確認法

    エラーは,下記入力番号とバッファメモリの内容で確認できます。  ・軸1:XB,バッファメモリのアドレス  807  ・軸2:XC,     〃        907  ・軸3:XD,     〃       1007 《補足説明》 バッファメモリのアドレス624〜687にエラーコードの履... 詳細表示

    • FAQ番号:14363
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 定格負荷電圧

    DC5〜12Vまでの範囲で使用可能です。 マニュアルには、定格負荷電圧:5/12V・使用負荷電圧範囲:4.5〜15Vと記載して います。 ACユニットは、接点出力の場合最大負荷と最小負荷を記載しています。 これはユニット内部のリレー接点の動作範囲を示すためです。 トライアック出力ユニットはAC1... 詳細表示

    • FAQ番号:14559
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 1回転当たりの移動量の設定について

    モータ1回転あたりの移動量(基本パラメータ1)は,運転中に変更できません。 基本パラメータ1は,シーケンサレディ信号の立上がり(OFF→ON)で有効になります 。) 1箇所のモータ1回転あたりの移動量を指定していただき,位置決め制御時は位置決め アドレス/移動量で調整してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14576
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • コメント1点あたりのメモリ容量

    1.コメント容量    ・1デバイスのコメント容量は,16バイトで,15文字作成できます。     ただしパラメータのコメント容量は64点(1kバイト)単位で,4032点(6 3kバイト)     まで設定できます。       ・コメントを使用する場合は,OS用として1kバイト必要です。     ... 詳細表示

    • FAQ番号:14404
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • メイン・サブプログラムのメモリ容量

    パラメータのメモリ容量設定でサブプログラムを設定すると,サブプログラム用のタ イマ/カウンタの設定値格納エリア1KバイトとP,Iアドレス格納用/演算結果格納 用エリア5Kバイト合計6Kバイトが自動的に割り付けられます。 したがって,メインプログラム30Kステップをメイン15Kステップ,サブ15Kス ... 詳細表示

    • FAQ番号:14426
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 位置決め停止信号でエラーがでる

    停止信号をONした場合は,減速停止処理を行います。 このときエラーにはなりません。 停止信号により停止すると,BUSY信号がOFFします。 マニュアルのプログラム例では,BUSY信号のOFFで位置決め始動信号(Y10〜Y1 2)をOFFし, 始動完了信号をOFFしています。 位置決め始動信号と始動... 詳細表示

    • FAQ番号:14593
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • スキャンタイムの変化

    《答え》 スキャンタイムは,使用している命令の実行/非実行により常時変化します。 ACPUは,スキャンタイムを10ms単位で特殊レジスタD9018に格納しますの で,上記の場合,次のようなことが考えられます。 最初の数スキャンの実スキャンタイムが,10ms後半(例えば19ms)で処理され てい... 詳細表示

    • FAQ番号:14390
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • サブプログラムでのM9038の使用方法

    CPUをRUNしたときは必ずメインプログラムを実行します。 メインプログラムの最後でCHG命令を実行してサブプログラムに切り換えるとき,CPU はEND処理を実行します。 END処理後サブプログラムを実行しますが,END処理を実行したということはその時点 で1スキャン目完了となりM9038はOFFします。... 詳細表示

    • FAQ番号:13336
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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