よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Aシリーズ > AnN
製品について
製品について
『 AnN 』 内のFAQ
-
・AD71のLEDは正常な状態です。 SERVO-ERR:サーボアンプレディ信号がOFFしている。 X(Y)ZERO :原点復帰要求であり立上げ時毎回ONする。 CPUのエラーコード、エラーが命令に関する内容であればステップ番号からどの命令 かを調べてください。 詳細表示
- FAQ番号:14627
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
基本ベース、増設ベースそれぞれで3枚までとなります。 詳細表示
- FAQ番号:13787
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
これはサブシーケンスプログラムを実行するために必要な制御データを格納するOSエ リアです。 パラメータのメモリ容量でサブシーケンスプログラムを設定すると,自動的に5kバイ ト設定されます。 ユーザで読出し・書込みを行うことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14275
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
周辺機器でRUN中にタイマの設定値を変更した場合の処理について
タイマの状態(タイムアップ前/タイムアップ後)により,タイマの状態は異なります。 1.タイムアップ前の設定値変更 (1)タイマの設定値を現在値より大きくした場合は,新しい設定値が有効となります 。 (2)タイマの設定値を現在値より小さくした場合は,書込み完了後のEND処理で ... 詳細表示
- FAQ番号:14406
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
カウンタの現在値更新はENDで行われます。 移行条件が成立するとOUT命令はシステムがOFFさせますので、SnステップでO NしたカウンタC1のコイルはすぐOFFとなりENDの現在値更新は“0”のままと なります。 《補足説明》 上記のような場合は、カウンタでは無くデータレジスタのインク... 詳細表示
- FAQ番号:14431
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
ブロック停止時の動作出力がOFF(M9196・OFF)に設定されており,停止 ビットをOFFさせ処理を再開したとき該当ステップの演算を新規に行ったためです。 《補足説明》 停止ビットをONからOFFにして,停止を解除したときのカウンタとタイマおよびP LS命令・□P命令(MOVP,TOPなど... 詳細表示
- FAQ番号:14434
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
ブロック起動ステップのステップ番号は通常意識しなくても動作上まったく影響あり ませんが,下記の方法で確認できます。 ブロック起動ステップのステップ番号はSFCプログラムの表示モードで,[Ctrl ]+[F6](移行コメ)キーインにより,移行条件コメント付き表示に切り換えるこ とにより確認できます。... 詳細表示
- FAQ番号:14439
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について
エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示
- FAQ番号:14517
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
バッファメモリ852,952,1052の偏差カウンタ値をシーケンスプログラムでクリ アできません。 偏差カウンタ値は,サーボアンプの偏差カウンタの値を表示しています。 シーケンサの電源ON/リセットを行うと,852,952,1052はクリアされます。 ただしサーボアンプと通信を行うと,サーボアンプの偏... 詳細表示
- FAQ番号:14523
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
(1)同一アドレスへの位置決めは可能です。 (2)始動完了信号、位置決め完了信号およびMコードON信号は、現在位置と違うア ドレスへの位置決めと同じようにON/OFFします。 詳細表示
- FAQ番号:14361
- 公開日時:2012/03/28 21:15
89件中 21 - 30 件を表示