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『 AnN 』 内のFAQ

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  • パラメーター設定のコメント容量を0kバイトにした場合の処理について

    コメント容量を0kバイトに設定すると,編集(作成)したコメントは削除されます。 このためコメント容量を再設定しても,コメントの復活はできません。 《備 考》 1.コメントがシーケンサCPUに転送できない場合は,パラメータを2つのファイル で管理してください。  ・ファイル1:コメント容量有のパラ... 詳細表示

    • FAQ番号:14495
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFCプログラムのステップ番号

    ステップ(動作出力),移行条件ともSFC図作成時,作成順にシステムが自動割付 するためユーザで任意の番号を割り付けることはできません。 また,ソートをした場合は,SFC図のイニシャルステップを0にしてエンドステップ まで順に連番で割り付けます。 選択分岐,並列分岐がある場合は左側を若番にして右側へ... 詳細表示

    • FAQ番号:14438
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFC(MELSAP−2)プログラム・連続移行

    M9103をONさせ連続移行有でSFCプログラム実行時,M9104は該当ブロ ックの処理スタート時にはONしており,活性中のステップの移行条件が成立してステ ップが移行するとOFFします。 したがって,全移行条件にM9104のインタロックを入れても,該当ブロックの移行 条件が複数連続して成立してい... 詳細表示

    • FAQ番号:14419
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 計算機リンクユニットの終端抵抗の見分け方

    相手機器のインターフェース仕様により,接続する終端抵抗が異なります。 相手機器がRS−422仕様の場合は330Ωの抵抗を, RS−485仕様の場合は110Ωの抵抗を接続してください。 330Ωと110Ωの見分け方は図1を参照ください。 《補足説明》 終端抵抗の接続は図2のように行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:14391
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ACPUの使用可否について

    GX Works2は、ACPUに対応しておりません。 ACPUを使用する場合は、GX Developerを使用してください。 GX Developerは、GX Works2のCD−ROMに同梱されております。 インストール手順は、以下マニュアルを参照願います。 GX Works2 Version1 オペレーテ... 詳細表示

    • FAQ番号:13408
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNET/10のシーケンススキャンへの影響

    MELSECNET/10で、B/W全エリア8192点とSB/SWの全エリアをすべて リンクリフレッシュした場合、リンクリフレッシュ時間は約46msになります。 シーケンススキャンタイムは,プログラムの演算時間とEND処理時間を合計したものです 。 リンクリフレッシュはEND処理時に行ないますので、END処... 詳細表示

    • FAQ番号:14616
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Aシリーズ用GPP機能ソフトウエアパッケージのWindowsNT対応について

    SW□IVD−GPPA/SW□NX−GPPAはWindowsNT対応になってい ないため,WindowsNT上で動作させることはできません。 また現在SW□IVD−GPPA/SW□NX−GPPAをWindowsNT上で動 作させる予定はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:14509
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFCプログラムの続行スタート

    続行スタート用のデータが無かったためです。 原因としては,続行スタートさせる直前のSFCプログラム実行時に,M9102がO FFであったことが考えられます。 ≪補足説明≫ (1)SFCプログラム実行時にM9102がOFFしていると,続行スタート用のデ    ータをSFC用ワークエリアへ転... 詳細表示

    • FAQ番号:14441
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ラダープログラムによる位置決めデータの書き込み

    シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示

    • FAQ番号:14477
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 周辺機器によりダブルワードデータ(32ビットデータ)を変更する

    回路モードのテスト機能によりダブルワード単位でデータを変更することができます。  【 操作 】     (デバイス設定)→(SP)→(設定データ)→(SP)→(L)→(Enter)                                     ↓                     ... 詳細表示

    • FAQ番号:14402
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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