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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 AnN 』 内のFAQ

89件中 61 - 70 件を表示

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  • メモリカードバッテリ低下エラーの検出可否

    できません。 《補足説明》 次の方法により,検出ことができます。 (下図参照) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14393
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • コメント容量の変更

    1.コメント容量の設定値変更(再設定)は可能です。   ただしコメントをCPUユニットに格納している場合はメモリ構成が変ります。   このためファイルレジスタなどを設定している場合は,変更したパラメータを   CPUユニットに書込む前に,ファイルレジスタなどを周辺機器に読出し,   パラメータを書込んだ後... 詳細表示

    • FAQ番号:14405
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A6KA-TX10機能及び仕様

    下記Kシリーズ入力ユニットの端子台を配線変更せずにAシリーズ入力ユニット:AX 10へ接続できる変換アダプタです。(端子台タイプ) ・KX10 ・KX10N 詳細表示

    • FAQ番号:14452
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD51H-S3パラレルインタフェース用プリンタ

    お問い合わせのプリンタは接続可能です。 ただし、弊社での実機確認は行なっておりませんのでご了承願います。 詳細表示

    • FAQ番号:14565
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD51とパソコンとの交信について

    RS-232のみでは接続できません。 RS-232ーRS-422変換ケーブルにて、DOS/VパソコンのRS-232と AD51H-S3のRS-422(CH・3)と接続してください。 RS-232ーRS-422変換ケーブルは、GPP機能ソフトウェアパッケージと 同一ものでかまいません。 また、AD51... 詳細表示

    • FAQ番号:13335
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A6TELを使用したリモートメンテナンスについて

    親局、子局のプログラムの変更は、リモートメンテナンスの場合、周辺機器側でCPUの制 御状態がわかりませんので、異常時にCPU側で対処できるようにした後行ってください。 《備 考》 A6TELをMELSECNETの親局に接続した場合に実行できる機能を下記に示し ます。 (1)親局に対しては、周辺機... 詳細表示

    • FAQ番号:14492
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • メイン・サブプログラムのメモリ容量

    パラメータのメモリ容量設定でサブプログラムを設定すると、サブプログラム用のタ イマ/カウンタの設定値格納エリア1KバイトとP、Iアドレス格納用/演算結果格納 用エリア5Kバイト合計6Kバイトが自動的に割り付けられます。 したがって、メインプログラム30Kステップをメイン15Kステップ、サブ15Kス ... 詳細表示

    • FAQ番号:14426
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD71(S1)形位置決めユニットの使用枚数の制限

    使用ユニット枚数は使用するCPUの入出力点数の範囲内であれば制限はありません。 ただし,基本ベースユニットまたは増設ベースユニットで同一ベースユニットに装着できる ユニット枚数は使用する電源ユニットのDC5V出力容量とベースユニットの各ユニットの DC5Vの消費電流の合計により決まります。 (下図参照) ... 詳細表示

    • FAQ番号:14399
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ソニー(株)製CCDカメラ(XC-75)との接続およびシャープ(株)製画像ボード(GPB-K)との接続について

    1.小形シーケンサにはCCDカメラを接続するユニットはありません。     大形シーケンサ用としてCCDカメラを接続するユニットとして、下記ユニットが あります。    ・ビジョンセンサユニット(AS50VS):カメラ1台接続    ・カメラ増設ユニット(AS50CE):カメラ3台接続     (ビジ... 詳細表示

    • FAQ番号:14501
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 2000年問題について

    (1)西暦の下2桁で99(1999年)の次は,00(2000年)になります。   2000年のうるう年の補正も行います。 (2)時計のバックアップは,付属のバッテリ(A6BAT)で行います。   寿命は,保証値:3600Hr,実使用時:9000Hrです。 詳細表示

    • FAQ番号:14489
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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