『 AnA 』 内のFAQ

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  • SFC(MELSAP−2)プログラム保持ステップ

    保持ステップでOUT命令によりONさせた出力は,ブロックエンド処理時にシステ ムで自動的にOFFさせる方法のほか,プログラムでRSTをかけることによりOFF させることができます。 下記にプログラム例を示しますので参考にしてください。 (下図参照) 図1

    • FAQ番号:14423
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 移動量ゼロのときの位置決め完了信号

    アドレスデータが“0”(移動量がゼロ)で位置決めを行っても位置決め完了信号は 出力(ON)します。(下図参照) 図1

    • FAQ番号:14400
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD51−S3の入出力番号はどうなりますか

    AD51−S3は2スロット占有のユニットで48点を占有します。 2スロットのうち,前のスロットは使用していない空きスロット(16点)になっています 。 後のスロットが特殊機能ユニット(32点)になります。 (下図参照) パラメータのI/O割付けを行う場合は次のようにしてください。  前スロット  ...

    • FAQ番号:14392
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • IDユニットのデータキャリアの寿命について

    《答え》 寿命は,総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには,データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を...

    • FAQ番号:14368
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • アブソリュ−ト制御時の同一アドレスへの位置決め

    (1)同一アドレスへの位置決めは可能です。 (2)始動完了信号,位置決め完了信号およびMコードON信号は,現在位置と違うア    ドレスへの位置決めと同じようにON/OFFします。

    • FAQ番号:14361
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AJ35PT−OPB−M1−S形 マウントタイプ操作箱の変更点

    AJ35PT−OPB−M1−S3,AJ35T−OPB−P1−S3は従来のAJ3 5PT−OPB−M1,AJ35T−OPB−P1に対して,主として表示部の輝度を アップしたMELSECNET/MINI−S3用操作箱で,H/W上は下記の変更が ありますが,S/Wについては従来形と全く同じです。 1.変...

    • FAQ番号:14294
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A大形位置決めユニットAD70DからA小形への置換え

    AD70DをA1ADP−SP+A1SD75Mに置き換える場合、サーボアンプおよびサーボモータも置き換える必要があります。

    • FAQ番号:13786
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ベースユニットQA68BへのA−A1S変換アダプタの使用可否

    3枚まで使用できます。

    • FAQ番号:13783
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A大形EthernetインタフェースユニットからA小形への置換え

    ユニットの置換えは、できます。 ただし、A1SJ71QE71N3−Tに接続するケーブルを変更する必要があります。 ・AJ71QE71  インタフェース:10BASE−5、10BASE−2 ・A1SJ71QE71N3−T インタフェース:10BASE−T 10BASE−5もしくは10BASE−2から10...

    • FAQ番号:13781
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD71の故障の対応について

    ・AD71のLEDは正常な状態です。   SERVO−ERR:サーボアンプレディ信号がOFFしている。   X(Y)ZERO  :原点復帰要求であり立上げ時毎回ONする。  CPUのエラーコード,エラーが命令に関する内容であればステップ番号からどの命令  かを調べてください。

    • FAQ番号:14627
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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