『 AnA 』 内のFAQ

157件中 31 - 40 件を表示

前へ 4 / 16ページ 次へ
  • GX Developerでステートメントとノートにコピーについて

    ノートとステートメントは、プログラムファイルの中で一括管理しています。ノート・ステートメントを単独でコピー操作を行なうことはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:14532
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNETの送信/受信レベル

    光の強さを表わす単位です。 《補足説明》 (1)仕様のひとつに,伝送損失:最大12dB/kmがあります。    これは光エネルギーが伝送路(光ファイバ)中で,1kmあたり12dB減衰す    ることをあらわします。光エネルギーは光伝送路で指数関数的に減少していきま    す。 (2)... 詳細表示

    • FAQ番号:14289
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 電源ユニットの選定

    (1)A65Pは使用できません。 A65PのDC5Vの電流容量は2Aですが,図1のシステムでベースユニットに装着され ているユニットの使用電流を合計すると4,31Aとなり,A65Pの電流容量をオーバす るため です。 (図2参照) (2)図1のシステムの電源ユニットはA62Pが適当です。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14387
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • アナログ−デジタル変換ユニットのA/D変換許可・禁止設定について

    アナログ−デジタル変換ユニットの立上がり時にのみ,A/D変換許可・禁止設定を行 ってください。 アナログ−デジタル変換ユニットの立上がりタイミングは,A/D変換READY信号 を使用してください。 例)チャンネル1,2のみA/D変換許可にする場合 (下図参照) 《補足説明》 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14260
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ヒータ断線検知の配線方法

    Aシリーズ対応のA1S64TCTTBW−S1は3相には対応していないため CTは1つのみです。 1相のみ接続することになりますが、断線検出できない相が発生します。 参考のため紹介させていただきますが、Qシリーズの64TCTTBW−S1は 3相に対応しておりCTを2つ持っています。 詳細表示

    • FAQ番号:13364
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 計算機リンクでデータを送信できない

    (1)UC24のCS信号・DSR信号のいずれかがOFFしていると送信待ちとなります。  また,CD信号がOFFしていると送信・受信とも伝文を読み飛ばします。 (2)専用プロトコルであれば,RUN・NEU・CPUR/WのLEDが点灯で,伝文を送信  してもLEDの状態が変化しない場合はCD信号がOFFして... 詳細表示

    • FAQ番号:14631
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 位置決めユニットの速度・位置切り換え制御について。

    1.速度・位置切換制御では,速度制御と位置制御で同一方向の制御になります。 速度制御と位置制御で方向を変える制御はできません。 2.A1SD75は速度変更要求を受付けた時点で速度変更要求を”0”にします。 このため速度変更は,バッファメモリ1158の1→0ではなく,100ms以上の間隔で 行うようにし... 詳細表示

    • FAQ番号:14569
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AJ65BT−D62のヒューズ断について

    ・26ピンと27ピンの外部一致出力の電源が配線されていないためです。  使用しない場合は電源のみ配線してください。  なお,未使用の場合エラーがあっても制御には影響ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:14629
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 周辺機器による浮動小数点実数データのモニタ

    周辺機器のモニタ機能では浮動小数点データをモニタすることはできません。 周辺機器のモニタ機能の10進数モニタと16進数モニタができます。  ・10進数モニタは指定デバイスデータをBIN値として計算した値を表示します。  ・16進数モニタは指定デバイスデータを16進で表示します。 周辺機器で浮動小数... 詳細表示

    • FAQ番号:14407
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • プログラミングユニットによる命令の導通状態チェック

    シーケンスプログラム各ブロックの,最後の命令を実行(導通状態)しているか否かを プログラミングユニットで,チェックしたいときに使用してください。 チェック例は,次のとおりです。 (1)ブロックの最後の命令がシーケンス命令のとき    出力命令(OUT,SET,・・・)の実行状態をチェック。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14369
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

157件中 31 - 40 件を表示