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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 AnA 』 内のFAQ

94件中 31 - 40 件を表示

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  • IDユニットのデータキャリアの寿命について

    《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示

    • FAQ番号:14368
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 画面スクロールの異常対策

    H/WとS/Wの組み合わせにより,回避できます。 (下表参照) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14394
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 移動量ゼロのときの位置決め完了信号

    アドレスデータが“0”(移動量がゼロ)で位置決めを行っても位置決め完了信号は 出力(ON)します。(下図参照) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14400
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFC(MELSAP-2)プログラム・連続移行

    連続移行有りに設定すると、活性しているステップの移行条件が成立していれば同一 スキャンに次のステップも実行しますので制御対象の機械装置のタクトタイムを短縮す ることができます。 ただし、同一スキャンに複数のステップの演算を実行するためスキャンタイムは長くな ります。 ・連続移行有りのときタクト... 詳細表示

    • FAQ番号:14420
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • トルク変更機能について

    トルク変更値が0%の場合は現状維持になっています。 このため位置決め始動時にトルク出力設定値で動作させる場合は,トルク変更値を 0%に設定します。 トルク変更を行った後,トルク出力設定値で制御はできません。 このため,トルク出力設定値と同一値で動作させる場合は,トルク変更でトルク出力 設定値と同一値を設... 詳細表示

    • FAQ番号:14613
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Q6TELシステム構成について

    (1)GX Developerで行なうのであればモデムはほとんどの機種でOKです。実績のあるモデムは下記などがあります。アイワ:AFシリーズ、BFシリーズオムロン:MEシリーズサン電子:MS336AF(1)ケーブルはモデム付属品を使用してください。(2)モデムカードということは携帯電話になります。注意事項として、... 詳細表示

    • FAQ番号:14618
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD51とパソコンとの交信について

    RS-232のみでは接続できません。 RS-232ーRS-422変換ケーブルにて、DOS/VパソコンのRS-232と AD51H-S3のRS-422(CH・3)と接続してください。 RS-232ーRS-422変換ケーブルは、GPP機能ソフトウェアパッケージと 同一ものでかまいません。 また、AD51... 詳細表示

    • FAQ番号:13335
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について

    エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示

    • FAQ番号:14517
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • メモリカセットのRAM装着

    1.メモリカセットのフタを開けるとソケットが2個ありますが、このソケットはRO   Mを装着するためのものです。RAMはプリント基板の内側にハンダ付けされてい   て、フタを開けても見えません。 2.A3NMCA-0以外のメモリカセットはRAMを内蔵しています。 3.A3NMCA-0のみRAM/R... 詳細表示

    • FAQ番号:14271
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • タスクサイズの変更

    (1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H    D,FD)にセーブしておいてください。   (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動    作を... 詳細表示

    • FAQ番号:14395
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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