『 AnA 』 内のFAQ

157件中 71 - 80 件を表示

前へ 8 / 16ページ 次へ
  • AD71の故障の対応について

    ・AD71のLEDは正常な状態です。   SERVO−ERR:サーボアンプレディ信号がOFFしている。   X(Y)ZERO  :原点復帰要求であり立上げ時毎回ONする。  CPUのエラーコード,エラーが命令に関する内容であればステップ番号からどの命令  かを調べてください。 詳細表示

    • FAQ番号:14627
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNET/10(光ループ)で局間が1Kmを越える場合

    GIタイプの光ケーブルの場合、局間2Kmまで延長可能です。 光ケーブルのGIタイプへの変更、及びMELSECNET/10ユニットをGI対応品へ 交換する必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:14632
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AnACPU使用時のAD61の制御

    下記の方法でプリセットできます。 1.AD61用の専用命令(PVWRn)を使用してください。 2.SET/RST命令を使用するのであれば,SET/RST命令実行後,各々SE   G命令で部分リフレッシュしてください。 《補足説明》 1.AnACPUはリフレッシュ方式のため,1スキャ... 詳細表示

    • FAQ番号:14365
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFC(MELASAP−2)プログラムのブロックエンド処理

    連続移行無しの場合でも,ブロックエンド処理はエンドステップへの移行条件が成立 するとそのスキャンに行いますので該当ブロックのブロック活性ビットがOFFします 。 したがって,上記プログラムのように他のブロックでブロック活性ビットとエンドステ ップへの移行条件をANDでインタロックとして使用したとき... 詳細表示

    • FAQ番号:14421
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • アナログ出力ユニットの負荷は片側コモンでOKですか

    ・A616DAI,A68DAI−S1使用時は問題ありません。 ・A68DAI使用時は,電流値が狂いが生じますので片側コモンはやめにするかA6 8DAI−S1を使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14479
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について

    エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示

    • FAQ番号:14517
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 位置決めユニットのコモン端子極性について

    ・上下限リミットなど外部配線の極性はありません。  ユニット内部のフォトカプラは双方向になっています。 詳細表示

    • FAQ番号:14527
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A1SD75P2−S3外部インタフェースについて

    次の信号線とコモン(35・36)間は+・−の方向性はありません。 したがって+・−のどちらをコモンにしても動作します。                     信号名称          ピン番号        ・近点ドグ信号          11      ・上限LS信号          12 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14553
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ACPUの使用可否について

    GX Works2は、ACPUに対応しておりません。 ACPUを使用する場合は、GX Developerを使用してください。 GX Developerは、GX Works2のCD−ROMに同梱されております。 インストール手順は、以下マニュアルを参照願います。 GX Works2 Version1 オペレーテ... 詳細表示

    • FAQ番号:13408
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A3HCPUのA−A1Sユニット変換アダプタ使用可否

    A3HCPUでは、使用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:13780
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

157件中 71 - 80 件を表示