『 AnA 』 内のFAQ

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  • シーケンスプログラムによるAD71の速度データ設定について

    AD71にシーケンスプログラムで設定する場合と周辺機器で設定する場合では 設定した値に対する重み付けが異なるためです。 シーケンスプログラムで周辺機器と同一速度を設定すると,AD71では 10倍(単位がmmの場合)の値で動作します。 このためシーケンスプログラムからは,動作速度の1/10の値を設定しま... 詳細表示

    • FAQ番号:14401
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A6KA−TX10機能及び仕様

    下記Kシリーズ入力ユニットの端子台を配線変更せずにAシリーズ入力ユニット:AX 10へ接続できる変換アダプタです。(端子台タイプ) ・KX10 ・KX10N 詳細表示

    • FAQ番号:14452
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 位置決めのCW/CCWの方向に関して

    CWはモータの軸端側から見て時計方向への回転、CCWは反時計方向への回転をし めしています。 詳細表示

    • FAQ番号:14465
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 位置決めユニットのコモン端子極性について

    ・上下限リミットなど外部配線の極性はありません。  ユニット内部のフォトカプラは双方向になっています。 詳細表示

    • FAQ番号:14527
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ソフト対応OS

    OSがWIN98の場合動作保証しておりません。 特に,オンライン機能で通信エラーとなる可能性があります。 WIN95であれば,DOS互換BOXも動作可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:14542
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 手動パルサ運転

    BUSYがONするとすれば設定は合っていると思われます。 バッファメモリ”29”の格納値を確認してください。 ”29”は何軸目に接続した手動パルサを有効にするかの指定エリアです。 1軸目に接続した手動パルサを有効にするには”1”にしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:14570
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • パラメータ変更に関して

    (1)基本的には問題ありません。 (2)拡張タイマの設定値は指定デバイスを先頭に点数分を自動的に占有します。 タイマの設定値用に占有されているデバイスを他の目的に使用して設定値が書き換わったな どがないかを確認してください。 それ以外では、ステップ数が増えてスキャンタイムが延びたことによる機械系のタイ... 詳細表示

    • FAQ番号:14596
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SW□D5C−AD75P(E) のプロジェクト流用方法について

    各軸の位置決めデータについては、CSV形式のファイルで保存後、新規プロジェクト でCSV形式ファイルの読み出しを行なうことで流用できます。 その他のデータは流用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:13354
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ACPUの使用可否について

    GX Works2は、ACPUに対応しておりません。 ACPUを使用する場合は、GX Developerを使用してください。 GX Developerは、GX Works2のCD−ROMに同梱されております。 インストール手順は、以下マニュアルを参照願います。 GX Works2 Version1 オペレーテ... 詳細表示

    • FAQ番号:13408
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFC(MELSAP−2)プログラム・連続移行

    連続移行有りに設定すると,活性しているステップの移行条件が成立していれば同一 スキャンに次のステップも実行しますので制御対象の機械装置のタクトタイムを短縮す ることができます。 ただし,同一スキャンに複数のステップの演算を実行するためスキャンタイムは長くな ります。 ・連続移行有りのときタクト... 詳細表示

    • FAQ番号:14420
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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