『 AnA 』 内のFAQ

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  • AD75M□/A1SD75M□の偏差カウンタクリアについて

    バッファメモリ852,952,1052の偏差カウンタ値をシーケンスプログラムでクリ アできません。 偏差カウンタ値は,サーボアンプの偏差カウンタの値を表示しています。 シーケンサの電源ON/リセットを行うと,852,952,1052はクリアされます。 ただしサーボアンプと通信を行うと,サーボアンプの偏... 詳細表示

    • FAQ番号:14523
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について

    エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示

    • FAQ番号:14517
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFCプログラム停止ビットON時の処理

    ブロック停止時の動作出力がOFF(M9196・OFF)に設定されており,停止 ビットをOFFさせ処理を再開したとき該当ステップの演算を新規に行ったためです。 《補足説明》 停止ビットをONからOFFにして,停止を解除したときのカウンタとタイマおよびP LS命令・□P命令(MOVP,TOPなど... 詳細表示

    • FAQ番号:14434
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFC(MELSAP−2)プログラムの保持ステップ

    ブロック停止時にM9196の設定が有効になるのは,停止ビットONの直前に活性 していたステップのみです。 移行条件が成立して移行した後の保持ステップは活性ステップとみなさないため,停止 ビットをONさせても保持ステップのOUT命令出力はONのままとなります。 《補足説明》 保持ステップで... 詳細表示

    • FAQ番号:14424
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A6TELで電話回線接続時の処理時間はどのくらいですか

    周辺機器とA6TELを電話回線で接続した場合と,周辺機器とCPUユニットを直接 接続した場合の処理時間の比較は次のようになります。 (下表参照) 《補足説明》 (1)回線品質が悪い場合は,モデムがリトライ処理を行うため上記の値より延びるこ    とがあります。 (2)処理時間の目安    RS−... 詳細表示

    • FAQ番号:14403
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 周辺機器によりダブルワードデータ(32ビットデータ)を変更する

    回路モードのテスト機能によりダブルワード単位でデータを変更することができます。  【 操作 】     (デバイス設定)→(SP)→(設定データ)→(SP)→(L)→(Enter)                                     ↓                     ... 詳細表示

    • FAQ番号:14402
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFCプログラムの登録/流用

    《答え》 合体操作をしたい場合は次の方法で行ってください。 (1)登録操作    SFCプログラム作成後表示モード中に補助機能のブロックリストの中にある“    登録”により,指定したブロックを1ブロック単位でSFC図・ステップおよび    移行条件のラダー回路・SFCコメント・ブロック情報・... 詳細表示

    • FAQ番号:14377
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNET/MINI−S3データリンクシステム用のデ−タをSW0S...

    アドレスタイプは,“4:連続 ”を選択してください。 ≪補足説明≫ ROM化は,次に示す手順で行ってください。 [機種選択]・・・使用するROMライタの機種を選択します。 “PECKER−10/11/30”を選択すると,通信パラメータは自動的に設定 されます。 “汎用”を選択したときは,通... 詳細表示

    • FAQ番号:14376
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD61(高速カウンタユニット)の停電保持

    AD61のメモリの内容はラッチ機能がありませんので20ms以上の停電では保持 することはできません。 (カウンタ値,設定値,プリセット値,現在値は“ 0 ”クリアされます) 詳細表示

    • FAQ番号:14366
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNETIIリンク起動時の形成ループ

    タイミングの問題でFループになる時もRループになる時もあります。 “MDOPEN”を実行する事によりMDOPENの命令文内で設定された内容に設定 しなおすため,NETボードを一度リセットします。 そのため,イニシャル処理のタイミングによってはFループで立ち上がる場合も,Rル ープで立ち上がる場合も... 詳細表示

    • FAQ番号:14288
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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