よくあるご質問
(FAQ)


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『 AnA 』 内のFAQ
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周辺機器でRUN中にタイマの設定値を変更した場合の処理について
タイマの状態(タイムアップ前/タイムアップ後)により,タイマの状態は異なります。 1.タイムアップ前の設定値変更 (1)タイマの設定値を現在値より大きくした場合は,新しい設定値が有効となります 。 (2)タイマの設定値を現在値より小さくした場合は,書込み完了後のEND処理で ... 詳細表示
- FAQ番号:14406
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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パラメータのメモリ容量設定でサブプログラムを設定すると、サブプログラム用のタ イマ/カウンタの設定値格納エリア1KバイトとP、Iアドレス格納用/演算結果格納 用エリア5Kバイト合計6Kバイトが自動的に割り付けられます。 したがって、メインプログラム30Kステップをメイン15Kステップ、サブ15Kス ... 詳細表示
- FAQ番号:14426
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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できません。 《補足説明》 次の方法により,検出ことができます。 (下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14393
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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(1)基本的には問題ありません。 (2)拡張タイマの設定値は指定デバイスを先頭に点数分を自動的に占有します。 タイマの設定値用に占有されているデバイスを他の目的に使用して設定値が書き換わったな どがないかを確認してください。 それ以外では、ステップ数が増えてスキャンタイムが延びたことによる機械系のタイ... 詳細表示
- FAQ番号:14596
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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《答え》 スキャンタイムは,使用している命令の実行/非実行により常時変化します。 ACPUは,スキャンタイムを10ms単位で特殊レジスタD9018に格納しますの で,上記の場合,次のようなことが考えられます。 最初の数スキャンの実スキャンタイムが,10ms後半(例えば19ms)で処理され てい... 詳細表示
- FAQ番号:14390
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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1.間接指定方法 基本命令,応用命令の”ソース”,”ディスティネーション”のデバイスを間接 指定するに場合は,インデックスレジスタ(Z,V)を使用します。 インデックスレジスタについては,ACPUプログラミングマニュアル(基礎編)を 参照ください。 2.回路例 インデックスレジ... 詳細表示
- FAQ番号:14409
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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PID制御用データの設定命令(PIDINIT)により変更できます。 ただし,PIDINIT命令実行時に,それまでのPID実行結果をクリアされますの で,過渡的に制御が不安定になる場合があります。 詳細表示
- FAQ番号:14430
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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GX DeveloperのPCパラメータ設定で、デフォルトの高速タイマの先頭”200”を削除して空白にすることで、 低速タイマ(100ms)を256点使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:14599
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2019/11/13 16:06
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1.コメント容量 ・1デバイスのコメント容量は、16バイトで、15文字作成できます。 ただしパラメータのコメント容量は64点(1kバイト)単位で、4032点(6 3kバイト) まで設定できます。 ・コメントを使用する場合は、OS用として1kバイト必要です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14404
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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1.コメント容量の設定値変更(再設定)は可能です。 ただしコメントをCPUユニットに格納している場合はメモリ構成が変ります。 このためファイルレジスタなどを設定している場合は,変更したパラメータを CPUユニットに書込む前に,ファイルレジスタなどを周辺機器に読出し, パラメータを書込んだ後... 詳細表示
- FAQ番号:14405
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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