よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
製品について
『 AnS 』 内のFAQ
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A1S64TCTT-S1からA1S64TCTRTへの置き換えについて
A1S64TCTRTはA1S64TCTT-S1の代替機種です。入力レンジ設定のデフォルト値が異なります。・A1S64TCTT-S1:“2:K、0~1300℃”・A1S64TCTRT:“7:Pt100、-200.0~600.0℃”デフォルト値で使用している場合、プログラムを修正してください。 詳細表示
- FAQ番号:16288
- 公開日時:2012/10/01 18:03
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A1SCPUのEP-ROMには、専用のROMカセットが必要となります。 ROMに書込むのにROMライタ(A6WU)を使うか、A7PHP、A6GPPを使 うかにより異なりますが、いずれもROMソケットにEPROMライトアダプタ(A6 WA-28P)を取付けそれにROMカセットを装着して行います。(下図参... 詳細表示
- FAQ番号:14263
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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1.入出力ユニット A□N、A□A用のビルディングブロックタイプ入出力ユニットは、 A5□B/A6□Bの増設ベースに装着することにより、すべて使用可能です。 2.特殊機能ユニット (a)A□N、A□A用の特殊機能ユニットは、A5□B/A6□Bの増設ベ ースに装着することに... 詳細表示
- FAQ番号:14261
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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下図のようにベースユニットの取付け方法で使い分けてください。左右にコネクタがあ ることにより,短い増設ケーブルでスペース効率を高めることができます。 (1)垂直方向増設・・・・・基本ベースの左側のコネクタを使用 (図1参照) (2)水平方向増設・・・・・基本ベースユニットの右側のコネク... 詳細表示
- FAQ番号:14262
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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下記の通り小さくなりました。(下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14264
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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STOP/RUNスイッチが異なります。 詳細表示
- FAQ番号:16287
- 公開日時:2012/10/01 18:02
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1.流用可能です。 A1SCPUの命令はA2NCPU相当です。 ただし、入出力点数はX/Y00~FF(256点)の範囲です。 2.流用手順 周辺機器のシステム立上げ時にPCタイプをA1SCPU相当(※)に設定し、 ユーザプログラムを格納済メディア(FDあるいはROM)から流用プ... 詳細表示
- FAQ番号:14265
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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入出力制御方式にはダイレクト方式とリフレッシュ方式があります。 入出力制御方式の切換えはディプスイッチ(SW2-1)により行います。 ただし、入力をダイレクト、出力をリフレッシュ(またはその逆)のように入出力を別 々に設定することはできません。(下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14456
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A1SJHCPUのCPUタイプが選択できないバージョンではROM機能は使用できませ ん。 SW5GP-GPPAであれば、A1SJHがCPUタイプに追加されていますので、RO M化ができます。 GPPAソフトのバージョンアップをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:14533
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A1SJHCPUはCPU・電源ユニットがベースと一体になっていますので、差し替えは できません。 故障の場合の予備としてであれば、基本ベースA1S35Bを用意しておいてください。 故障時はベースから取り替えになりますが、ベース上に装着されている各ユニットを移し替 えることで配線などはそのまま使用できます。... 詳細表示
- FAQ番号:14588
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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