よくあるご質問
(FAQ)



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製品について
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『 AnS 』 内のFAQ
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1.ユニットの外部負荷が短絡した場合に外部配線の焼損を防止する目的のものです。 したがって,ユニット内部の出力素子の保護ができないことがあります。 2.ユニット内部の出力素子が短絡以外の故障で破壊した場合,ヒューズが動作しない ことがあります。 3.ヒューズの交換はできません。ユニットの交... 詳細表示
- FAQ番号:14266
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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リミットスイッチ出力機能を使用してください。 ただしリミットスイッチ出力指令(Y15)は、カウント開始後リミットスイッチ出力 範囲(0~1500)以降にONさせてください。 例)設定値:5000、プリセット値:0、リミットスイッチ出力範囲:0~1500 (下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14460
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A1SHCPUとA2SHCPUはプログラム容量、入出力点数、処理速度が異なります。・プログラム容量 A1SHCPU:最大 8Kステップ A2SHCPU:最大14Kステップ・入出力点数 A1SHCPU:256点 A2SHCPU:512点・処理速度 A1SHCPU:リフレッシュ方式の場合、0.33μs/ステップ、 ダ... 詳細表示
- FAQ番号:16283
- 公開日時:2012/10/02 10:01
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小形シーケンサにはEP-ROMを使用できません。 小形シーケンサでROM運転を行う場合は、メモリカセットを使用します。 メモリカセットには下記に示す9種類があります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14384
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A1S64TCTT-S1からA1S64TCTRTへの置き換えについて
A1S64TCTRTはA1S64TCTT-S1の代替機種です。入力レンジ設定のデフォルト値が異なります。・A1S64TCTT-S1:“2:K、0~1300℃”・A1S64TCTRT:“7:Pt100、-200.0~600.0℃”デフォルト値で使用している場合、プログラムを修正してください。 詳細表示
- FAQ番号:16288
- 公開日時:2012/10/01 18:03
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つぎの手順で行なってください。 (1)タスク1のプログラムを保存する。 ↓ (2)タスク2のインタプリタを終了させる。 S>TKILL 2 ↓ (3)タスク2のマルチタスク設定を解除する。 S>SET 2”OFF” ↓ (4)タスク1のインタプリタを終了させる... 詳細表示
- FAQ番号:13330
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A2USHCPU-S1の増設ベースは1段(1枚)のみ可能です。 増設ベースには、電源ユニット装着可能なA1S65/68Bと電源ユニットなしのA1S 55/58Bがあります。 1024点になるのは、基本ベース・増設ベースとも8スロットベースを使用して16スロ ットすべてに64点入出力ユニットを装着したと... 詳細表示
- FAQ番号:14558
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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入出力制御方式にはダイレクト方式とリフレッシュ方式があります。 入出力制御方式の切換えはディプスイッチ(SW2-1)により行います。 ただし、入力をダイレクト、出力をリフレッシュ(またはその逆)のように入出力を別 々に設定することはできません。(下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14456
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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1.流用可能です。 A1SCPUの命令はA2NCPU相当です。 ただし、入出力点数はX/Y00~FF(256点)の範囲です。 2.流用手順 周辺機器のシステム立上げ時にPCタイプをA1SCPU相当(※)に設定し、 ユーザプログラムを格納済メディア(FDあるいはROM)から流用プ... 詳細表示
- FAQ番号:14265
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A1SJHCPUはCPU・電源ユニットがベースと一体になっていますので、差し替えは できません。 故障の場合の予備としてであれば、基本ベースA1S35Bを用意しておいてください。 故障時はベースから取り替えになりますが、ベース上に装着されている各ユニットを移し替 えることで配線などはそのまま使用できます。... 詳細表示
- FAQ番号:14588
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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