よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 AnS 』 内のFAQ
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つぎの手順で行なってください。 (1)タスク1のプログラムを保存する。 ↓ (2)タスク2のインタプリタを終了させる。 S>TKILL 2 ↓ (3)タスク2のマルチタスク設定を解除する。 S>SET 2”OFF” ↓ (4)タスク1のインタプリタを終了させる... 詳細表示
- FAQ番号:13330
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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1.入出力ユニット A□N、A□A用のビルディングブロックタイプ入出力ユニットは、 A5□B/A6□Bの増設ベースに装着することにより、すべて使用可能です。 2.特殊機能ユニット (a)A□N、A□A用の特殊機能ユニットは、A5□B/A6□Bの増設ベ ースに装着することに... 詳細表示
- FAQ番号:14261
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A1SCPUのEP-ROMには、専用のROMカセットが必要となります。 ROMに書込むのにROMライタ(A6WU)を使うか、A7PHP、A6GPPを使 うかにより異なりますが、いずれもROMソケットにEPROMライトアダプタ(A6 WA-28P)を取付けそれにROMカセットを装着して行います。(下図参... 詳細表示
- FAQ番号:14263
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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RS-232のピンアサインは下図のようになっています。 RS-232の詳細は下記マニュアルを参照ください。 A1SD51S形インテリジェントコミュニケーションユニットユーザーズマニュア ル(詳細編) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14520
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A1SJHCPUのCPUタイプが選択できないバージョンではROM機能は使用できませ ん。 SW5GP-GPPAであれば、A1SJHがCPUタイプに追加されていますので、RO M化ができます。 GPPAソフトのバージョンアップをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:14533
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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下図のようにベースユニットの取付け方法で使い分けてください。左右にコネクタがあ ることにより,短い増設ケーブルでスペース効率を高めることができます。 (1)垂直方向増設・・・・・基本ベースの左側のコネクタを使用 (図1参照) (2)水平方向増設・・・・・基本ベースユニットの右側のコネク... 詳細表示
- FAQ番号:14262
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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1.流用可能です。 A1SCPUの命令はA2NCPU相当です。 ただし、入出力点数はX/Y00~FF(256点)の範囲です。 2.流用手順 周辺機器のシステム立上げ時にPCタイプをA1SCPU相当(※)に設定し、 ユーザプログラムを格納済メディア(FDあるいはROM)から流用プ... 詳細表示
- FAQ番号:14265
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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CPU毎の、使用の可(○)/否(×)はつぎのようになっています。 A0J2CPU × A1NCPU ○ A0J2HCPU ○ A2NCPU ○ A2NCPU-S1 ○ A2CCPU ○ A3NCPU ○ A... 詳細表示
- FAQ番号:14281
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について
エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示
- FAQ番号:14517
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A2USCPUとA2USCPU-S1はメモリ容量と入出力点数が異なります。・メモリ容量 A2USCPU : 64kバイト A2USCPU-S1:256kバイト・入出力点数 A2USCPU : 512点 A2USCPU-S1:1024点 詳細表示
- FAQ番号:16282
- 公開日時:2012/10/01 18:04
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