よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Aシリーズ > AnS
製品について
製品について
『 AnS 』 内のFAQ
-
プログラム起動中にOFFしてしまった場合の復旧方法は,次のとおりです。 1.プログラム起動(Y19),タスク起動(Y11)をOFFする。 2.起動したい(タスク起動Y11,Y12)をONする。 3.最後にプログラム起動(Y19)をONする。 以上の方法で,再度の起動が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14600
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
(1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。 場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示
- FAQ番号:14610
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
コンスタントスキャンの設定は、特殊レジスタD9020(コンスタントスキャン)で(実行間隔を10ms単位)設定します。例えば、1に設定した場合は、コンスタントスキャンが1×10ms=10msになります。 詳細表示
- FAQ番号:16286
- 公開日時:2012/10/01 18:01
-
つぎの手順で行なってください。 (1)タスク1のプログラムを保存する。 ↓ (2)タスク2のインタプリタを終了させる。 S>TKILL 2 ↓ (3)タスク2のマルチタスク設定を解除する。 S>SET 2”OFF” ↓ (4)タスク1のインタプリタを終了させる... 詳細表示
- FAQ番号:13330
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
CPU毎の、使用の可(○)/否(×)はつぎのようになっています。 A0J2CPU × A1NCPU ○ A0J2HCPU ○ A2NCPU ○ A2NCPU-S1 ○ A2CCPU ○ A3NCPU ○ A... 詳細表示
- FAQ番号:14281
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
入出力制御方式にはダイレクト方式とリフレッシュ方式があります。 入出力制御方式の切換えはディプスイッチ(SW2-1)により行います。 ただし、入力をダイレクト、出力をリフレッシュ(またはその逆)のように入出力を別 々に設定することはできません。(下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14456
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
応答時間が異なります。A1SX40-S1:OFF→ON時0.1ms以下(DC24V) ON→OFF時0.2ms以下(DC24V)A1SX40-S2:OFF→ON時10ms以下(DC24V) ON→OFF時10ms以下(DC24V) 詳細表示
- FAQ番号:16280
- 公開日時:2012/10/01 17:56
-
A1SHCPUとA2SHCPUはプログラム容量、入出力点数、処理速度が異なります。・プログラム容量 A1SHCPU:最大 8Kステップ A2SHCPU:最大14Kステップ・入出力点数 A1SHCPU:256点 A2SHCPU:512点・処理速度 A1SHCPU:リフレッシュ方式の場合、0.33μs/ステップ、 ダ... 詳細表示
- FAQ番号:16283
- 公開日時:2012/10/02 10:01
-
1.ユニットの外部負荷が短絡した場合に外部配線の焼損を防止する目的のものです。 したがって,ユニット内部の出力素子の保護ができないことがあります。 2.ユニット内部の出力素子が短絡以外の故障で破壊した場合,ヒューズが動作しない ことがあります。 3.ヒューズの交換はできません。ユニットの交... 詳細表示
- FAQ番号:14266
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
A1SD51SによるシーケンサCPUのデバイスデータの読出し/書込みは、 PCRD/PCWTコマンドで行います。 1.上記コマンドでは下記タイミングでシーケンサCPUとの交信を行います。 (1)AnS(H)CPU ・A1SD51Sからの読出し要求(PCRD実行)があった場合は、要求のあっ た時点... 詳細表示
- FAQ番号:14494
- 公開日時:2012/03/28 21:15
112件中 21 - 30 件を表示