よくあるご質問
(FAQ)


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『 AnS 』 内のFAQ
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A2USCPU用EEPROMメモリカセット(A2SMCA-14KE)の代替品について
EEPROMメモリカセット(A2SMCA-14KE)の代替品は、A2SNMCA -30KEです。 A2SNMCA-30KEは、A2USCPUとA2USHCPUで使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:14504
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について
エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示
- FAQ番号:14517
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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CPUの大形・小形の判別をしていませんので、PC新規読み出しを行なった場合どちらも A2U(S1)になります。 再度書き込みを行なっても問題ありません。 気になる場合は、次のいずれかの方法で行なってください。 ・一度新規作成でCPU形名をA2US(S1)に指定して立上げてからPC読出を 行... 詳細表示
- FAQ番号:14634
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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つぎの手順で行なってください。 (1)タスク1のプログラムを保存する。 ↓ (2)タスク2のインタプリタを終了させる。 S>TKILL 2 ↓ (3)タスク2のマルチタスク設定を解除する。 S>SET 2”OFF” ↓ (4)タスク1のインタプリタを終了させる... 詳細表示
- FAQ番号:13330
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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カウントイネーブル信号をOFF(ディセーブル状態)したときは,それまでのカウン タ値は保持されます。 「0」にはなりません。 《補足説明》 AD61のカウンタ値を「0」に戻す必要があるときは,AD61のプリセット機能で 行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14359
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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M9103をONさせ連続移行有でSFCプログラム実行時、M9104は該当ブロ ックの処理スタート時にはONしており、活性中のステップの移行条件が成立してステ ップが移行するとOFFします。 したがって、全移行条件にM9104のインタロックを入れても、該当ブロックの移行 条件が複数連続して成立してい... 詳細表示
- FAQ番号:14419
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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RS-232のピンアサインは下図のようになっています。 RS-232の詳細は下記マニュアルを参照ください。 A1SD51S形インテリジェントコミュニケーションユニットユーザーズマニュア ル(詳細編) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14520
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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《答え》 合体操作をしたい場合は次の方法で行ってください。 (1)登録操作 SFCプログラム作成後表示モード中に補助機能のブロックリストの中にある“ 登録”により,指定したブロックを1ブロック単位でSFC図・ステップおよび 移行条件のラダー回路・SFCコメント・ブロック情報・... 詳細表示
- FAQ番号:14377
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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問題はありません。 下記の点にご注意ください。 ・A1S61PN/62PNとA1S61P/62Pでは電源ユニットの端子配列が 異なります。 ・A1SHCPUは,CPUユニットの処理速度が早くなっていますので,シーケンス プログラムでタイミングを取るようなプログラムの場合,注意が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14455
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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・上下限リミットなど外部配線の極性はありません。 ユニット内部のフォトカプラは双方向になっています。 詳細表示
- FAQ番号:14527
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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