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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 AnS 』 内のFAQ

112件中 21 - 30 件を表示

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  • A1SHCPUとA2SHCPUの違いについて

    A1SHCPUとA2SHCPUはプログラム容量、入出力点数、処理速度が異なります。・プログラム容量 A1SHCPU:最大 8Kステップ A2SHCPU:最大14Kステップ・入出力点数 A1SHCPU:256点 A2SHCPU:512点・処理速度 A1SHCPU:リフレッシュ方式の場合、0.33μs/ステップ、 ダ... 詳細表示

    • FAQ番号:16283
    • 公開日時:2012/10/02 10:01
  • AD75Mのサーボパラメータ設定

    サーボパラメータは、シーケンサ経由でないと設定できません。 サーボアンプに直接設定した場合、AD75の電源投入時にAD75が持って いるサーボパラメータで上書きされてしまいます。 加減速時間(0,1,2)は、バッファメモリに書き込まれると同時に有効に なります。 したがって、位置決め始動前に、加減速... 詳細表示

    • FAQ番号:13365
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A1SCPUとACPUの混在システム

    1.入出力ユニット   A□N、A□A用のビルディングブロックタイプ入出力ユニットは、   A5□B/A6□Bの増設ベースに装着することにより、すべて使用可能です。 2.特殊機能ユニット   (a)A□N、A□A用の特殊機能ユニットは、A5□B/A6□Bの増設ベ      ースに装着することに... 詳細表示

    • FAQ番号:14261
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • カウントイネーブル信号のON/OFF

    カウントイネーブル信号をOFF(ディセーブル状態)したときは,それまでのカウン タ値は保持されます。 「0」にはなりません。 《補足説明》 AD61のカウンタ値を「0」に戻す必要があるときは,AD61のプリセット機能で 行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:14359
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 小形シーケンサでのEP-ROMの使用可否について

    小形シーケンサにはEP-ROMを使用できません。 小形シーケンサでROM運転を行う場合は、メモリカセットを使用します。 メモリカセットには下記に示す9種類があります。 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14384
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFC(MELSAP-2)プログラム・連続移行

    M9103をONさせ連続移行有でSFCプログラム実行時、M9104は該当ブロ ックの処理スタート時にはONしており、活性中のステップの移行条件が成立してステ ップが移行するとOFFします。 したがって、全移行条件にM9104のインタロックを入れても、該当ブロックの移行 条件が複数連続して成立してい... 詳細表示

    • FAQ番号:14419
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFC(MELSAP-2)プログラム保持ステップ

    保持ステップでOUT命令によりONさせた出力は、ブロックエンド処理時にシステ ムで自動的にOFFさせる方法のほか、プログラムでRSTをかけることによりOFF させることができます。 下記にプログラム例を示しますので参考にしてください。 (下図参照) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14423
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SW0IVD-AD75PのWindows95による起動

    SW0IVD-AD75Pは、Windows95での起動を保証していません。 詳細表示

    • FAQ番号:14461
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • IDユニットのデータキャリアの寿命について

    《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示

    • FAQ番号:14368
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ラダープログラムによる位置決めデータの書き込み

    シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示

    • FAQ番号:14477
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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