よくあるご質問
(FAQ)


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『 AnS 』 内のFAQ
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A2SHCPUではビット単位でのインデックス修飾はできません。 ビットデバイスは桁指定した場合にインデックス修飾ができます。 例 : MOV K1 K4M0Z インデックス修飾の詳細はACPUプログラミングマニュアル(基礎編)SH-3435の 3~36ページを参照ください。 A2US... 詳細表示
- FAQ番号:14496
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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カウントイネーブル信号をOFF(ディセーブル状態)したときは,それまでのカウン タ値は保持されます。 「0」にはなりません。 《補足説明》 AD61のカウンタ値を「0」に戻す必要があるときは,AD61のプリセット機能で 行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14359
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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周期パルスカウンタ機能によりできます。 <例> (下図参照) 必要なデータ--+--モータ1回転のエンコーダのパルス数[PLS] +--設定時間(周期時間)[秒] +--周期パルス数[PLS] 計算式は下記のようになります。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14258
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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できません。 《備考》 A7HGPには外部CRT接続用コネクタはありません。 また,オプションボード装着スロットがありませんので,CRTコントローラ(JEG A)ボードを装着し,それに外部CRTを接続することもできません。 詳細表示
- FAQ番号:14373
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A1SY42は,外部配線用コネクタを2個持っていますが,CPUに出力するヒュー ズ断信号は1本しかありません。 そのため,2つあるコネクタのうち片方だけでも開放であると,CPUでは,そのユニ ットでヒューズ断が発生していると判断します。 D9100のヒューズ断ユニットを検出するビットは,入出力点数... 詳細表示
- FAQ番号:14259
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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・これはA1SD75P1およびプログラムの問題ではありません。 ・アラーム96は、原点復帰時に溜まりPLS量がインポジション範囲内に入っていないと きに出ます。 ・考えられる要因として、位置ループゲインの設定が機械系と合っていないことが考えられ ます。 位置ループゲインが小さいと、モータ停... 詳細表示
- FAQ番号:14638
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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コンスタントスキャンの設定は、特殊レジスタD9020(コンスタントスキャン)で(実行間隔を10ms単位)設定します。例えば、1に設定した場合は、コンスタントスキャンが1×10ms=10msになります。 詳細表示
- FAQ番号:16286
- 公開日時:2012/10/01 18:01
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(1)9P-25Pの変換は変換コネクタを使用してください。 (2)カード形モデムはTDKとアイワで実機確認しており、正常に交信できています。GX Developerの標準コマンドで接続できると思いますが、もし接続できない場合はHELPを参照して初期化コマンドをユーザ設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14620
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A/D変換ユニットでA/D変換完了フラグがONしない場合の処置について
A/D変換ユニットでシーケンサCPUからA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと , A/D変換完了フラグをリセットし,再度A/D変換変換を行います。 このときA/D変換許可/禁止設定を変更しないで書き込みを行った場合も 同一処理を行います。 このため毎スキャンA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと,... 詳細表示
- FAQ番号:14513
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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絶対値システムに設定したAD75M3でリセット操作を行うと現在値が変わってしまう
絶対位置システムで現在値が変わる要因としては, ・サーボパラメータの設定が絶対位置の設定になっていない ・サーボアンプ側でバッテリを接続していない ・原点復帰後フラッシュROM書込みを行っていない ・電源立上げ後,原点復帰(データセット式)/現在値変更のプログラムを実行して いる が考えら... 詳細表示
- FAQ番号:14480
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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