よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 AnS 』 内のFAQ
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A1SHCPUとA2SHCPUはプログラム容量、入出力点数、処理速度が異なります。・プログラム容量 A1SHCPU:最大 8Kステップ A2SHCPU:最大14Kステップ・入出力点数 A1SHCPU:256点 A2SHCPU:512点・処理速度 A1SHCPU:リフレッシュ方式の場合、0.33μs/ステップ、 ダ... 詳細表示
- FAQ番号:16283
- 公開日時:2012/10/02 10:01
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H/WとS/Wの組み合わせにより,回避できます。 (下表参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14394
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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端子番号の若番号側が“+”、老番号側が“-”になるように配線してください。 コモンという表現をしていないのは、シンクとソースで電源の位置がかわりコモンが反対に なるためです。 詳細表示
- FAQ番号:14612
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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CPU毎の、使用の可(○)/否(×)はつぎのようになっています。 A0J2CPU × A1NCPU ○ A0J2HCPU ○ A2NCPU ○ A2NCPU-S1 ○ A2CCPU ○ A3NCPU ○ A... 詳細表示
- FAQ番号:14281
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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(1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H D,FD)にセーブしておいてください。 (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動 作を... 詳細表示
- FAQ番号:14395
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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保持ステップでOUT命令によりONさせた出力は、ブロックエンド処理時にシステ ムで自動的にOFFさせる方法のほか、プログラムでRSTをかけることによりOFF させることができます。 下記にプログラム例を示しますので参考にしてください。 (下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14423
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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《答え》 合体操作をしたい場合は次の方法で行ってください。 (1)登録操作 SFCプログラム作成後表示モード中に補助機能のブロックリストの中にある“ 登録”により,指定したブロックを1ブロック単位でSFC図・ステップおよび 移行条件のラダー回路・SFCコメント・ブロック情報・... 詳細表示
- FAQ番号:14377
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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連続移行無しの場合でも、ブロックエンド処理はエンドステップへの移行条件が成立 するとそのスキャンに行いますので該当ブロックのブロック活性ビットがOFFします 。 したがって、上記プログラムのように他のブロックでブロック活性ビットとエンドステ ップへの移行条件をANDでインタロックとして使用したとき... 詳細表示
- FAQ番号:14421
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。 詳細表示
- FAQ番号:14541
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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前半8点が入力“X”・後半8点が出力“Y”となります。 CPUのとなりに装着した場合、X00~X07・Y08~Y0Fとなります。 また、パラメータのI/O割付けをする場合は“出力(Y)16点”としてください。 詳細表示
- FAQ番号:14580
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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