よくあるご質問
(FAQ)


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『 AnS 』 内のFAQ
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できません。 《補足説明》 AD61(S1)とまったく同じことはできませんが,リミットスイッチ出力機能を使 用することにより加算または減算の一方向についての一致信号の外部出力ができます。 <例> 加算カウント時(一致信号外部出力させるカウント値が1000の場合) (下図参照) ... 詳細表示
- FAQ番号:14257
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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《答え》 SFC図書込(作成)中に編集対象となっているブロックのSFC図を変換操作の前に HDまたはFDのシステム名の下に登録することができます。 登録した変換前のSFC図は書込モードで流用操作することにより編集対象プログラム として読み出すことができます。 登録/流用は次の操作手順で行... 詳細表示
- FAQ番号:14378
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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M9103をONさせ連続移行有でSFCプログラム実行時、M9104は該当ブロ ックの処理スタート時にはONしており、活性中のステップの移行条件が成立してステ ップが移行するとOFFします。 したがって、全移行条件にM9104のインタロックを入れても、該当ブロックの移行 条件が複数連続して成立してい... 詳細表示
- FAQ番号:14419
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ブロック停止時にM9196の設定が有効になるのは、停止ビットONの直前に活性 していたステップのみです。 移行条件が成立して移行した後の保持ステップは活性ステップとみなさないため、停止 ビットをONさせても保持ステップのOUT命令出力はONのままとなります。 《補足説明》 保持ステップで... 詳細表示
- FAQ番号:14424
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。 詳細表示
- FAQ番号:14541
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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(1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。 場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示
- FAQ番号:14610
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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(1)同一アドレスへの位置決めは可能です。 (2)始動完了信号、位置決め完了信号およびMコードON信号は、現在位置と違うア ドレスへの位置決めと同じようにON/OFFします。 詳細表示
- FAQ番号:14361
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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AD61のメモリの内容はラッチ機能がありませんので20ms以上の停電では保持 することはできません。 (カウンタ値,設定値,プリセット値,現在値は“ 0 ”クリアされます) 詳細表示
- FAQ番号:14366
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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《答え》 寿命は、総交信回数から確認することができます。 IDインタフェースユニットのバッファメモリには、データキャリアとの総交信回数を 格納するエリアがあります。 (バッファメモリのアドレスK22・K23/K4022・K4023) このエリアを読み出して総交信回数が200万回を越えたら警告を... 詳細表示
- FAQ番号:14368
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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連続移行無しの場合でも、ブロックエンド処理はエンドステップへの移行条件が成立 するとそのスキャンに行いますので該当ブロックのブロック活性ビットがOFFします 。 したがって、上記プログラムのように他のブロックでブロック活性ビットとエンドステ ップへの移行条件をANDでインタロックとして使用したとき... 詳細表示
- FAQ番号:14421
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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