『 AnS 』 内のFAQ

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  • CPUの互換性について

    A1SJHCPUはCPU・電源ユニットがベースと一体になっていますので、差し替えは できません。 故障の場合の予備としてであれば、基本ベースA1S35Bを用意しておいてください。 故障時はベースから取り替えになりますが、ベース上に装着されている各ユニットを移し替 えることで配線などはそのまま使用できます。... 詳細表示

    • FAQ番号:14588
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • degree単位時のソフトウェアストロークリミット

    位置決め始動時は,送り現在値でストロークリミットのチェックを行います。 また現状のソフトウェアストロークリミット選択は”送り機械値”に設定されています。 送り機械値の値がソフトウェアストロークリミット上限値(7500000)とソフトウェ アストロークリミット下限値(1500000)の範囲外になっていないか確... 詳細表示

    • FAQ番号:14582
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 浮動小数形式データの確認方法

    Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。 詳細表示

    • FAQ番号:14541
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • パラメーター設定のコメント容量を0kバイトにした場合の処理について

    コメント容量を0kバイトに設定すると,編集(作成)したコメントは削除されます。 このためコメント容量を再設定しても,コメントの復活はできません。 《備 考》 1.コメントがシーケンサCPUに転送できない場合は,パラメータを2つのファイル で管理してください。  ・ファイル1:コメント容量有のパラ... 詳細表示

    • FAQ番号:14495
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 専用プロトコルの“TT”コマンドの使い方

    できません。 “0”〜“9”,“A”〜“F”の文字を並べた文字列を,キャラクタ部に指定してく ださい。 《補足説明》 専用プロトコルによるデータ交信で,キャラクタ部を構成する文字は次のとおりです。 ・数字(“0”〜“9”) ・英字(“A”〜“F”,およびデバイス記号として使用す... 詳細表示

    • FAQ番号:14302
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 計算機リンクユニットの複数接続について

    複数局で計算機リンクを行う場合は,同時に複数局が送信しないようにする必要があり ます。 一般的には,送信権利用のフラグを作りそのフラグを持っている局のみが送信するよう にします。 送信権利を持っている局は送信完了時にその権利を放棄(完了したことを他局に伝える ための伝文を送信)するようにします。 その... 詳細表示

    • FAQ番号:14524
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ラダープログラムによる位置決めデータの書き込み

    シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示

    • FAQ番号:14477
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD75のエラーコードによるエラーの確認法

    エラーは,下記入力番号とバッファメモリの内容で確認できます。  ・軸1:XB,バッファメモリのアドレス  807  ・軸2:XC,     〃        907  ・軸3:XD,     〃       1007 《補足説明》 バッファメモリのアドレス624〜687にエラーコードの履... 詳細表示

    • FAQ番号:14363
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • アナログ出力の負荷側コモン線共通配線

    A1S68DAIの場合は、負荷側のコモン線を共通にすることは出来ません。 コモン線を共通にすると正常な電流出力が得られません。 A1S62DAの電圧出力の場合は、負荷側のコモン線を共通にしても問題あ りません。 詳細表示

    • FAQ番号:13366
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 高速カウンタユニットの現在値について

    (1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま  す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。  場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示

    • FAQ番号:14610
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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