よくあるご質問
(FAQ)


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『 AnS 』 内のFAQ
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小形シーケンサにはEP-ROMを使用できません。 小形シーケンサでROM運転を行う場合は、メモリカセットを使用します。 メモリカセットには下記に示す9種類があります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14384
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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(1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H D,FD)にセーブしておいてください。 (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動 作を... 詳細表示
- FAQ番号:14395
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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SW0IVD-AD75Pは、Windows95での起動を保証していません。 詳細表示
- FAQ番号:14461
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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端子番号の若番号側が“+”、老番号側が“-”になるように配線してください。 コモンという表現をしていないのは、シンクとソースで電源の位置がかわりコモンが反対に なるためです。 詳細表示
- FAQ番号:14612
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A1S64TCTT-S1からA1S64TCTRTへの置き換えについて
A1S64TCTRTはA1S64TCTT-S1の代替機種です。入力レンジ設定のデフォルト値が異なります。・A1S64TCTT-S1:“2:K、0~1300℃”・A1S64TCTRT:“7:Pt100、-200.0~600.0℃”デフォルト値で使用している場合、プログラムを修正してください。 詳細表示
- FAQ番号:16288
- 公開日時:2012/10/01 18:03
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AD61高速カウンタユニットで一定時間ごとのパルスをカウントする
できません。 AD61には,一定時間ごとにパルスをカウントする機能がありません。 AD61にて,このような処理を行うには,シーケンスプログラムでタイマを使い一定 時間ごとにカウント値を読出して,その値から前回値を減算して求める方法があります 。 ただし,この方法ではタイマの精度やスキャン... 詳細表示
- FAQ番号:14364
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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《答え》 (1)32KバイトのRAMメモリをA1S(J)CPUに標準装備しています。(下図参 照) (2)パラメータとメインプログラムは,メモリカセット(EPROM,EEPROM)に 格納することもできます。 ただしパラメータとメインプログラムをメモリカセットに格納すると,同一容量のRA Mメ... 詳細表示
- FAQ番号:14385
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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リミットスイッチ出力機能を使用してください。 ただしリミットスイッチ出力指令(Y15)は、カウント開始後リミットスイッチ出力 範囲(0~1500)以降にONさせてください。 例)設定値:5000、プリセット値:0、リミットスイッチ出力範囲:0~1500 (下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14460
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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高速原点復帰(K9002)を行ったときのエラー(209)について
エラーコード”209”は近点ドグ式原点復帰完了後,再度原点復帰始動を行ったと き出るエラーです。 原点復帰完了で再度原点復帰始動がかかるプログラムになっていないか確認してくださ い。 たとえば原点復帰完了時に外部の原点復帰始動指令がONしていないかなどです。 詳細表示
- FAQ番号:14517
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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(1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。 場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示
- FAQ番号:14610
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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