よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
製品について
『 AnS 』 内のFAQ
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A1SJHCPUはCPU・電源ユニットがベースと一体になっていますので、差し替えは できません。 故障の場合の予備としてであれば、基本ベースA1S35Bを用意しておいてください。 故障時はベースから取り替えになりますが、ベース上に装着されている各ユニットを移し替 えることで配線などはそのまま使用できます。... 詳細表示
- FAQ番号:14588
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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コンスタントスキャンの設定は、特殊レジスタD9020(コンスタントスキャン)で(実行間隔を10ms単位)設定します。例えば、1に設定した場合は、コンスタントスキャンが1×10ms=10msになります。 詳細表示
- FAQ番号:16286
- 公開日時:2012/10/01 18:01
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A/D変換ユニットでA/D変換完了フラグがONしない場合の処置について
A/D変換ユニットでシーケンサCPUからA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと , A/D変換完了フラグをリセットし,再度A/D変換変換を行います。 このときA/D変換許可/禁止設定を変更しないで書き込みを行った場合も 同一処理を行います。 このため毎スキャンA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと,... 詳細表示
- FAQ番号:14513
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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小形シーケンサ用の電源ユニットを使用しない増設ベースユニットの有無について
A1S52B、A1S55B、A1S58Bがあります。 ただし、電源ユニットなしの増設ベースユニットを使用する場合、DC5Vの “電流容量”と“電圧降下”の確認が必要です。 1.DC5Vの電流容量の確認 DC5Vの電流容量は下式が成立するようにしてください。 (基本ベースユニットに装着している ≧... 詳細表示
- FAQ番号:14386
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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カウントイネーブル信号をOFF(ディセーブル状態)したときは,それまでのカウン タ値は保持されます。 「0」にはなりません。 《補足説明》 AD61のカウンタ値を「0」に戻す必要があるときは,AD61のプリセット機能で 行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14359
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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ME1414BII(オムロン)とME5614B(56kbps)とは、ボーレートが 異なること以外に、ATコマンドの体系の違いも考えられます。使用するモデムの仕様 書を確認ください。 尚、A6TEL(Q6TEL)の接続可能モデム仕様はつぎのとおりです。 [加入電話回線・構内電話使用時] ・ATコ... 詳細表示
- FAQ番号:14466
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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できません。 《補足説明》 次の方法により,検出ことができます。 (下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14393
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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プログラムの容量を小さく変更し、ファイルレジスタの容量を大きく設定した場合、変 更前にプログラムで使用していたメモリの内容がファイルレジスタの値として扱われま す。このためと考えられます。 本件は、A0J2CPUを除くすべてのAシリーズCPUが該当します。 《注意事項》 新しいメモリカセ... 詳細表示
- FAQ番号:14267
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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AD71にシーケンスプログラムで設定する場合と周辺機器で設定する場合では 設定した値に対する重み付けが異なるためです。 シーケンスプログラムで周辺機器と同一速度を設定すると、AD71では 10倍(単位がmmの場合)の値で動作します。 このためシーケンスプログラムからは、動作速度の1/10の値を設定しま... 詳細表示
- FAQ番号:14401
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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汎用プリンタが下記条件を満たせば、使用できます。 1:RS232Cインタフェースをもっていること。 2:DTR制御※を行っていること。 3:プリンタ側にバッファメモリを、256バイト以上もっていること。 4:キャラクタコードがJIS8であること。 ※DTR制御 DTR制御とは... 詳細表示
- FAQ番号:14370
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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