よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 AnS 』 内のFAQ
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AD75の送り現在値更新要求の設定で0と2の違いは次のようになっています。 ・0:実行前の送り現在値を保持したまま速度制御を行います。 速度制御実行中は送り現在値の更新を行いません。 ・2:送り現在値を0にして速度制御を行います。 速度制御中は送り現在値の更新を行いません。 詳細表示
- FAQ番号:14484
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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カウントイネーブル信号をOFF(ディセーブル状態)したときは,それまでのカウン タ値は保持されます。 「0」にはなりません。 《補足説明》 AD61のカウンタ値を「0」に戻す必要があるときは,AD61のプリセット機能で 行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14359
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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アナログ-デジタル変換ユニットのA/D変換許可・禁止設定について
アナログ-デジタル変換ユニットの立上がり時にのみ、A/D変換許可・禁止設定を行 ってください。 アナログ-デジタル変換ユニットの立上がりタイミングは、A/D変換READY信号 を使用してください。 例)チャンネル1、2のみA/D変換許可にする場合 (下図参照) 《補足説明》 ... 詳細表示
- FAQ番号:14260
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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SW□D5C-AD75P(E) のプロジェクト流用方法について
各軸の位置決めデータについては、CSV形式のファイルで保存後、新規プロジェクト でCSV形式ファイルの読み出しを行なうことで流用できます。 その他のデータは流用できません。 詳細表示
- FAQ番号:13354
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A2USCPUとA2USCPU-S1はメモリ容量と入出力点数が異なります。・メモリ容量 A2USCPU : 64kバイト A2USCPU-S1:256kバイト・入出力点数 A2USCPU : 512点 A2USCPU-S1:1024点 詳細表示
- FAQ番号:16282
- 公開日時:2012/10/01 18:04
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A1SJHCPUはCPU・電源ユニットがベースと一体になっていますので、差し替えは できません。 故障の場合の予備としてであれば、基本ベースA1S35Bを用意しておいてください。 故障時はベースから取り替えになりますが、ベース上に装着されている各ユニットを移し替 えることで配線などはそのまま使用できます。... 詳細表示
- FAQ番号:14588
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。 詳細表示
- FAQ番号:14541
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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汎用プリンタが下記条件を満たせば、使用できます。 1:RS232Cインタフェースをもっていること。 2:DTR制御※を行っていること。 3:プリンタ側にバッファメモリを、256バイト以上もっていること。 4:キャラクタコードがJIS8であること。 ※DTR制御 DTR制御とは... 詳細表示
- FAQ番号:14370
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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問題はありません。 下記の点にご注意ください。 ・A1S61PN/62PNとA1S61P/62Pでは電源ユニットの端子配列が 異なります。 ・A1SHCPUは,CPUユニットの処理速度が早くなっていますので,シーケンス プログラムでタイミングを取るようなプログラムの場合,注意が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14455
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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AD71にシーケンスプログラムで設定する場合と周辺機器で設定する場合では 設定した値に対する重み付けが異なるためです。 シーケンスプログラムで周辺機器と同一速度を設定すると、AD71では 10倍(単位がmmの場合)の値で動作します。 このためシーケンスプログラムからは、動作速度の1/10の値を設定しま... 詳細表示
- FAQ番号:14401
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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