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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 AnS 』 内のFAQ

112件中 61 - 70 件を表示

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  • AD75Mのサーボパラメータ設定

    サーボパラメータは、シーケンサ経由でないと設定できません。 サーボアンプに直接設定した場合、AD75の電源投入時にAD75が持って いるサーボパラメータで上書きされてしまいます。 加減速時間(0,1,2)は、バッファメモリに書き込まれると同時に有効に なります。 したがって、位置決め始動前に、加減速... 詳細表示

    • FAQ番号:13365
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • トルク変更機能について

    トルク変更値が0%の場合は現状維持になっています。 このため位置決め始動時にトルク出力設定値で動作させる場合は,トルク変更値を 0%に設定します。 トルク変更を行った後,トルク出力設定値で制御はできません。 このため,トルク出力設定値と同一値で動作させる場合は,トルク変更でトルク出力 設定値と同一値を設... 詳細表示

    • FAQ番号:14613
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A7HGPに外付JISキーボードを接続してGPP機能操作の可否

    SW0HX-GPPAは、外付JISキーボードが使用できません。 SW1-3SRXV-GPPAは、外付JISキーボードが使用できます。 《補足説明》 (1)外付JISキーボードとして使用できるのはA7KBです。 (2)外付JISキーボードを使用する場合、A7HGPの電源がオフの状態で、A7 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14371
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 画面スクロールの異常対策

    H/WとS/Wの組み合わせにより,回避できます。 (下表参照) 図1 詳細表示

    • FAQ番号:14394
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD75のエラーコードによるエラーの確認法

    エラーは、下記入力番号とバッファメモリの内容で確認できます。  ・軸1:XB、バッファメモリのアドレス  807  ・軸2:XC、     〃        907  ・軸3:XD、     〃       1007 《補足説明》 バッファメモリのアドレス624~687にエラーコードの履... 詳細表示

    • FAQ番号:14363
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SW0IVD-AD75PのWindows95による起動

    SW0IVD-AD75Pは、Windows95での起動を保証していません。 詳細表示

    • FAQ番号:14461
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD75の速度制御時の送り現在値更新について

    AD75の送り現在値更新要求の設定で0と2の違いは次のようになっています。  ・0:実行前の送り現在値を保持したまま速度制御を行います。     速度制御実行中は送り現在値の更新を行いません。  ・2:送り現在値を0にして速度制御を行います。     速度制御中は送り現在値の更新を行いません。 詳細表示

    • FAQ番号:14484
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD71の故障の対応について

    ・AD71のLEDは正常な状態です。   SERVO-ERR:サーボアンプレディ信号がOFFしている。   X(Y)ZERO  :原点復帰要求であり立上げ時毎回ONする。  CPUのエラーコード、エラーが命令に関する内容であればステップ番号からどの命令  かを調べてください。 詳細表示

    • FAQ番号:14627
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A6PHPに使用できる汎用プリンタ

    汎用プリンタが下記条件を満たせば、使用できます。 1:RS232Cインタフェースをもっていること。 2:DTR制御※を行っていること。 3:プリンタ側にバッファメモリを、256バイト以上もっていること。 4:キャラクタコードがJIS8であること。 ※DTR制御  DTR制御とは... 詳細表示

    • FAQ番号:14370
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 高速カウンタユニットの現在値について

    (1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま  す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。  場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示

    • FAQ番号:14610
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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