よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
製品について
『 AnS 』 内のFAQ
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前半8点が入力“X”・後半8点が出力“Y”となります。 CPUのとなりに装着した場合、X00~X07・Y08~Y0Fとなります。 また、パラメータのI/O割付けをする場合は“出力(Y)16点”としてください。 詳細表示
- FAQ番号:14580
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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シーケンサCPUで、位置決めデータを設定する代表的な方法は次の2つです。 (1)AD75の位置決めデータ用バッファメモリを使用する方法 (2)AD75のブロック転送用バッファメモリを使用する方法 (1)の場合 位置決めデータ100データ分のメモリエリアが用意され、 TO命令により... 詳細表示
- FAQ番号:14477
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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アナログ-デジタル変換ユニットのA/D変換許可・禁止設定について
アナログ-デジタル変換ユニットの立上がり時にのみ、A/D変換許可・禁止設定を行 ってください。 アナログ-デジタル変換ユニットの立上がりタイミングは、A/D変換READY信号 を使用してください。 例)チャンネル1、2のみA/D変換許可にする場合 (下図参照) 《補足説明》 ... 詳細表示
- FAQ番号:14260
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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《答え》 スキャンタイムは,使用している命令の実行/非実行により常時変化します。 ACPUは,スキャンタイムを10ms単位で特殊レジスタD9018に格納しますの で,上記の場合,次のようなことが考えられます。 最初の数スキャンの実スキャンタイムが,10ms後半(例えば19ms)で処理され てい... 詳細表示
- FAQ番号:14390
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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1.間接指定方法 基本命令,応用命令の”ソース”,”ディスティネーション”のデバイスを間接 指定するに場合は,インデックスレジスタ(Z,V)を使用します。 インデックスレジスタについては,ACPUプログラミングマニュアル(基礎編)を 参照ください。 2.回路例 インデックスレジ... 詳細表示
- FAQ番号:14409
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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SW□D5C-AD75P(E) のプロジェクト流用方法について
各軸の位置決めデータについては、CSV形式のファイルで保存後、新規プロジェクト でCSV形式ファイルの読み出しを行なうことで流用できます。 その他のデータは流用できません。 詳細表示
- FAQ番号:13354
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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《答え》 (1)32KバイトのRAMメモリをA1S(J)CPUに標準装備しています。(下図参 照) (2)パラメータとメインプログラムは,メモリカセット(EPROM,EEPROM)に 格納することもできます。 ただしパラメータとメインプログラムをメモリカセットに格納すると,同一容量のRA Mメ... 詳細表示
- FAQ番号:14385
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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1.停電保持用として使用可能です。 (1)ファイルレジスタ(R)に格納されているデータは電源がOFF(停電)になっ て も,OFF(停電)前の状態を保持していますので,停電保持が可能となります。 (2)ただし,電源ON時またはリセット操作しても内容はクリアできません。 また,RUNキース... 詳細表示
- FAQ番号:14270
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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サーボパラメータは、シーケンサ経由でないと設定できません。 サーボアンプに直接設定した場合、AD75の電源投入時にAD75が持って いるサーボパラメータで上書きされてしまいます。 加減速時間(0,1,2)は、バッファメモリに書き込まれると同時に有効に なります。 したがって、位置決め始動前に、加減速... 詳細表示
- FAQ番号:13365
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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プログラムの容量を小さく変更し、ファイルレジスタの容量を大きく設定した場合、変 更前にプログラムで使用していたメモリの内容がファイルレジスタの値として扱われま す。このためと考えられます。 本件は、A0J2CPUを除くすべてのAシリーズCPUが該当します。 《注意事項》 新しいメモリカセ... 詳細表示
- FAQ番号:14267
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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