よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Aシリーズ > AnS
製品について
製品について
『 AnS 』 内のFAQ
-
汎用プリンタが下記条件を満たせば、使用できます。 1:RS232Cインタフェースをもっていること。 2:DTR制御※を行っていること。 3:プリンタ側にバッファメモリを、256バイト以上もっていること。 4:キャラクタコードがJIS8であること。 ※DTR制御 DTR制御とは... 詳細表示
- FAQ番号:14370
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
AD71にシーケンスプログラムで設定する場合と周辺機器で設定する場合では 設定した値に対する重み付けが異なるためです。 シーケンスプログラムで周辺機器と同一速度を設定すると、AD71では 10倍(単位がmmの場合)の値で動作します。 このためシーケンスプログラムからは、動作速度の1/10の値を設定しま... 詳細表示
- FAQ番号:14401
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
Aシリーズの専用命令の実数をGPPでモニタする方法はありません。 実数でONしているビットをBIN値としてモニタしてしまします。 QnAおよびQシリーズは,モニタ時実数に指定すれば小数点もモニタができます。 詳細表示
- FAQ番号:14541
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
(1)バッテリは装着しておいてください。 バッテリはプログラムのバックアップ以外に次のようなバックアップも行なっています。 ・ラッチデータのバックアップ ・ファイルレジスタのバックアップ ・時計素子のバックアップ (2)バッテリ低下の警報が出たら交換をしてください。 (3)A2U... 詳細表示
- FAQ番号:13339
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
AD61のメモリの内容はラッチ機能がありませんので20ms以上の停電では保持 することはできません。 (カウンタ値,設定値,プリセット値,現在値は“ 0 ”クリアされます) 詳細表示
- FAQ番号:14366
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
AD61高速カウンタユニットで一定時間ごとのパルスをカウントする
できません。 AD61には,一定時間ごとにパルスをカウントする機能がありません。 AD61にて,このような処理を行うには,シーケンスプログラムでタイマを使い一定 時間ごとにカウント値を読出して,その値から前回値を減算して求める方法があります 。 ただし,この方法ではタイマの精度やスキャン... 詳細表示
- FAQ番号:14364
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
・これはA1SD75P1およびプログラムの問題ではありません。 ・アラーム96は、原点復帰時に溜まりPLS量がインポジション範囲内に入っていないと きに出ます。 ・考えられる要因として、位置ループゲインの設定が機械系と合っていないことが考えられ ます。 位置ループゲインが小さいと、モータ停... 詳細表示
- FAQ番号:14638
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
連続移行有りに設定すると、活性しているステップの移行条件が成立していれば同一 スキャンに次のステップも実行しますので制御対象の機械装置のタクトタイムを短縮す ることができます。 ただし、同一スキャンに複数のステップの演算を実行するためスキャンタイムは長くな ります。 ・連続移行有りのときタクト... 詳細表示
- FAQ番号:14420
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
(1)西暦の下2桁で99(1999年)の次は,00(2000年)になります。 2000年のうるう年の補正も行います。 (2)時計のバックアップは,付属のバッテリ(A6BAT)で行います。 寿命は,保証値:3600Hr,実使用時:9000Hrです。 詳細表示
- FAQ番号:14489
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
A1SJHCPUはCPU・電源ユニットがベースと一体になっていますので、差し替えは できません。 故障の場合の予備としてであれば、基本ベースA1S35Bを用意しておいてください。 故障時はベースから取り替えになりますが、ベース上に装着されている各ユニットを移し替 えることで配線などはそのまま使用できます。... 詳細表示
- FAQ番号:14588
- 公開日時:2012/03/28 21:15
112件中 61 - 70 件を表示