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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 AnS 』 内のFAQ

112件中 71 - 80 件を表示

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  • A6PHPに使用できる汎用プリンタ

    汎用プリンタが下記条件を満たせば、使用できます。 1:RS232Cインタフェースをもっていること。 2:DTR制御※を行っていること。 3:プリンタ側にバッファメモリを、256バイト以上もっていること。 4:キャラクタコードがJIS8であること。 ※DTR制御  DTR制御とは... 詳細表示

    • FAQ番号:14370
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A1SY42とA1SY42Pの違いについて

    互換性があります。A1SY42Pはヒューズレスとなり、過電流保護機能(サーマルプロテクト/短絡保護機能)付きになりました。 詳細表示

    • FAQ番号:16275
    • 公開日時:2012/10/01 17:50
  • A/D変換ユニットでA/D変換完了フラグがONしない場合の処置について

    A/D変換ユニットでシーケンサCPUからA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと , A/D変換完了フラグをリセットし,再度A/D変換変換を行います。 このときA/D変換許可/禁止設定を変更しないで書き込みを行った場合も 同一処理を行います。 このため毎スキャンA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと,... 詳細表示

    • FAQ番号:14513
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SW□D5C-AD75P(E) のプロジェクト流用方法について

    各軸の位置決めデータについては、CSV形式のファイルで保存後、新規プロジェクト でCSV形式ファイルの読み出しを行なうことで流用できます。 その他のデータは流用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:13354
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A7HGPに外部CRTの接続

    できません。 《備考》 A7HGPには外部CRT接続用コネクタはありません。 また,オプションボード装着スロットがありませんので,CRTコントローラ(JEG A)ボードを装着し,それに外部CRTを接続することもできません。 詳細表示

    • FAQ番号:14373
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • PC故障時のフェールセーフ対策について

    最終スロットに装着したユニットでフェールセーフ出力するのは、ベースの信号ライン (バス)を伝わって来た出力信号が途中のベース・増設ケーブル・ユニットなどの故障ト ラブルで最終スロットまで正しく伝わらなかった場合を検出するためです。 もし途中のスロットでフェールセーフ出力をした場合、それ以降で出力信号が正常で... 詳細表示

    • FAQ番号:14637
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AD75の速度制御時の送り現在値更新について

    AD75の送り現在値更新要求の設定で0と2の違いは次のようになっています。  ・0:実行前の送り現在値を保持したまま速度制御を行います。     速度制御実行中は送り現在値の更新を行いません。  ・2:送り現在値を0にして速度制御を行います。     速度制御中は送り現在値の更新を行いません。 詳細表示

    • FAQ番号:14484
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • インデックスレジスタ(Z、V)のビット修飾について

    A2SHCPUではビット単位でのインデックス修飾はできません。 ビットデバイスは桁指定した場合にインデックス修飾ができます。   例 : MOV K1 K4M0Z インデックス修飾の詳細はACPUプログラミングマニュアル(基礎編)SH-3435の 3~36ページを参照ください。 A2US... 詳細表示

    • FAQ番号:14496
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • カウントイネーブル信号のON/OFF

    カウントイネーブル信号をOFF(ディセーブル状態)したときは,それまでのカウン タ値は保持されます。 「0」にはなりません。 《補足説明》 AD61のカウンタ値を「0」に戻す必要があるときは,AD61のプリセット機能で 行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:14359
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A1SD61でモータの回転数測定

    周期パルスカウンタ機能によりできます。 <例> (下図参照)  必要なデータ--+--モータ1回転のエンコーダのパルス数[PLS]          +--設定時間(周期時間)[秒]          +--周期パルス数[PLS]  計算式は下記のようになります。 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14258
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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