よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 AnS 』 内のFAQ
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AD61のメモリの内容はラッチ機能がありませんので20ms以上の停電では保持 することはできません。 (カウンタ値,設定値,プリセット値,現在値は“ 0 ”クリアされます) 詳細表示
- FAQ番号:14366
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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プログラムの容量を小さく変更し、ファイルレジスタの容量を大きく設定した場合、変 更前にプログラムで使用していたメモリの内容がファイルレジスタの値として扱われま す。このためと考えられます。 本件は、A0J2CPUを除くすべてのAシリーズCPUが該当します。 《注意事項》 新しいメモリカセ... 詳細表示
- FAQ番号:14267
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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SW□D5C-AD75P(E) のプロジェクト流用方法について
各軸の位置決めデータについては、CSV形式のファイルで保存後、新規プロジェクト でCSV形式ファイルの読み出しを行なうことで流用できます。 その他のデータは流用できません。 詳細表示
- FAQ番号:13354
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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・これはA1SD75P1およびプログラムの問題ではありません。 ・アラーム96は、原点復帰時に溜まりPLS量がインポジション範囲内に入っていないと きに出ます。 ・考えられる要因として、位置ループゲインの設定が機械系と合っていないことが考えられ ます。 位置ループゲインが小さいと、モータ停... 詳細表示
- FAQ番号:14638
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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問題はありません。 下記の点にご注意ください。 ・A1S61PN/62PNとA1S61P/62Pでは電源ユニットの端子配列が 異なります。 ・A1SHCPUは,CPUユニットの処理速度が早くなっていますので,シーケンス プログラムでタイミングを取るようなプログラムの場合,注意が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14455
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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保持ステップでOUT命令によりONさせた出力は、ブロックエンド処理時にシステ ムで自動的にOFFさせる方法のほか、プログラムでRSTをかけることによりOFF させることができます。 下記にプログラム例を示しますので参考にしてください。 (下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14423
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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連続移行有りに設定すると、活性しているステップの移行条件が成立していれば同一 スキャンに次のステップも実行しますので制御対象の機械装置のタクトタイムを短縮す ることができます。 ただし、同一スキャンに複数のステップの演算を実行するためスキャンタイムは長くな ります。 ・連続移行有りのときタクト... 詳細表示
- FAQ番号:14420
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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汎用プリンタが下記条件を満たせば、使用できます。 1:RS232Cインタフェースをもっていること。 2:DTR制御※を行っていること。 3:プリンタ側にバッファメモリを、256バイト以上もっていること。 4:キャラクタコードがJIS8であること。 ※DTR制御 DTR制御とは... 詳細表示
- FAQ番号:14370
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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CPUの大形・小形の判別をしていませんので、PC新規読み出しを行なった場合どちらも A2U(S1)になります。 再度書き込みを行なっても問題ありません。 気になる場合は、次のいずれかの方法で行なってください。 ・一度新規作成でCPU形名をA2US(S1)に指定して立上げてからPC読出を 行... 詳細表示
- FAQ番号:14634
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A1SJHCPUのCPUタイプが選択できないバージョンではROM機能は使用できませ ん。 SW5GP-GPPAであれば、A1SJHがCPUタイプに追加されていますので、RO M化ができます。 GPPAソフトのバージョンアップをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:14533
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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