よくあるご質問
(FAQ)


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『 AnS 』 内のFAQ
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M9103をONさせ連続移行有でSFCプログラム実行時、M9104は該当ブロ ックの処理スタート時にはONしており、活性中のステップの移行条件が成立してステ ップが移行するとOFFします。 したがって、全移行条件にM9104のインタロックを入れても、該当ブロックの移行 条件が複数連続して成立してい... 詳細表示
- FAQ番号:14419
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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A1SJHCPUのCPUタイプが選択できないバージョンではROM機能は使用できませ ん。 SW5GP-GPPAであれば、A1SJHがCPUタイプに追加されていますので、RO M化ができます。 GPPAソフトのバージョンアップをお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:14533
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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(1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H D,FD)にセーブしておいてください。 (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動 作を... 詳細表示
- FAQ番号:14395
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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小形シーケンサにはEP-ROMを使用できません。 小形シーケンサでROM運転を行う場合は、メモリカセットを使用します。 メモリカセットには下記に示す9種類があります。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14384
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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下図のようにベースユニットの取付け方法で使い分けてください。左右にコネクタがあ ることにより,短い増設ケーブルでスペース効率を高めることができます。 (1)垂直方向増設・・・・・基本ベースの左側のコネクタを使用 (図1参照) (2)水平方向増設・・・・・基本ベースユニットの右側のコネク... 詳細表示
- FAQ番号:14262
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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できません。 《補足説明》 AD61(S1)とまったく同じことはできませんが,リミットスイッチ出力機能を使 用することにより加算または減算の一方向についての一致信号の外部出力ができます。 <例> 加算カウント時(一致信号外部出力させるカウント値が1000の場合) (下図参照) ... 詳細表示
- FAQ番号:14257
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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バッファメモリ852,952,1052の偏差カウンタ値をシーケンスプログラムでクリ アできません。 偏差カウンタ値は,サーボアンプの偏差カウンタの値を表示しています。 シーケンサの電源ON/リセットを行うと,852,952,1052はクリアされます。 ただしサーボアンプと通信を行うと,サーボアンプの偏... 詳細表示
- FAQ番号:14523
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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保持ステップでOUT命令によりONさせた出力は、ブロックエンド処理時にシステ ムで自動的にOFFさせる方法のほか、プログラムでRSTをかけることによりOFF させることができます。 下記にプログラム例を示しますので参考にしてください。 (下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14423
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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アドレスデータが“0”(移動量がゼロ)で位置決めを行っても位置決め完了信号は 出力(ON)します。(下図参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14400
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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AD61高速カウンタユニットで一定時間ごとのパルスをカウントする
できません。 AD61には,一定時間ごとにパルスをカウントする機能がありません。 AD61にて,このような処理を行うには,シーケンスプログラムでタイマを使い一定 時間ごとにカウント値を読出して,その値から前回値を減算して求める方法があります 。 ただし,この方法ではタイマの精度やスキャン... 詳細表示
- FAQ番号:14364
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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