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『 A2US 』 内のFAQ

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  • CC−LinkのリモートI/Oのリフレッシュについて

    CC−Link自動リフレッシュ設定をされていると場合でも、プログラムの途中に,FR OM/TO命令を作成してバッファメモリの読出/書込を行ないリフレッシュすることがで きます。 CC−Linkの交信時間は局数とユニットの種類により変化しますが最大でも7ms程度 であり,サブルーチンプログラムでバッファメモ... 詳細表示

    • FAQ番号:14614
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • degree単位時のソフトウェアストロークリミット

    位置決め始動時は,送り現在値でストロークリミットのチェックを行います。 また現状のソフトウェアストロークリミット選択は”送り機械値”に設定されています。 送り機械値の値がソフトウェアストロークリミット上限値(7500000)とソフトウェ アストロークリミット下限値(1500000)の範囲外になっていないか確... 詳細表示

    • FAQ番号:14582
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • 手動パルサ運転

    BUSYがONするとすれば設定は合っていると思われます。 バッファメモリ”29”の格納値を確認してください。 ”29”は何軸目に接続した手動パルサを有効にするかの指定エリアです。 1軸目に接続した手動パルサを有効にするには”1”にしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:14570
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Aシリーズ用GPP機能ソフトウエアパッケージのWindowsNT対応について

    SW□IVD−GPPA/SW□NX−GPPAはWindowsNT対応になってい ないため,WindowsNT上で動作させることはできません。 また現在SW□IVD−GPPA/SW□NX−GPPAをWindowsNT上で動 作させる予定はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:14509
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ファイルレジスタ(R)の零クリア

    プログラムの容量を小さく変更し,ファイルレジスタの容量を大きく設定した場合,変 更前にプログラムで使用していたメモリの内容がファイルレジスタの値として扱われま す。このためと考えられます。 本件は,A0J2CPUを除くすべてのAシリーズCPUが該当します。 《注意事項》 新しいメモリカセ... 詳細表示

    • FAQ番号:14267
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ヒータ断線検知の配線方法

    Aシリーズ対応のA1S64TCTTBW−S1は3相には対応していないため CTは1つのみです。 1相のみ接続することになりますが、断線検出できない相が発生します。 参考のため紹介させていただきますが、Qシリーズの64TCTTBW−S1は 3相に対応しておりCTを2つ持っています。 詳細表示

    • FAQ番号:13364
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • アナログ−デジタル変換ユニットのA/D変換許可・禁止設定について

    アナログ−デジタル変換ユニットの立上がり時にのみ,A/D変換許可・禁止設定を行 ってください。 アナログ−デジタル変換ユニットの立上がりタイミングは,A/D変換READY信号 を使用してください。 例)チャンネル1,2のみA/D変換許可にする場合 (下図参照) 《補足説明》 ... 詳細表示

    • FAQ番号:14260
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • GPPAハングアップに関して

    SW3NX−GPPAはNEC製PC9800シリーズ用です。 富士通FMV−NU13Dは,DOS/V機ですので,SW3IVD−GPPAを お使いください。                                      以上。 詳細表示

    • FAQ番号:14451
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SFC(MELSAP−2)プログラム・連続移行

    M9103をONさせ連続移行有でSFCプログラム実行時,M9104は該当ブロ ックの処理スタート時にはONしており,活性中のステップの移行条件が成立してステ ップが移行するとOFFします。 したがって,全移行条件にM9104のインタロックを入れても,該当ブロックの移行 条件が複数連続して成立してい... 詳細表示

    • FAQ番号:14419
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CCーLinkのリフレッシュについて

    TO命令を実行したときにバッファメモリの内容は書き換わります。 CC−Linkマスタ局は,スキャン処理していますので実際にユニットに伝わるのは次の スキャンになります。 注意事項として,FOR〜NEXTで連続して複数回のTO/FROM命令を実行したとき ユニット側の処理が中断されるため,CC−Link... 詳細表示

    • FAQ番号:14619
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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