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『 Q2AS 』 内のFAQ

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  • AJ35TC1−32TにA6TE2−16SR接続できますか

    AJ35TC1−32TとA6TE2−16SR(N)は接続できます。 AJ35TC1−32Tは,A1SY41と同一のピン配列になっているためです。 詳細表示

    • FAQ番号:14301
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • MELSECNET/MINI使用可能ユニット

    AH42は入出力占有点数として64点を占有します。 ただし,使用できる信号は後半の出力点数32点のみです。 前半の入力点数32点は,使用できません。 《補足説明》 A42XY形ダイナミック入出力ユニットは,MELSECNET/MINI−S3用 のAJ72PT35形データリンク... 詳細表示

    • FAQ番号:14298
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • AJ35PT−OPB−M1−S形 マウントタイプ操作箱の変更点

    AJ35PT−OPB−M1−S3,AJ35T−OPB−P1−S3は従来のAJ3 5PT−OPB−M1,AJ35T−OPB−P1に対して,主として表示部の輝度を アップしたMELSECNET/MINI−S3用操作箱で,H/W上は下記の変更が ありますが,S/Wについては従来形と全く同じです。 1.変... 詳細表示

    • FAQ番号:14294
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • A1SD61でのカウンタ値一致信号外部出力

    できません。 《補足説明》 AD61(S1)とまったく同じことはできませんが,リミットスイッチ出力機能を使 用することにより加算または減算の一方向についての一致信号の外部出力ができます。 <例> 加算カウント時(一致信号外部出力させるカウント値が1000の場合) (下図参照) ... 詳細表示

    • FAQ番号:14257
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • ヒータ断線検知の配線方法

    Aシリーズ対応のA1S64TCTTBW−S1は3相には対応していないため CTは1つのみです。 1相のみ接続することになりますが、断線検出できない相が発生します。 参考のため紹介させていただきますが、Qシリーズの64TCTTBW−S1は 3相に対応しておりCTを2つ持っています。 詳細表示

    • FAQ番号:13364
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • SW□D5C−AD75P(E) のプロジェクト流用方法について

    各軸の位置決めデータについては、CSV形式のファイルで保存後、新規プロジェクト でCSV形式ファイルの読み出しを行なうことで流用できます。 その他のデータは流用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:13354
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • プログラムメモリのタスクサイズ変更について

    つぎの手順で行なってください。  (1)タスク1のプログラムを保存する。  ↓  (2)タスク2のインタプリタを終了させる。     S>TKILL 2   ↓  (3)タスク2のマルチタスク設定を解除する。     S>SET 2”OFF”  ↓  (4)タスク1のインタプリタを終了させる... 詳細表示

    • FAQ番号:13330
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

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